皆さま、こんにちは。
空間デザインセラピストの Jun です。
久しぶりに物質が見えない数日を過ごしておりました・・・
しばらくブログの更新をせずにいましたが、
その間にもご来訪してくださいました方々、
どうもありがとうございました。感謝です。
いまだに負傷部位は治らず・・・イタイです 。゚(T^T)゚。
ですが、理由が明確になってきたので
今では痛みを楽しんでいま~す(笑)
今回の事故?は私に多くの謎解きをさせてくれました。
その一つに「人間界の構造」を明確にしてくれたことです。
今はまだ沈黙の時なので、
時が来たらサロンにお越し下さる方々に
波動と共にお伝えしようと思います♪
今日は「認識空間」について・・・♡
「?」マークが多いです((笑))
何らかの事象が目の前に起こったとき、
『そこには、ひとつの事象を「問題」と捉える自分』
が存在していることに気が付いているでしょうか?
「事象」を「問題」としているのは誰なのでしょうか?
それは本当に問題なのでしょうか?
それは何に対しての問題なのでしょうか?
それはどの価値観から問題と捉えているのでしょうか?
それは、本当に?問題なのでしょうか?
何に対して問題と感じているのでしょうか?
自分のどの価値観が問題と見なしているのでしょうか?
古き価値観・観念が習慣的に思考を働かせていませんか?
その価値観・観念は本当ですか?
その価値観はいつ刷り込まれましたか?
その価値観は何が基準になっていますか?
その刷り込まれたモノに反応して
無意識のうちに思考や感情が生み出されている
慢性的な習慣はありませんか?
それは本当に問題ですか?
それとも「慢性的な習慣」に自分を明け渡して
思考と感情を揺さぶられていませんか?
それって本当なのでしょうか・・・?
One person, the one world