昨日、年末調整で 還付金があり ん万円頂きました。 正確には払いすぎていた税金が戻ってきたのですから
頂いたではなく 返してもらったですが、
まず 源泉徴収税額と還付金がちがっていたので
例 源泉徴収税額100000円 還付金50000円(自分は100000円貰えるのでは?)
なんでや? ということで K村くんに電話をしました
ここで大きなミスを冒しています 会社の同僚でもあるので 何気に電話しましたが K村くんが解るはずがなく
案の定 「なんのこっちゃサッパリわからん。」との返答
そこで K村嫁にかわってもらって説明を受けるが 今度は自分が ちんぷんかんぷん
ネットで調べたらわかるんでしょうが 間違いなく 活字がめっちゃ並んでいて 頭痛くなるのは必至です
しかし 明日 巻き舌で会社の経理のおっちゃんに ブイブイ言わなあかんので キチンと調べて 内偵をとって
動かねばなりません
勇気を振り絞って ネットの活字と計算方式の勉強です
”源泉徴収票の見方”なるもので 勉強しますが 賢い人がつくっているので 賢い人しかわかりません
自分が知りたいのは 税の仕組みやなくて なんで源泉徴収税額と還付金が違うかです
しばらく色んな 源泉徴収についての記事をしらべてましたら ちゃんと Q&Aコーナーがあるじゃないですかぁ
自分と おんなじような質問をしてるひとがいました
源泉徴収税額と還付金は異なりますか?
答え 異なります 正確には異ならない場合もあります と
つまり
還付はあくまでも毎月
つまり、毎月1万円ず
とありました。
ようやくわかりました
最初のれいでいうと
毎月 12500円づつ引かれていて合計15万円を源泉徴収されており、 年末調整で所得税額が10万円なので 還付金50000円 な訳です
よって 源泉徴収税額 100000円 還付金 50000円で 正解なのです
毎月ひかれてる12500円は 経理のおっちゃんの概算なのです 少し多めの設定にしているんですね
よかったです キチンとしらべて
明日 巻き舌でブイブイ言ってたら おなじく巻き舌でかえされるか 鼻で笑われるとこでした