三本先生との懇談会~Youtube
先日の三本先生との懇談会
Youtubeでご覧いただくことができます。
「雑音多くて見にくいかもしれませんが、
初心者ボランティアがやってくれたので、
お許し下さい。」とのことです。
ありがとうございます。
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 1
https://youtu.be/M9kqFaHNpKY
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 2
https://youtu.be/HHqZ59JZ5AE
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 3
https://youtu.be/ewdcemFI3rkv
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 4
https://youtu.be/6phjbkV9Sx0
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 5
https://youtu.be/wS_aKu7fv-ov
Youtubeでご覧いただくことができます。
「雑音多くて見にくいかもしれませんが、
初心者ボランティアがやってくれたので、
お許し下さい。」とのことです。
ありがとうございます。
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 1
https://youtu.be/M9kqFaHNpKY
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 2
https://youtu.be/HHqZ59JZ5AE
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 3
https://youtu.be/ewdcemFI3rkv
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 4
https://youtu.be/6phjbkV9Sx0
米コロンビア大学
三本博教授との懇談会 PART 5
https://youtu.be/wS_aKu7fv-ov
ALS最新治療治験~8月28日(日)Live配信
8月28日(日)、
米コロンビア大学Dr.三本との懇談会が東京で開催されます。
必見です。

その模様がLive配信されるのでぜひご覧下さい。
Live配信12:00~14:00
http://www.ustream.tv/channel/gEgxcfEVKjt
※現地wifi環境によってはタイムラグなど、
不具合が生ずるかもしれませんがご了承下さい。
後日ユーチューブにアップするとのことです。
今回のイベントは、
東京大学や東北大学の先生方、製薬会社3社、朝日新聞、NHKなど参加予定です。
なにより、
コロンビア大学医学部ニューヨーク神経疾患研究所の三本博医師が来られます。
ちなみに私くし、
4年前にNYで三本先生の診察を受けました。

すごく気さくな方で、
私の質問にも丁寧に答えて頂きました。
良い思い出です。
今回のイベントは、
ALS患者さんとそのご友人のオオスミさんが企画実現しました。
お二人の努力、行動力に感謝です。
ALSは必ずや完治します。
米コロンビア大学Dr.三本との懇談会が東京で開催されます。
必見です。

その模様がLive配信されるのでぜひご覧下さい。
Live配信12:00~14:00
http://www.ustream.tv/channel/gEgxcfEVKjt
※現地wifi環境によってはタイムラグなど、
不具合が生ずるかもしれませんがご了承下さい。
後日ユーチューブにアップするとのことです。
今回のイベントは、
東京大学や東北大学の先生方、製薬会社3社、朝日新聞、NHKなど参加予定です。
なにより、
コロンビア大学医学部ニューヨーク神経疾患研究所の三本博医師が来られます。
ちなみに私くし、
4年前にNYで三本先生の診察を受けました。

すごく気さくな方で、
私の質問にも丁寧に答えて頂きました。
良い思い出です。
今回のイベントは、
ALS患者さんとそのご友人のオオスミさんが企画実現しました。
お二人の努力、行動力に感謝です。
ALSは必ずや完治します。
感謝状
東京大学から感謝状が届きました。
(ふれあい祭2016年度分)

先日、
東大の郭研究室からプレスリリースがありました。
既存の抗てんかん薬が、
予想以上にALS症状への効果がみられたとのこと。
それも口からの投与で!
ALSの原因物資であるTDP-43、
これの異常が回復して正常化したとのこと。
また、
発症前のみならず発症後に投与した場合であっても、
運動ニューロンの死による症状の進行が抑えられとのこと。
マウスの脊髄の組織切片を評価した際には、
正常な状態近くにまで改善されていたとのこと。
これは実に驚く内容です。
まだマウスの段階だが、
既存の飲み薬で発症後も効果アリ。
これなら、在宅でストレスなく治療できます。
今までで1番期待できる良いニュースではないでしょうか。
郭先生は、
ALSの病態機序解明および特異治療法の開発を進めています。
応援しています。
(ふれあい祭2016年度分)

先日、
東大の郭研究室からプレスリリースがありました。
既存の抗てんかん薬が、
予想以上にALS症状への効果がみられたとのこと。
それも口からの投与で!
ALSの原因物資であるTDP-43、
これの異常が回復して正常化したとのこと。
また、
発症前のみならず発症後に投与した場合であっても、
運動ニューロンの死による症状の進行が抑えられとのこと。
マウスの脊髄の組織切片を評価した際には、
正常な状態近くにまで改善されていたとのこと。
これは実に驚く内容です。
まだマウスの段階だが、
既存の飲み薬で発症後も効果アリ。
これなら、在宅でストレスなく治療できます。
今までで1番期待できる良いニュースではないでしょうか。
郭先生は、
ALSの病態機序解明および特異治療法の開発を進めています。
応援しています。