いよいよ 京都ラリーまで10日を切りました

前回の関西ラリーに続いて、今回もラストスピーチをさせて頂きます

いつもそうですが、イベントでのスピーチが近づくにつれ本を読んでも雑誌やテレビ、映画を見ても、人と会っても、景色を見ても自分のアンテナの感度が高まり、何か話題や話材はないかと探している自分を感じます

イベントが近づくにつれ高まってくるこの緊張感は何とも言えないものがあります

僕を選んでくれたリーダーの皆さんの期待に応えられるか

という不安と

やってやる! という気合いと

でも、会社員の人生だったら得られないだろう経験を積ませてもらえている事に感謝です

『経済は自分の器以上は入らない』

万一、ある時期入ったとしても、それはNPの仕組みのおかげ

そうであるなら、やるべき事は自分の器をデカクするだけ

今日は福岡、明日は広島でセミナーです

『一日一生』

今日も全力でメッセージしてきます(^0^)/

てつや
今日もワークショップの後、グループの仲間の皆さんが サプライズで バースデーをしてくれました
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10年前の3月、その時の人生を少しでも変えたくて始めたNP

10年たって沢山の仲間に囲まれる人生を送れています

あきらめかけた、ネットワークビジネス

10年前のあの時、あきらめなくて本当によかった

この10年間も色んな事があり、たくさんの出会いや別れもありました

でも今が最高という人生を生きれています

素晴らしい仲間と共に進める人生をみんなにも掴んで欲しい!

だから、これからも力を合わせ前に進んで行こう!

一人でも多くの人に、あなたらしく生きれるチャンスがここにある!という事を伝えて行こう!

出会えた全ての人達
そしてグループのみんなに感謝します
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本当にありがとう o(^▽^)o
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てつや







iPhoneからの投稿
メルマガからの引用です
 
 
 ある寺の住職のところに 商家の小僧さんが不満をぶつけに来ました
 
 「私は店の主人や、お客様の為に一生懸命つくしているが誰もそれを認めてくれません
 
 まだ働きが足りないと言います
 
 その上、店の主人は『お前は家族同様で十分すぎるほどいろいろやってやっている それで何が不満なのか・・』 といいます
 
 本当に頭にきます
 
 それに対して住職は「与えるものと、受け取るものとでは感じ方が違うからですよ」と、こんな話をしました
 
 人は、自分が十分尽くしたと思った時は相手は八分感じておらず また、尽くされた自分が、八分だと感じた時は相手は十分に尽くした、と思っているという事です
 
 自分の十分の感覚を基準にしていたら永遠に不満は解決されない
 
 人には十二分に尽くし自分は、八分で満足する事が人間関係の心構えでもあるのです
 
 ・・・━━━☆・
ん~深いです
 
心がけます
 
今日は弁天町で関西理事会主催のワークショップ
 
今日のセミナーをきっかけに人生を好転させる方が一人でも多く生まれたら嬉しいですね
 
てつや
 
 
メルマガからの引用です
 
 
[感動するほど合格する]
 
 木下晴弘
 
 ~~~
 感動ということについて、 私は塾生活の最後の何年かで不思議なことを発見した。
 
 子どもを入試の直前に感動させると合格率が上がるのである。
 
 なぜだかはわからない。
 
 数も多くはないのでどこまで厳密な観察であるか、 確かなことは言いにくいのだが、そういう傾向があるのは核心している。
 
 感動させるといっても特別なことをしたわけではない。
 
 最後の1年を必死に頑張ってきた受験生には私たち講師も熱い思い入れがある。
 当日、入試の会場で私は子どもたちを一室に集め最後の訴えかけをする。
 
 本当に受かってほしくて、心から言うのである。
 
 「今日は素晴らしい舞台が用意されたね。
 ここまでくれば今まで勉強してきたことを書いて出すだけだ。
 その結果はダメでもいい。
 別にいいじゃないか。
 頑張ってきただけで素晴らしいんだ」
 
 頭の片隅には、頑張った子と同時に頑張っていない子の姿もよぎった。
 けれども、私たち講師が見て頑張っていない子というのは、自分自身でも頑張っていないということを痛いほど感じている。
 
 だから、自ら頑張ったと思わせないと戦う前から負けてしまう。
 
 とにかくもうここまできたら、自分のやってきたことに自信を持ち、力をすべて発揮してもらうしかないのである。
 
 「もうここにいること自体が大変なことや。
 宿題をサボったことも確かにあるやろ。
 しかしそれでもこの会場にやって来て、ここに座っている。
 授業を受けたということは勉強していたということだよな。
 これをほかの人たちはなかなかできないんだ」
 
 そんなことはない。
 できている生徒はたくさんいる。
 
 だけどそう言うのである。
 
 「ただな、これだけ用意された舞台、君たちの力だけでできたことかな。
 だれかの力もあるやろ。 ほかに力を借りたやろ?」
 
 すると「お父さん、お母さん」という声が上がる。
 
 中学受験では親がついてきて会場のなかにいる。
 
 そこで私は言う。
 
 
 「そうやな。
 じゃあ今から入試会場に行くけど、その前に一分間だけお父さん、お母さんのところに行ってお礼を述べておいで。
 
 ありがとう、頑張ってくるからね。
 
 そう一言言えば結果は問題じゃない」
 
 すると子どもたちはパーッと散って「今までありがとう」と伝える。
 
 そんなことをされたらグッときて、親たちは思わず泣く。
 
 親の涙を見て泣く子どももいて、みな感動に震えているのがよくわかる。
 
 私は「頑張れ。存分に闘ってこい」と熱い拍手を送り、みなを出陣させるのである。
 
 するとどうだろう。
 
 合格するか落ちるか半々といった線上の子どもがみな見事に合格するのだ。
 その理由は私にはわからない。 
 
 ひとつ言えるとすればやはり感動の力がどこかで大きく働いているということではないかと思っている。
 
