首に爆弾を抱えている選手は、やはりそれなりの戦い方をします。
腰や膝もまた然り、
それぞれ そこを守りつつ攻撃を組み立てていきます。
またそれをハンデとせず、上手く自分の組手をしています。
口の中に爆弾(高性能マウスピース)を装着している 選手
爆弾(高性能マウスピース)が吹っ飛ばないよう 無意識に防衛本能が働いて、上段カバーが上手くなっています。
喜びの声 47才 男性 今社員 K村さん
いや~以前は、上段顔面受けとか 顔面外受けとか得意技だったんですが、それでは、高性能マウスピースが吹っ飛ぶ危険がありました。
最近になって 強力ポリグリップの存在を知り、 その心配がなくなったんですよ~
いや~ 強力ポリグリップ様々です!
もう上段の攻撃は 恐くないです!
