井野 旭 -2ページ目

井野 旭

INFINITY ENERPRISE BLOG

     去年は、皆様には 

大変お世話になりました。



一期一会の

  出会い多き 年になりました。

  心より 感謝 申し上げます。



新しい年が、

世界一最高な 
一年となりますよう

 心より 祈念いたします。



本年もよろしくお願い致します。



剛 毅 果 断

井 野 旭

元 旦

2013年 大晦日


本年も、

皆様には 
大変お世話になりました。



一期一会の


 出会い多き 年になりました。

 心より 感謝 申し上げます。



来る年が、

世界一最高な 年になりますよう 祈念いたします。

どうぞ、素晴らしい新年をお迎えください。


井野 旭

黙祷
いつまでも世界が
平和でありますように


8月6日 8時15分

Dream Team




最強な猛者達との別れ

共にワクワクした時間

共有・共鳴できた喜び

出会いに感謝です!!!



同じベクトルのもと互いに長所を最大限に発揮し補いあい、

最効率な動き、高い意識、感覚をもった者同士が

物事を共に取り組むと

結果もさることながら

こうも楽しいものかと久々に体感しました。


人生において

この瞬間立ち会えた方すべてに

ありがとう・・・

感謝です。



そして別れあれば、出会いあり

更なる出会いを楽しみに

人生という荒波をこえて行く上で

最強の猛者達と

最強のDream Teamで

無限の大冒険を

共に

切り開いて参ります!!!


                                                                                                                                                                                                                                                                                                        

母の日、 

今まで育てていただいた 

私の母へ感謝の意味をこめて 

思い出してみたいと思います。 



その前に・・・
 

話しておかなければならないのですが、 

私には複雑な事情があり、産みの母と育ての母がいます。 

おかげさまで、一般の人が体験できないような 

恵まれた環境で育ちました。 



その中でも私の人生において、
 

人としてどう在るべきか、徹底的に叩き込んでいただいた 

育ての母について思い出したいと思います。 

そうです、私が「金持ち母さん」と呼ぶ母は、この方です。 

思い出が多すぎていっぺんには語りつくせませんが、 

その教えの原点である


いまだに考えさせられる言葉を紹介したいと思います。 



母が、よく私に言っていた言葉の中で、
 

「お金は無くとも心は大らかであれ」 

「お茶漬けの一杯でも頂ければあんたは幸せ者だよ」
 


母は私に常に心は大らかで在りなさいと日々言っていました。
 

その時の私には、

母が何を云わんとしているのかまでは分かりませんでした。 


ですが、現在あるビジネスをきっかけに
 

その「金持ち母さん」が云わんとしていたことが、 

むしろ言っていた事が、多少言葉は違えど、 

私の人生の師匠(大成功者)に、

日々考えさせられている言葉と同じなのです。 

師匠も同じビジネスを志す者として人としての在り方について、 

徹底的に私に教えを説いていただいています。 



師匠の言う
 

「他利」とは 

金持ち母さんが私に残した 

「心は大らかであれ」と非常に関連した教えなのではないかと、 

私は今になって考えさせられます。 


類は類を呼ぶという言葉のとおり、
 

成功者との出会いのために母は私の共育に人生をかけて挑んでくれました。 

今考えれば、金持ち母さんはまるで私の歩んでいく人生が、 

手に取るように分かっていたかのように思います。 



そんな私の成功を天国で見守る

今は亡き母に、
 

「ありがとう・・・」と心から感謝の言葉を贈ります。 

私お陰様で、

本日、33歳をむかえる事ができました。

沢山の祝福をいただきました。

ありがとうございます。

ひとえに皆様の支えあってのこんにちとなります。

感謝の限りです。


そんな中

今後の生き様として

目標とさせていただいてる

師の姿を

自分の生き様と

するべく

そして新たなる

スタートをきるべく

つづります。


師の姿を

師を知る人は

師の事をこう例えました。


生き様を・・・

ホトトギスの第四者だと・・・


【 織田 信長 】

鳴かぬなら殺してしまえホトトギス

【 豊臣 秀吉 】

鳴かぬなら鳴かせて見せようホトトギス

【 徳川 家康 】

鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス


【 師 】

鳴かぬなら鳴くまで鳴こうホトトギス


意味深いその言葉に

最初は戸惑いましたが

以下にある神話に答えがあったように感じます。



【 神話 天岩戸 】

乱暴狼藉をはたらく素盞鳴尊に、天照大神は手を焼いていた。
しかし、神に誓っておこなった儀式で負けてしまった身としてはどうしようもなかったようだ。
結局彼女は現実逃避の行動に出る。
天岩戸と呼ばれる山中の洞穴にその身を隠し、大きな岩でその入り口をふさいでしまったのである。

これにはさすがに日本中が困った。
なにしろ天照大神といえば太陽の神である。
その彼女が暗闇に隠れてしまったということは、世界から太陽が失われてしまうということだ。
世界は闇に覆われ、人間も獣も草も木も、およそ生あるものはみな生きる力を失った。
世界を統べるべき神々も、これでは困る。
そこで、天照大神を岩戸から連れ出すための策を講じることになった。

