※FULL見つけたので貼っておきます。選曲dreamは12:45あたりから!
翻訳①にもこちらの動画を貼っておきます。
(選曲Dream)
27秒に続いて次にお送りするコーナーは、Daydream!ではなく~選曲dreamです。
僕が普段から好きで聞いている曲の中からら、僕が必ず皆さんに紹介したい曲を直接選曲して来ました。
まずはじめに、どんな曲かというと、僕が最近お気に入りの曲ではあるんですが…今の季節、春の日によく聞く、Oasisの「Let There be love」という曲です。この歌はアコースティックな歌なんですが、僕はOasisがとても好きだったんです。なのでOasisの曲を聴きながらギターの練習もたくさんした記憶があります。この曲はすっきりとしたギターの演奏に静かに流れる甘い愛の歌なんですが、少し前にノエル・ギャラガーが韓国に来ていたし、それに最近とても天気がよくなって来ましたよね。今この歌を聴くと、僕もなんだか気分が良くなるし、感性的にも変化があるような気がして。どんな時に聞くかというと、朝、目を覚ましてすぐに窓を開けて、日差しがその窓の隙間から入ってくる時、この歌を一度聞いてみて下さい。更に寂しくなってしまうかもしれないけど(笑)
それでも一度(笑)映画みたいでしょ皆さん?僕はそう思うんです。僕はたまに散歩をする時にもこの歌を聞くし、漢江を歩く時もそうなんですが、皆さんもこの曲がふと浮かんだ時、または天気が良い日に聞いてみて下さい。とは言え、この曲は暖かい日じゃなくても、とても合う曲でもあるんです。いつでも、夕方でもそうだし朝に聞いてもいいし。なので、いつもあたたかくなってほしくて、この曲を推薦してみました。
それでは、DJギュの選曲dream、Oasisの「Let There be love」。
(DJギュのA LIVE)
DJギュの無限地帯ギュ、お聞き頂いてます。次のコーナーは、本当に多くの方がMelOn AZtalkに、こんなコーナーがあったらいいなぁと意見を上げて下さったコーナーです。
名付けて、DJギュのA LIVEです。
皆さんが推薦して下さった曲を、僕がほんの少し、とてもほんの少し、お聞かせするコーナーです(笑)
リクエストが、本当にたくさん届いたんですよ。僕が知っている曲もあるし、初めて聞く曲もありましたが、その中から数曲を僕が選んでみました。
では最初は…Lovelyzの「アンニョン」(笑)
あ、あ。ウリ~マンナムル オーレッシガン キダリョワッソ~♪
ありがとうございます。(←歌詞間違えまくりw)
次は、キム・ドンヨル先輩の「もう一度愛してると言おうか」
タシ サーラハンダ マーラルカ~♪
ありがとうございます。
次は「オッパ、Jay SeanのMaybeを歌って下さい、前にラジオで歌ってましたよね?とても素敵で、それが今でも忘れられません。」
この歌は僕がとても好きだった歌なんですが、
Beep, beep on Now there goes my phone And once again
I’m just hoping it’s a text from you
It ain’t right
Read your messages twice, thrice, four times a night it's true♪
こんな歌だったと思います、ありがとうございます。
それから、「オッパの声でウヒョンオッパの”目を閉じたら”を歌って下さい。オッパがガイドをしたという話も聞きましたが、オッパがこの歌を歌っていると考えるだけで胸がドキドキします。」
ガイドは僕はしてませんよ。
ヌヌル カ~ムミョ~ン♪ありがとうございます。
それから次は、「Bruno MarsのMarry you!最近の季節にも合うし、オッパの声で聞いてみたいです」
It’s a beautiful night, We’re looking for something dumb to do
Hey baby, I think I wanna marry you ♪
最後に「ソンギュくんの甘い声でソン・シギョンの”君に”を聞かせて下さい、お願いです!」
ノエ マルドゥルル ウソノムギヌン ナエマウムル ノヌンモルゲッチ~♪ニガチョアジン クタウムブット ノル センガッカミョン キップン ハンスムプンマン♪ありがとうございます。
はい、今日はこのように短くお聞かせしましたが、いつかはステージで1曲全てできることがあれば、僕が爽やかに、カッコよく準備してお聞かせしたいと思います。それでは、この中から1曲を流そうと思いますが、僕が、ほんとに(笑)広報というわけでないですが、僕が本当に好きな曲ですが、実は広報です(笑)Lovelyzで(笑)アンニョンを聞いて下さい。アンニョン!
