This is me
This is me!

Image by ChatGPT.
This is me.

This is me いい曲♪
英語の歌詞は自分なりの翻訳で解釈すべし。
I'm not scared to be seen
非健常者(障害者)はめずらしいかジロジロ見るなビビるかよ
I make no apologies, this is me.
お前が詫びろ、この俺に。
I am who I'm meant to be, this is me.
俺のALSは運命なんだ、これが俺の在り方だ。
実体験!
これが私にとっての正しい和訳です。
やりすぎかな。
でも翻訳は我がの捉え方で良いんじゃないかな・・・と思っている。
最近は、日本人より外国人とコミニケーションをとることの方が多くなってきた私。
欧州、バルト三国、中央アジア、中東、ウクライナ、ベラルーシ、露。
皆、母国語を使うことの方が多いが英語も使うしそれなりに堪能。
日本語は文字だと翻訳が難しいみたいで、英語の方が理解されやすい。
ゆえに私は英語での会話を鋭意努力する。
しかしながら、英語圏外同士で会話をすると凡ミスが多くなる。
それがまた面白いw
失敗が互いの英語力を向上させる。
なぜかというと、意味不明な文を理解するために調べるから。
ついでに、ほんの少し日本語の勉強にもなると思う。
こんな凡ミスがあった。
I want to meet you.
あなたに会いたい。
I want to meat you.
あなたを肉にしたい。
これって捉え方によれば・・・
貴様をバラ(殺)したいw
もう一つ。
Thank you for your message.
メッセージをありがとう。
Thank you for your massage.
マッサージをありがとう。
これはうけたw
ある日のこと、
私が20歳のときから月2で33歳まで通ってた超推し飯があり、そこをヘルパーさんに教えた。
先日に行ったとのことで、その時の会話を英訳してみた。
私「塩タンやばいやろ」
ヘ「まじやばかったです」
Google翻訳
私"The salted tongue is amazing"
へ"It was really amazing"
ChatGPT
「塩タンやばいやろ」
→ "That salted tongue was insane, right?"
(※"塩タン"は焼肉の「塩味の牛タン」のことで、「やばい」はスラングで「すごい」「うまい」などの意味)
「まじやばかったです」
→ "It was seriously amazing."
または
→ "Yeah, it was seriously crazy good."
すごいな、合ってる!
話は変わって、
ウクライナで捕虜交換の取材をしている、小峯 弘四郎さんの写真。

ウクライナ国旗をまとい家族と来たワンコ。
うれしいだろうね♪

Image by ChatGPT.
This is me.

This is me いい曲♪
英語の歌詞は自分なりの翻訳で解釈すべし。
I'm not scared to be seen
非健常者(障害者)はめずらしいかジロジロ見るなビビるかよ
I make no apologies, this is me.
お前が詫びろ、この俺に。
I am who I'm meant to be, this is me.
俺のALSは運命なんだ、これが俺の在り方だ。
実体験!
これが私にとっての正しい和訳です。
やりすぎかな。
でも翻訳は我がの捉え方で良いんじゃないかな・・・と思っている。
最近は、日本人より外国人とコミニケーションをとることの方が多くなってきた私。
欧州、バルト三国、中央アジア、中東、ウクライナ、ベラルーシ、露。
皆、母国語を使うことの方が多いが英語も使うしそれなりに堪能。
日本語は文字だと翻訳が難しいみたいで、英語の方が理解されやすい。
ゆえに私は英語での会話を鋭意努力する。
しかしながら、英語圏外同士で会話をすると凡ミスが多くなる。
それがまた面白いw
失敗が互いの英語力を向上させる。
なぜかというと、意味不明な文を理解するために調べるから。
ついでに、ほんの少し日本語の勉強にもなると思う。
こんな凡ミスがあった。
I want to meet you.
あなたに会いたい。
I want to meat you.
あなたを肉にしたい。
これって捉え方によれば・・・
貴様をバラ(殺)したいw
もう一つ。
Thank you for your message.
メッセージをありがとう。
Thank you for your massage.
マッサージをありがとう。
これはうけたw
ある日のこと、
私が20歳のときから月2で33歳まで通ってた超推し飯があり、そこをヘルパーさんに教えた。
先日に行ったとのことで、その時の会話を英訳してみた。
私「塩タンやばいやろ」
ヘ「まじやばかったです」
Google翻訳
私"The salted tongue is amazing"
へ"It was really amazing"
ChatGPT
「塩タンやばいやろ」
→ "That salted tongue was insane, right?"
(※"塩タン"は焼肉の「塩味の牛タン」のことで、「やばい」はスラングで「すごい」「うまい」などの意味)
「まじやばかったです」
→ "It was seriously amazing."
または
→ "Yeah, it was seriously crazy good."
すごいな、合ってる!
話は変わって、
ウクライナで捕虜交換の取材をしている、小峯 弘四郎さんの写真。