ここで活躍するのが思兼神である。
彼は思慮を巡らせ、太陽をこの世に引き戻すための作戦を練った。

その作戦を実行に移すときがやってきた。
神々は天岩戸の前に桶を多数持ち寄り、そのすべてを伏せて置いて舞台とし、石凝姥神が作った八咫鏡をメインに祭壇を組み上げる。
 天目一箇神が祭りに用いる刀剣類や斧、および鉄鐸(サナギ=鉄製の大きな鈴)を作り始める。 やがて、舞台を取り巻いて神々が集まり、酒宴が始まる。
まず、鹿の骨を焼いて卜占をし、天太玉神が上の枝には500個の勾玉、中の枝には八咫鏡、下の枝には天羽槌雄神の織り上げた倭文(シズ)の綾織りと呼ばれる美しい幣をつけた天香久山でとれた榊の大枝を太玉串として捧げ持ち、天児屋根神が太祝詞(フトノリト)を唱えた。
天照大神は、これを聞いて大いに喜んだという。 天照大神の偉大さや美しさを目一杯褒め上げて気分をよくして出てきてもらおうという考えだったが、さすがにそこまではできなかった。

そこで、最後の手段である。
宴もたけなわとなったとき、天鈿女神が舞台の上に躍り出て、舞を舞い始める。
手には男性器をかたどった日矛(ヒボコ)を持ち、見事なステップで空桶を踏み鳴らし、集まった神々をその踊りの世界へと誘ってゆく。
やがて会場のボルテージが上がってくると、天鈿女神は胸をはだけて乳房を露出し、 さらには腰の紐をほどいて衣を下げ、女陰をあらわにした。 美女のストリップである。
 神々といえどもほとんどが男、この踊りを見て黙っていられるわけがない。
会場は大きな歓声と笑いで満ちあふれ、楽しくにぎやかな様子は最高潮に達した。

洞窟の中でこの歓声を聞いていた天照大神も、実は外の様子が気になって仕方がない。
ひときわ大きな笑いが聞こえたとき、思わず入り口の大岩を少しずらして外を覗いてしまった。
これがまさに、思兼神が画策した瞬間である。
彼の命を受けて待ちかまえていた天手力男神が、大岩を力任せに引き開け、天照大神の手を取って引っぱり出した。
そして天太玉神が、すかさず洞窟の入口に注連縄(シメナワ)を張って境界を設け、「二度と再びこの中にはいることがありませんように」と大神に願った。
さらに、天照大神が承諾すると、天手力男神が天岩戸を山ごと持ち上げ、下界へ向かって放り投げたという。
この山は今の長野県あたりに落ち、戸隠山と名付けられて信仰され、今でも神社が残っている。
このようにして、世界は光を取り戻し、あらゆる生き物はまた息を吹き返したという。


私はその姿

生き様を目標とし

さらに

今後も

追求して参ります。


33歳、

飛躍の歳にして参ります。


100万ドルの夜景

初香港に行って参りました。
旅路での大いなる気付き感謝です。

未常識ばかりで困惑いたしましたが、
二三日いる事で、
「郷に入っては郷にしたがえ」
パラダイムシフトのオンパレードでした。


パラダイムシフト(
英: paradigm shift)とは、

その時代や分野において当然のことと考えられていた認識や思想、
社会全体の価値観などが革命的にもしくは劇的に変化することを言う。
パラダイムチェンジとも言う。


いついかなる時も
未常識を柔軟に取り入れ
対応する力が
さらなる自分を生み出して行くと
確信いたしました。


無限の可能性を感じた瞬間です。

第四回 浅草 商売繁盛講座




満員御礼にて終了致しました
。


ご尽力頂きました方ありがとうございました。



 


ご存知の方も多いと思いますが

~今日は、この詩を~


『君には無理だよ』という人の言うことを、聞いてはいけない

もし、自分でなにかを成し遂げたかったら

出来なかった時に他人のせいにしないで自分のせいにしなさい

多くの人が、僕にも君にも「無理だよ」と言った

彼らは、君に成功してほしくないんだ

なぜなら、彼らは成功出来なかったから

途中で諦めてしまったから

だから、君にもその夢を諦めてほしいんだ

不幸なひとは、不幸な人を友達にしたいんだ

決して諦めては駄目だ

自分のまわりをエネルギーであふれ

しっかりした考え方を、持っている人でかためなさい

自分のまわりを野心であふれ

プラス思考の人でかためなさい

近くに誰か憧れる人がいたら

その人に、アドバイスを求めなさい

君の人生を、考えることが出来るのは君だけだ

君の夢がなんであれ、それに向かっていくんだ

何故なら、君は幸せになる為に生まれてきたんだ

何故なら、君は幸せになる為に生まれてきたんだ・・・


元NBAのスーパースター

マジック・ジョンソン氏の言葉


何度読み返しても「やっぱりな」と感じます。

そして、再度つるみの大切さに気付かされます。
$無限の可能性を引き出す力 井野 旭



手本としているリーダー像です。


リーダーとは大きな組織の中心人物として、

皆を引っ張って行く人ではないと考えます。


組織の大きい小さいにかかわらず、

極端に言えばまだあなたひとりで組織がなくても、

その時点でリーダーになる事ができるのです。


目の前にあるドロ水が組織の為に必要なものかどうかを知る為に、

まず自分が最初に飲み干すことが出来る人、

失敗を恐れずに新しい試みに挑戦できる人、

自分の中のもう一人の弱い自分に打ち勝つことの出来る人を、

私はリーダーだと考えます。



そしてそんなリーダー像を私は追求して参ります。