(青春劇場1話”君じゃなきゃいけない”)
INFINITEソンギュの無限地帯ギュ!今日は始めながら僕の無限の魅力をお見せすると言いましたが、僕の魅力が最高に達する今日の最後のコーナー!今から始まります。僕はすでに手に汗握ってます(笑)
次のコーナーは、青春劇場、君じゃなきゃいけない!!
はい、そうなんです。予想できるかもしれないですが、僕が、演技をします(笑)
今回ミュージックビデオで僕が名演技をお見せしたわけですが、会社がしきりに僕に演技をさせようとするんです。MVではセリフがなかったのでちょっと残念でしたが、今日はセリフがと て も!多いです。しかもかなり鳥肌ものなんですよ。僕がちゃんと消化できるかどうか心配ではありますが、頑張ってやってみたいと思います皆さん。楽しんで聞いて頂けたら嬉しいです。こんなのは数年ぶりかもしれないですね。
それから、リスナーの皆さんにもクイズを準備しました。今からお聞かせするドラマの中の男女主人公のセリフの中にはMelOn週間TOP100に入っている曲の題名5つが隠されています。よく聞いて下さいね。
放送が終わったあとにAZtalkに題名5つを書き込んで下さればOKです。正解者の中から1名に、ウリムが野心満々に準備したプレゼントです、まさに僕のサイン入りキーボードをお送り致します。
それでは、始めましょうか。音楽スタート。
ウリム大アイスホッケー部主将、キム・テプン役、キム・ソンギュ
アイスホッケー部マネージャー、イ・ヨルム役、MelOn職員イ・ミナ
アイスホッケー部副主将、パク・プルメ役、パクPD!
青春劇場、君じゃなきゃいけない
長い足、広い肩幅、固い筋肉、笑うとなくなる可愛い目、女たちは俺をピンサルジョと呼ぶ。氷の上で生きている彫刻。(빙판リンクの上で살아 있는生きている조각彫刻の略w)
ウリム大でアイスホッケー部主将の俺を知らない女は、いない。いや、いないと信じていた。
少なくともあの夏、イ・ヨルムがその扉を開いて入って来るまでは。
ヨルム:あの、どなたかいらっしゃいますか?
テプン:どちらさま?ここは誰でも入れる場所じゃないけど。
ヨルム:あ、あの…ここはホッケー部で合ってますよね?
テプン:(はぁ…また俺に会いに来た女か?)ここはホッケー部じゃないですよ。それから俺はキム・テプンじゃないですよ。ただ似てるってだけ。キム・テプンに会いたいなら競技場へどうぞ。
ヨルム:はい?テフンだかテプンだかよく分からないですけど、そんな人に会いに来たわけじゃないんです。
テプン:はっ、みんなそう言うんだよな。悪いけど、そんなのは俺には通じないんだ。俺は、ウリム大のピンサルジョ、キム・テプンだぞ。
ヨルム:はい?ピンサルジョ?(笑)何ですかそれ。ピング(マヌケ)とかそういう意味?
テプン:な、なんだとっ!?マヌケ!??お前、本当にリンクの上に生きている彫刻キム・テプンを知らないのか!?
ヨルム:そんなのはどうでも良くて、私はアイスホッケー部のマネージャーを募集するというから来たんです。主将を呼んで下さい、主将!私は主将に会いに来たんです!
テプン:はっ、お前、面白い奴だな。それは俺にはしてやれないことだ。なぜなら、主将はまさにこの俺だからな。キム・テ・プン!!
ヨルム:はい?あなたがアイスホッケー部の主将ですって?
テプン:うちの大学で俺の名前を知らない女はお前が初めてだ。1年のようだけど、タメ口でいいだろ?お前、なんて名前だ?
ヨルム:ヨルムです。イ・ヨルム。
テプン:イ・ヨルム?チョ・ヨルムじゃなくイ・ヨルム?なっはっはははははは!!(←イは”この”チョは”あの”をかけたダジャレですw)
ヨルム:なんなの、イカれてるわ…
テプン:なんだと?イカれてるって?おい、イ・ヨルム!
ヨルム:なんですか!?
