お弁当男子 ~新入社員奮闘編~ -3ページ目

お弁当男子 ~新入社員奮闘編~

2010入社社員が激務(?)に追われながらも自分の生活を充実させることに挑戦する。主に、お弁当、剣道、掃除、散歩、身体・・・難解な文章も出てくるので注意。

お弁当男子 ~新入社員奮闘編~-100521_205722.JPG

朝あまり上手く出来なかったので、再チャレンジ!!

勢い新たに挑戦したはいいものの見事に大失敗(笑)
テレビで見た割れると中フワフワな玉子焼きにしたい…
そんな野望を抱きつつ、コレステロールとの戦いを続けます。

サイドに持って行って、まではいいんだけど中をフワフワっとさせるためには、半熟状態でひっくりさないといけない。しかし!今日はそれで玉子がフライパンから飛び出してしまった。
何かいい方法ないかな~
お弁当男子 ~新入社員奮闘編~-100521_062328.JPG

今日のたまご焼きです。なんか不格好…
なかがとろっとするのを目標にしましたが、イマイチ。不味くはないです。ゴツゴツしているのがマイナス。
たまごを裏返すのは成功。次はもっとタイミングを変えてやってみよう。
お弁当男子 ~新入社員奮闘編~-100520_072333.JPG

今日はマーボーナスとサラダです!所要時間13分〓
なんかいつも野菜が焦げるのは強火しか使わないからかな。

今日は日本ハムのマーボーモヤシをナスに使いました~
ちゃんと一から作りたいんですけどね(笑)
身体をコントロールする上で、非常に重要になるのが、仙骨であるということはいうまでもない。
仙骨が身体のすべてをコントロールしていると言っても過言ではない。

しかし、ある程度の段階までいくと、所詮仙骨も間接の一部であることがわかる。非常に複雑で細かく制御しにくいし負担も大きくすぐコントロールができなくなってしまう事は確かである。それ以上に今後注力すべきポイントなのが一瞬で身体の中に壁を作ることが出来るかである。

今はまだ、探索中ではあるが、あらゆるスポーツの壁と言われる現象。(剣道でいう壁のような攻め、ゴルフ、サッカー、野球・・・などにも応用可能なはず)それらの現象は仙骨を含めた三箇所の間接の作用反作用によってきまるのではなかろうか。右左右、左右左と間接がかななりあう瞬間こそ、自分の意志とは無縁な身体動作が生まれるきっかけとなる。

そもそも現在の科学は、筋肉にばかりフォーカスを当てていて、骨や間接という物をないがしろにしている。正しい筋肉をつければ強くなれるなんて、浅はかな考えだ。結局勝つのは才能のある選手・・・そんな上行を一刻もはらく抜け出さなくては、スポーツをする価値がエンターテイメント性のみに特化してしまうだろう。

まずは天才になることからはじめよう。

海辺のカフカ (上) (新潮文庫)/村上 春樹

¥740
Amazon.co.jp

お弁当男子 ~新入社員奮闘編~-100518_192112.JPG

今日はタマネギ、ミニトマトレタス、ジャスミン茶、魚を買った!!
買い物をしないつもりでいたのに、つい友達と買い物に行ったら買ってしまった…
魚の名前は覚えてない。レシートは捨ててしまった。
まぁ、魚なんぞさばいたことないけど、挑戦!!
しめて八百八十一円なり。食費は自炊でどれだけ節約出来るのかな。