夢 夢を見ようと思った 自分を偽ってまで 叶えようと思った ついてくる人なんて 周りをみても 見つからなかったんだ 真実を知らないなら 君はもういらない そういわれた気がした 自分が1番になる その思いだけを貫いた 手にしたのは何? あとちょっとなんだ あとちょっとで手が届く 君達には聞こえない 僕の叫びが聞こえない 閉ざしていたのは僕だった 耳をふさいでいたのは僕だった 誰もが憧れる世界に さあ、とんでみよう 誰も偽りを望んでいない 真の自分をさらけだして 今夢の舞台へ