テプン:俺にこんなふうに歯向かった女はお前が初めてだ!今日から俺の関心の対象はお前に決定した。イ・ヨ・ルム。
いつの間にか1ヶ月が過ぎた。ヨルムは俺たちが初めて出会ったあの日のように、いつも失敗ばかりだ。だからこそ更に可愛い。
ヨルム:すみませんっ、遅れました!!すみません、すみません。テプン先輩、これ、水をどうぞ。
テプン:イ・ヨルム、お前また遅刻か?お前は本当にLOSERなんだな。アイスホッケー部のマネージャーをしたいという女たちはお前じゃなくても、どれだけいるか分かってるのか?こんなことでは困るんだよ。
ヨルム:すみませんテプン先輩…アルバイトが遅く終わってしまって…二度とこんなことはないようにしますから…
テプン:おいっ、泣いてるのか!?そういうのはやめろって!俺は女が泣くのは嫌いだと言ったはずだ。俺が戻って来るまでに、俺のスティックを全部ピカピカに磨いてろ。
ヨルム:え?これを全部ですか?
テプン:うん、これ全部、everything!OK~?
プルメ:誰がうちのか弱いヨルムにこんなことを?
ヨルム:あ、プルメ先輩!プルメ先輩どうしたんですか?今日は練習来れないって言ってたじゃないですかぁ。
プルメ:忘れ物があって取りに来たんだ。
ヨルム:電話してくれれば私が持って行ったのに。何を忘れたんですか?
プルメ:うん…お前だよ、イ・ヨルム。
あの日、俺はなんで戻って来てしまったんだろう。なぜ扉の向こうで2人の会話ん聞いてしまったんだろう。
副主将のプルメも、イ・ヨルムが好きだ。そして、もしかするとイ・ヨルムも…
テプン:もしもし、ヨルム?寝たか?俺だ、キム・テプン。
ヨルム:あ、テプン先輩…こんな時間にどうしたんですか?何かあったんですか?
テプン:俺…今家の前なんだけど…ちょっと出てこないか?
ヨルム:テプン先輩、一体どうしたんですか?
テプン:聞きたいことがあって来たんだ。お前、プルメと付き合ってるのか?
ヨルム:はい?それがテプン先輩と何の関係があるんですか?
テプン:聞いてるだろ、プルメと付き合ってるのかって!イ・ヨルム、よく考えろよ。プルメあの男はプレイボーイだぞ。お前を面白がってるだけなんだよ、いつも会ってる女たちとお前が違うから面白いだけなんだ。お前で遊んでるんだって。
ヨルム:だから、遊んでるにしても面白がってるにしても、それがテプン先輩と何の関係があるんですか?それにプルメ先輩は良い人ですよ。テプン先輩が毎日みたいに私に冷たく怒る時も、その度にプルメ先輩が私を慰めてくれたんですよ。どうしてテプン先輩がプルメ先輩を悪く言うんですか?そんな資格あるんですか?
テプン:資格だって!?俺が!この天下の冷美男(冷たくも強いカリスマを持つ美男)、ウリム大の女たちの憧れ、リンクの上を歩く彫刻であるキム・テプンが、イ・ヨルムお前を好きだから。
ヨルム:な、なんですって?
テプン:もう一度言おうか?俺が、お前を愛してるって!
プルメ:はっ!愛してるだと!?おいキム・テプン、ヨルムから離れろ!
テプン:パク・プルメ、お前こそお前の妹を離してやれよ。
プルメ:何言ってんだ、おかしくなったか?何が妹だ!
テプン:おかしなことを言ってるわけじゃない、お前、母親は誰だ?
プルメ:急になんだ、うちのオクジャがなんだって?
ヨルム:オクジャ…?それうちのお母さんの名前だけど?
テプン:はっ、プルメ、この書類を見ろ。お前は、ヨルムの腹違いの兄だ!お前は、パク・プルメじゃなく、イ・プルメだったんだ!!
プルメ:う、ウソだ!!ウソだーーーーー!!!
たまたま知ることになった、プルメとヨルムが兄妹だったということを。そして知ることになった、人生とは時にメロドラマだが、時に泥沼ドラマにもなるということ。
だが、少なくとも今の俺には、人生はメロドラマだ。そこに、俺のヨルム(夏)が来る。
ヨルム:テプンオッパ、何考えてるの?
テプン:お前のこと。
ヨルム:あのさオッパ、私言いたいことがあるの。実は私、オッパに一目惚れしたのよ?
