先日 UCLAの小川先生からメールを頂きました。
先生と親しくしている方が講義風景の動画を作ったそうです。
コメント:歴史が変わる瞬間の目撃。
自らが発明・開発したインプラントの最先端技術を講義する小川教授。
UCLA米国カリフォルニア大学ロサンジェルス校にて。
世界のインプラント医療が今、変わろうとしています。
上記アップロード者のコメント中の『歴史が変わる瞬間』とは、
今回の発見・発明によって
純チタンの材料学的位置づけ、従来のオッセオインテグレーションの定義が変わる
その瞬間という意味です。
少し残念なのがBGMの音量が大きくて小川先生の肉声がかすかにしか聞こえないこと。
(なんとかならないかとリクエストしておきましたが。。)
もちろん英語で講義されています。
初めて小川先生の英語での講演を聞いた時は
日本で生まれ育った日本人がこうも流暢な英語を話せるようになるものなのか
と思いました。
圧巻です。
また この動画を観て改めて
自分も英語で講義するスキルを身につけねば・・
と思いました。
強く思いました。
(できなくもない気はするけど、流暢とはとても言えない・・)
先生と親しくしている方が講義風景の動画を作ったそうです。

コメント:歴史が変わる瞬間の目撃。
自らが発明・開発したインプラントの最先端技術を講義する小川教授。
UCLA米国カリフォルニア大学ロサンジェルス校にて。
世界のインプラント医療が今、変わろうとしています。
上記アップロード者のコメント中の『歴史が変わる瞬間』とは、
今回の発見・発明によって
純チタンの材料学的位置づけ、従来のオッセオインテグレーションの定義が変わる
その瞬間という意味です。
少し残念なのがBGMの音量が大きくて小川先生の肉声がかすかにしか聞こえないこと。
(なんとかならないかとリクエストしておきましたが。。)
もちろん英語で講義されています。
初めて小川先生の英語での講演を聞いた時は
日本で生まれ育った日本人がこうも流暢な英語を話せるようになるものなのか
と思いました。
圧巻です。
また この動画を観て改めて
自分も英語で講義するスキルを身につけねば・・
と思いました。
強く思いました。
(できなくもない気はするけど、流暢とはとても言えない・・)