いつもありがとうございます。
アンフィニット*空間デザインセラピストの Jun です。
レイキセミナーとアウェイクニングメソッドのお知らせです。
以前から告知していましたレイキ講座の変更について、
レムリアレイキのカリキュラムの中で、
臼井式レイキも同時にお伝えしていましたが、
3月までのお申し込分までで同時受講は終了いたしました。
レムリアレイキは覚醒への Introduction として、
臼井式レイキは別講座としてお伝えしていきます。
理由としては、
臼井式レイキとレムリアレイキはどう違うのですか?
と、名前に「レイキ」とついているためなのか、
同一視される傾向があったからです。
臼井式レイキは鞍馬山に降ろされたもので
(現在は降りていません)
レイキは大正時代に臼井さんが鞍馬山で得た光明と
習うことが多いかと思いますが、レイキはそれ以前からあり、
遡ると、古代レムリア時代からありました。
レムリアの過去世をお持ちの方は気付いている方もいるようです。
レムリアレイキは古代レムリア人の覚醒技法なので、
ソースが全く異なるために、比較できないのです。
同時受講としていたため同じに思えても仕方ないかな。
ただ、レムリアと現代とでは波動が異なりすぎるために
レムリア時代のヒーリング法や覚醒技法をそのままでは
使うことが出来ないので現代に波動を合わせるため
多少マインド化する必要がありました。
この意味については改めてブログに書きますね。
そのような理由と、レムリアから降ろされる
覚醒のエネルギーもどんどんと深まってきているので、
同時受講ではレムリアからの意識の目覚めや
覚醒が十分に伝えきれないために、
別メニューに変えることにいたしました。
受講時間と受講料がそれぞれにかかりますが、
レムリアレイキの内容をより充実させるためと、
ご受講生の意識の目覚めや変容を
よりシンプルに加速することを第一に考えた結果です。
レムリアレイキの誕生は2011年にシャスタへ行き、
レムリアの長老・アダマとの出逢いから始まりました。
その後、古代レムリア人から覚醒シンボルが伝授され、
マスターより「レムリアレイキ」と命名していただきました。
初めてレムリアの故郷でもあるシャスタへ行ったのは
シャーマンのセレモニーを受けるためともう一つ、
レムリアの長老・アダマと逢うためだったと
マスターに教えていただいたのです。
あれから約3年の月日が流れ、レムリアレイキは
内容もエネルギーも進化・深化してきました。
準備も整い満を持して レムリアレイキ の誕生です。
レムリアレイキのご受講時間と料金は
これまでと同じになりますが、
臼井式レイキをお伝えしていたお時間は
意識の目覚めとは何か、覚醒とは何かを
レムリアの波動と共にお伝えしていきます。
覚醒への Introduction です
レムリアレイキには思考や感情のヒーリング法や
身体の癒しもあり、ヒーリングの基本をじっくりと
分かりやすくお伝えしていますので、
ヒーリングの初心者の方でも安心してご受講いただけます。
アンフィニットには、既にレイキを他校で受けた方も多く、
再受講の方は、これまでのことが腑に落ち、悟りへ繋がる方や
ヒーリングが初めての方も、スピリチュアルが初めての方も
レムリアレイキLevel3をご受講されるころには
意識がすっかり変わり、オーラもふんわりとしながらも
凛とした美しさを放っていらっしゃいます☆
新しくなったレムリアレイキの可能性や今後の展開に
これからどのくらいの方々が変容していくのか楽しみです♪
そして、アウェイクニングメソッドはレムリアレイキをご受講し、
意識の目覚めが始まり、更なる覚醒へと進まれたい方向けに、
本格的に 自分対タオ の道を進まれたい方へのメニューとなります。
内容は一子相伝となるために詳しいカリキュラムの掲載は
出来ませんが、レムリアレイキLevel3をご受講後に
メソッドへ進まれたい方には対面にてご説明いたします☆
(HPの新しい掲載内容は準備中です)
レムリアレイキを通じて、これまでのスピリチュアルの真実に気付き、
アウェイクニングメソッドで全貌が明らかになってくる構成になっています。
今日もご訪問下さいまして、どうもありがとうございます。
お手間でなければ、下の応援クリック頂けましたらとても嬉しいです。
Happiness
+++ +++ +++ +++ +++ +++
~癒*身*意識の浄化と昇華~
意識を目覚めさせて本当の世界を生きる
レムリアレイキ ~ Awakening of the heart ~
レムリアレイキ講座 受付中♪ 詳細はこちら
○ レムリアレイキ*Level 1~クリアボディ
○ レムリアレイキ*Level 2~クリアマインド
○ レムリアレイキ*Level 3~ウィズダム
+++ +++ +++ +++ +++ +++