テプン:俺は、お前が俺に惚れる前に惚れたさ。
ヨルム:何よ、私はオッパに初めて会った日、3分で惚れちゃったんだから。
テプン:俺は2分で惚れたよ。
ヨルム:違うわ、私は1分!
テプン:俺は30秒。
ヨルム:10秒!
テプン:俺は1秒。ヨルム、俺は、お前じゃなきゃいけない。俺の彼女になってくれるか?
(クロージングメント)
青春劇場、”君じゃなきゃいけない”に続き、最高の選曲ですよね?ソンギュの「君じゃなきゃいけない」をお聞き頂きました。
あ~青春劇場”君じゃなきゃいけない”、ウリム大アイスホッケー部で繰り広げられる、青くさい青春ドラマをお聞き頂きましたが…いかがだったでしょうか?
実は僕はこんなのをかなり久しぶりにやったので恥ずかしいですが…僕はウリム大アイスホッケー部主将キム・テプンを演じましたが、どうでしたか皆さん?ピンサルジョですよ、ピンサルジョ。これどういう意味ですかね?(笑)殺人事件でもないし…(笑)とても素晴らしい台本ですね、急にドロドロドラマに発展して…あぁ、それから驚いたのが、ミナさんは元々アナウンサーをされていたとか。なのでとても良い声をされていますし、PDさんは声優かと思うくらいでした。その声と演出能力が低評価なんじゃないかと心配されてましたが、そんな心配はいらないと思います。とても良い声ですし、僕も演技をしてみたら、演技に対する情熱が生まれてきますね。
今日は青春劇場”君じゃなきゃいけない”、クイズがありましたよね?主人公の会話の中にMelOn週間TOP100の中にある曲の題名5つが隠れていました。MelOnAZtalkに書き込んで頂ければOKです。正解者の中から1名にサインキーボードを差し上げます!
それでは、無限地帯ギュ!そろそろ終わりの時間です。今日は皆さん、いかがでしたか?
僕の無限の魅力をお見せしようとしましたが、本当に無限に慌ただしく1時間があっという間に過ぎたように思います。
僕は今日こうして進行したわけですが、普段からラジオという媒体に魅力を感じて関心を持っていました。ラジオのゲストとしてもたくさん出演して来ましたし、それから臨時DJとして何週間か担当したこともありますが、今日なん年ぶりかにこうしてやってみたら本当に楽しかったです。皆さんのメッセージも紹介したり、僕の歌をお聞かせしたり、演技もお見せできたし、とても楽しかったです。
また、こんな楽しい時間がやって来ると信じて。
それから、今日はライブ演奏を共にして下さったジョンフンバンドのファン・ミョンウムさんにも、もう一度感謝申し上げます。一生懸命ギターを弾いて下さっていますが、さっき僕が演技をする時、鼻で笑ってましたね(笑)
では、今日最後に準備した曲は、あぁ~この曲ですか?僕の声がこんなにも流れていいのかと思いますが、最後の曲は僕がfeat.したユン・サン先輩の「RE:僕へ」聞いて下さい。
それでは僕は来週火曜日、更に楽しい時間をお届けしようと思います!
それでは、MelOnラジオスターDJ、無限地帯ギュ!ソンギュでした。
皆さん、来週お会いしましょう。アンニョン!
(翻訳:Hamu)
キム・テプン!!!!!爆笑!!!w
涙流して聞きましたよ私wwwww
すっごい嫌な奴ですね、キムテプンw
でもそのふてぶてしい感じがまた◎\(^o^)/
演技めちゃうまいんですけど…ひぃっ(嬉し泣き)
腹違いの兄だ!!っていうトコ、脚本のイキナリの展開に笑い堪えられないソンギュ…腹よじれるかと思いました。
いやぁ…プルメ…いや、PD様、面白すぎます。そして声良すぎなw
ソンギュ、ラジオ向いてますね~
はっきりと、でも優しい声で話してくれるので、日本人の私でも言葉がとても聞き取りやすいですし、トークの抑揚も◎
いつかレギュラーでDJギュが見れることを祈っています♡
その日も遠くないような気がしている私です\(^o^)/
すみません、なかなか時間ができず翻訳が1週遅れになってしまいました;_;
今週分も今から聞きますので、少しお時間頂きますm(_ _)m
それでは!