皆さんこんにちは。
甲南大学二回、インコネ一期の金山裕輝です!
ツアーに行って感じたことは僕は二つあります。
一つ目は、人は追い込まれて窮地にいるときにまず考えるのは自分のことである。と言うことです。
僕は今回のツアーはかなり後悔しています。
私情でとても悩んでいて、その状態でラオスに行きました。
だから他のメンバーより感じれるものがかなり少なかったように思います。
しかし、どんな時でも人の事を考えれる、一番に支援のことを考えるには気持ちの面でどうすればいいのだろうかの答えを自分の中でをだせました。
これはツアーに行ったから答えをだせたので、これがツアーにいって感じた収穫の一つです。
もう一つは仲間の大事さ、環境の
大事さです。
僕は今自分がインコネとしている環境にとても感動しています。そして感謝しています。
国際協力は今でこそ短に感じれますが、はじめはとても遠いところにあるものでした。
例えば本当にラオスのために何か支援をしたくても、僕はこの環境が無ければ何も動けないし、動かないと思います。
僕がボランティアを通して、心から人のために動く素晴らしさを感じれたのもこのインコネという環境のおかげです。
またとても素晴らしいメンバーと何かひとつのものに全力で取り組めるのもメンバーのおかげで、そのメンバーが近くにいる環境のおかげです。
今回のツアーで改めてこの今の環境や仲間をこれからももっと大事にしたいと思えました。
これが僕がツアーに行って感じたことです。
本当はラオスのことをもっと書きたいいのですが、一番感じたのはこの二つです。
ありがとうございました。
明日はなっちゃんです!
是非読んでくださいね(^_^)
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