 ~~~
僕らのビジネスにも通ずるところがありますね
 
てつや
メルマガからの引用です
 
 
『幸福』の反対は、『不幸』だということになりますが、この2つの距離は、どれだけ離れているのでしょうか。
 
 ここに、ひとりの「不幸の国」の住人がいるとします。
 
 彼は、自分が住んでいるところがイヤでイヤで溜まりません。
 
 太陽が昇るとまぶしいし、夜は暗くなって怖いのです。
 
 晴れの日は、暑くて汗をかいて不快だし、雨が降れば降ったで、濡れるのがうっとうしく思えます。
 
 夏はうんざりするほど暑いし、冬が来れば寒くてやりきれない。
 
 春と秋の、ちょうどいい気候の頃なんて、すぐに過ぎていってしまいます。
 
 それに、仕事は忙しくて疲れるし、家に帰れば、狭いところに家族がひしめいていて、うるさくて心の休まるときもありません。
 
 一生懸命に仕事をしても誰も認めてくれないし、家族のためにがんばっても、感謝のひとつもされたことがない。
 
 彼は、自分がこんな国に生まれてきてしまったことを嘆いています。
 
 これは自分ではどうすることもできないのだとあきらめ、ただツイていないことを恨んでいるのです。
 
 こんなところに住んでいるから、いつまでたっても不幸なんだと思っています。
 
 さて今度は、「幸福の国」に住んでいる人をご紹介しましょう。
 
 彼は、自分が、この国に生まれてきたことに感謝しています。
 
 だって、毎日太陽が昇ってすべてを照らしてくれるし、夜には美しい星を見せてくれます。
 
 晴れの日は身体を温めてくれるし、ときおり雨が降って大地を潤し、心を洗い流す時間をプレゼントしてくれるのです。
 
 暑い夏には、泳ぎに行ったり、夕涼みをして楽しむことができますし、冬は、スキーをしたり、温かい料理に心が和んだりします。
 
 おまけに、春や秋の、心地よい季節だってあるのです。
 
 ありがたいことに忙しく仕事をさせていただいているし、家には家族が大勢いて賑やかです。
 
 仕事では、うまくいくときばかりではありませんが、自分なりに努力しています。
 
 それに、愛する家族がいるから幸せなんだと感謝してがんばっています。
 
 本当に、今、こんな幸せな国にいることに満足しているのです。
 
 このふたりは、ずいぶん違う国に暮らしているようにも思えますが、実は同じ家に住んでいるのだと言ったら信じられますか。
 
 そう、「幸福の国」と「不幸の国」の距離は、
 
 本当はゼロなのです。
 
 『幸福』と『不幸』は、コインの裏表のように、違っているように見えて、実は同じもののようですね。
 
 「不幸の国」に飽きたら、いつでも「幸福の国」に引っ越すことができるのですよ。
 
 
 ・・・━━━☆・
すべては自分の考え方、出来事への受け取り方なんですね。
 
今あることに謝です
 
今日も張り切って行きましょう(^0^)/
 
今からウォーキングしてきます
 
てつや
 
月刊 致知 より

無財の七施

財産が無くても誰でも七つの施しができる、喜びの種をまくことができる
という教え

1.眼施 げんせ
やさしいまなざし

2.和顔悦色施 わがんえつじきせ
慈愛に溢れた笑顔で人に接する

3.言辞施 げんじせ
あたたかい言葉

4.身施 しんせ
自分の身体を使って人のために奉仕する

5.心施 しんせ
思いやりの心を持つ

6.床座施 しょうざせ
自分の席を譲る

7.房舎施 ぼうしゃぜ
宿を貸す

大きなことでなくてもいい。
人は日常のささやかな行いによって喜びの種をまき、花を咲かせることができる

自らのあり方を整えよ という教えだそうです

「喜べば喜びが、喜びながら喜び事を集めて喜びに来る。
悲しめば悲しみが、悲しみながら悲しみ事を集めて悲しみに来る」

今日も喜びの種をまこう(^O^)/

てつや




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 種を蒔くと芽が出ます。
 
 多くの種を蒔けば たくさん収穫できるかもしれません。
 
 豊作の人は、よい種をまいてきたのでしょう♪
 
 すぐに収穫を得られるとはかぎらないですが よい種を多く蒔けば、きっと豊かな収穫を得るときが来ると思います。
 
 いくら手間ひまかけて、水や、栄養をあげても 問題が起こって、うまく収穫できないかもしれません。。
 
 それでも、種を蒔かなかったら 芽も出ず、収穫するものもありません。
 
 種を蒔きましょう♪
 
 小さな種でも。きっと芽がでます。
 
 その芽を大切に育てていけば、きっと収穫できます。
 
 誰かの畑を見てうらやむならば 自分の畑に種をまいていきましょう。
 
 ・・・━━━☆・
今日も未来の豊作に向けて種をまいて行きましょう
 
そして心を込めて育てて行きましょう
 
てつや
今日も滋賀県の仲間達がセミナー中にサプライズをしてくれました
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仲間に感謝ですo(^▽^)o

てつや



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今日も楽しい一日でしたo(^▽^)o

今日のランチ
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今日のディナー
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タイとエジプトの仲間
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何が何でも この仲間達と一緒に成功するぞ!と強く思いました
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今日はケーキも食べたのに、帰りの電車でこんなのを買ってしまいました
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あ~帰ったら腹筋しよ

てつや



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