ウクライナ国旗をまとい家族と来たワンコ。
うれしいだろうね♪
2025 カニューレFight6
今年6回目の、
胃ろうペグ・カニューレ交換を無事に終えた。
今回もソフトなカニューレFightだった。

血は少なく見えるが、カニューレの際からけっこう出てる!
前回同様、
交換時手順と事前備えを実行した。
手順は、
①カニューレ抜去
②すぐに吸引(2~4秒)
③カニューレ挿入
④すぐに吸引(2~4秒)
⑤カフ圧入れアンビュー
備えは、
・ガーゼ交換時のバンド調整でカニューレを確実に真っすぐにすること。
・気管に肉芽があると仮定して、交換の数日前からリンデロンローションを気管に3~5滴入れる(一日1回)
やはり、この3つはマッチしたみたいで交換後の体調は良さげでした^^
是非、お試しか参考にしてくださいませ。
最新マスク。

岸澤さん、マスク制作をいつもありがとうございます♪
Origami, ver.July.

岡部さん、折り紙をいつもありがとうございます♪
岡部さん、永濱さん、
いつもありがとうございます♪

最近の交換後は、
撮影うま早く体調良くアンビュー少なく快便快尿で嬉しいですv
胃ろうペグ・カニューレ交換を無事に終えた。
今回もソフトなカニューレFightだった。

血は少なく見えるが、カニューレの際からけっこう出てる!
前回同様、
交換時手順と事前備えを実行した。
手順は、
①カニューレ抜去
②すぐに吸引(2~4秒)
③カニューレ挿入
④すぐに吸引(2~4秒)
⑤カフ圧入れアンビュー
備えは、
・ガーゼ交換時のバンド調整でカニューレを確実に真っすぐにすること。
・気管に肉芽があると仮定して、交換の数日前からリンデロンローションを気管に3~5滴入れる(一日1回)
やはり、この3つはマッチしたみたいで交換後の体調は良さげでした^^
是非、お試しか参考にしてくださいませ。
最新マスク。

岸澤さん、マスク制作をいつもありがとうございます♪
Origami, ver.July.

岡部さん、折り紙をいつもありがとうございます♪
岡部さん、永濱さん、
いつもありがとうございます♪

最近の交換後は、
撮影うま早く体調良くアンビュー少なく快便快尿で嬉しいですv
WWIII
12年前の写真。
イスラエルのホテル、ダン・エルサレムにて。

撮影日、2012年2月27日。✕
撮影日、2013年3月22日。〇
テルアビブ帰り。
タブレットでヤフーニュースを見ていたら、「イランがテルアビブを消し去る」という衝撃の記事がでてた!
この日、オバマ元大統領が電撃訪問してたからか・・・
とにかく戦争中の国は何年経っても変わらない。
あれから12年経った今、
とうとう全面戦争になりアメリカも参戦を検討している。
イランにある地下80mの核施設を攻撃する唯一の兵器はアメ軍のみ保有している。
イスラエルはパレスチナとヒズボラとも戦争中。
露と宇。
核保有国同士のインドとパキスタンの衝突。
台湾有事もある。
World War III はもうそこ!
助けてくれたパレスチナ人と、
エルサレム旧市街にて。

親切なアラブ系ユダヤ人と、
死海とヨルダン国を眺めていた。

この時はまだ平和だったな。
もう平和はこないと思う
イスラエルのホテル、ダン・エルサレムにて。

撮影日、2012年2月27日。✕
撮影日、2013年3月22日。〇
テルアビブ帰り。
タブレットでヤフーニュースを見ていたら、「イランがテルアビブを消し去る」という衝撃の記事がでてた!
この日、オバマ元大統領が電撃訪問してたからか・・・
とにかく戦争中の国は何年経っても変わらない。
あれから12年経った今、
とうとう全面戦争になりアメリカも参戦を検討している。
イランにある地下80mの核施設を攻撃する唯一の兵器はアメ軍のみ保有している。
イスラエルはパレスチナとヒズボラとも戦争中。
露と宇。
核保有国同士のインドとパキスタンの衝突。
台湾有事もある。
World War III はもうそこ!
助けてくれたパレスチナ人と、
エルサレム旧市街にて。

親切なアラブ系ユダヤ人と、
死海とヨルダン国を眺めていた。

この時はまだ平和だったな。
もう平和はこないと思う