この物語も、フィクションです | 週刊 ローキック

週刊 ローキック

その日 その日に感じたこと 気づいたことを書き綴ります





昨日の代行アルバイトは まぁーまぁー忙しい割りには、売り上げが挙がらん日でした

仕事は相変わらず愉しく 時間もあっという間に経ちますが、車中での待機や、事務所で待機する時は、時間が経つのが 遅いです

事務所待機の時は、ボーっと テレビを観てるんですが、それでも ダルくなります

しか~しっ 昨日は 中学の時の恐ろしくも優しい 大先輩も 事務所待機でして
小、中学の時の話しに華?というか
殆ど 犯罪なんで、内容は全く書けません😅が、どえらい話しになり あっという間の大爆笑の時を過ごしました

例えば、例えですよ、フィクションです
作り話です 妄想です サスペンスですよ

自分が 駄菓子屋さんの裏口に積んである
から瓶を その駄菓子屋さんに持っていき、当時、1本、10円~30円で返金してくれていたので、何百円?を戴き、そのお金で くじ引きしていたという話しをすると、
大先輩は 更にその横の某スーパーの裏口に積んである パン牛乳を バッカンごと
奪い、豪華なブレイクファストをしていたと返ってきます


また 自分は当時 学校で一番最初に なにをしたと言う話しをすると、
大先輩は 小○の時に、駅前の 豆○で ○○の○○○ぐらいの ○○○と ○☆*♪したとか、
その時の ○○○の ○首が 2センチぐらいあったけど すぐ ○ったら 僕もう ○っ○ん?言うて言われたとか



もう 自分が賽銭泥棒なら 大先輩は強奪
自分が おいた なら 大先輩は強盗傷害

自分が 暴力事件なら 大先輩は死体遺棄ぐらいの勢いです


もう 大先輩は ほぼ、戦後のランニングシャツに 半ズボンで タバコ吸うてる 悪ガキLevel

どうあがいても 太刀打ちできません


更に 中学時代の話しになると もう すでに
その頃から ネットワークを利用して、多目的販売をされていたり 民事だと、まだ時効が成立していないような事をやっていたり、
もう凄すぎて どなんもなりません😁


もう10代の終わりから 成人に至っては
マジで書けませんし、
ご本人も 嫌がります
よう昔 俺悪かったんやぁ~  いうLevelは
話しが出来るLevelで
大先輩とかは その域では無いのです

そういう方は 絶対一部を除いては 喋りませんね

今は 朝から晩まで よく働き、周りに気を使われる 優しい大先輩です



しかしっ 最初に一緒に笑っていた I井ちゃんも、長老先輩も 顔がひきつったまま引いていき 最後は 遠くを見つめていました


子供の頃の話しで









大人からの話しは、殆ど二人しかわからない 専門用語と暗号を用いました





大先輩と代行 組んだらオモロすぎなんですけど、二人とも 二種免持ってないんで
不可能やなぁ~

絶対オモロイんすけどね