infeeerolti1980のブログ

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こんにちわ Jackoです。
今回は『音楽と理論を結びつける単純明快な法則』をご紹介します。 あなたは、

「自分は下手糞で、
オリジナルのラインや曲を書くのは不可能」

「ここまでの理論を理解するのが手一杯で、
実践なんて不可能」

「どう頑張っても、ラインのイメージが出来ないのに、
音楽を創造するのなんて無理」
なんて思ってはいませんか?
しかし、
あなたには出来ます。
私には分かります。
「私の何が分かるの?
演奏を聴いたわけでもないのに?」
と、お思いでしょうが


あなたと同じように
ベースと音楽を愛してきた私には分かるのです。
なぜなら、音楽を愛して、
いままで何百、何千と曲を聞き込んできた



そんな、あなたの内側には
楽曲やベースラインを作る為の種が
すでに根付いているのです。


私もJAZZと初めて出会って
実際にソロやラインを即興で
弾かなければいけなくなったとき


それまで、ソロやラインを
組んだことの無い私は
全体練習日まで
不安で不安で仕方なかったです。

自分には出来ない
自分にはオリジナリティーなんて存在しない

そう、思っていました。

しかし、
もちろん失敗もしながらですが、
怖がりながらも一歩を踏み出して

音楽の法則性
弾くべきリズムの捕らえ方
そんな音楽の真髄を知ったとき


私は自由になりました。


自分を押しつぶそうとする
プレッシャー


ミスへの恐怖


へっぽこな自分のフレーズ


すべてから自由です。


自分の中から、泉のように湧き出してくる
フレーズやアイディアをすくい上げ


演奏者と共有する快感,緊張感は
私の脳内をドーパミンで溢れさせ


セッションやバンド演奏は,まるで




麻薬のように
忘れる事のできない快感に変わりました。



そうです,あなたの中にも



あなたが
今まで”音楽を聞く”ことを通して
知らず知らずのうちに培ってきた



珠玉の輝きを放つ音楽の泉が
出来上がっているのです。

そして、その発想の泉、
音楽の源泉はあなたが



本当の意味で音楽を始めるのを
ずっと待っています。



ですから
「今すぐ、TAB譜を用いた、
コピーだけの練習はやめてください。」



それは、真の意味での音楽では無いのです。


何回も言いますが、TAB譜から拾えるものも
教えられる物も非常に多いですが、

「TAB譜の先は何もありません。」

TAB譜を極め、完全コピーを成し得た所で、
オリジナルになることなど
到底不可能なのです。



コピーを目的としたコピーは、
どこまで行ってもコピーです。

「オリジナルを越えたい」と言う気構えから来るコピーと
「オリジナルになりたい」と言う気構えから来るコピーは
まったく違います。


なぜなら、この心持ちの違いから来る
TAB譜・・・コピーの意味は雲泥の差があるからです。

後者はオリジナルに到達できません。
天地がひっくり返っても、
オリジナルはこの世でひとつだけです。

前者は違ったアプローチで、
「いずれオリジナルを越える」可能性があります。


それは、オリジナルの持つテクニックや
演奏の癖をコピーを通して感じながら、

更に自分の泉から湧き出るリズムであったり
フレージングをプラスして、よりよいものにする
そういう創意工夫をやめないからです。

しかし、
だからと言って今までのような
押さえるポジションも弾くタイミングも
指定のある完全コピーから


いきなり楽曲に対し
「自分が自由に設定するベースを弾こう」
と言われても

取っ掛かりも、何も無くて
右往左往してしまうのが現実です。



そこで、今までの音楽理論が役に立ちます。
あなたの進みたい方向に理論がガイド役になって
あなたを、あなたの進むべき道へ導いてくれます。

例えば、コード・トーンであったり
強進行の法則であったり


その、一つ一つが指針になって、
あなたの願いを叶えてくれる
ドラえもんのような存在になります。



このドラえもんが持っている
秘密の道具の正規の使い方や

のびた君の考案するような逆の使い方、
つまり通常に無い様な使い方

そんな自由な発想で持って
あなたの思うままに音楽を形成できます。


一つ一つの道具は限定的でも
その効能や機能を知り
組み合わせていくことで
点が線になり

より、理解と効果を深めて

あなたの音楽の泉にある水を
色あせさせる事なく、そのままの状態で、
すくいだすことが可能になります。


しかし、今までのブログの記事では
一個一個がバラバラで連動をしていません。


そこで「手引書」が必要になります。

私は
今までブログでは点でしかなかった理論を
線にするべく、メソッド形式で纏めた
10章から成る


『音楽と理論を結びつける単純明快な法則』


をPDFファイルで作成しました。

これは、
字際のモチーフの曲への
音楽理論を交えたアプローチ法です。


今までの記事を纏め、さらに
新しい理論の概念も数点登場します。


この手引書は
アレンジへの「HOW TO」形式の
非常に実践的な解説になっています。


ブログでは点でしか無かった
ひとつひとつの理論が線になって、

あなたの音楽性に併せ、


あなた自身の進みたい方向へ
導いてくれます。




私は、渾身の力でこれを纏めました。




故にここから先は
『誰にでも見てもらいたい』とは思いません。

私は

「上手くなりたい」


「プロになりたい」


「バンドで、ベースでオンリーワンになりたい」


そう本当に心から願って、





日々頑張っている人にしか
読んでもらいたいとは思いません。






ですから、


”興味本位でブログを見てる方”


”楽してプロになりたいと、お考えの方”

”理論は要らないし、コピーで十分とお考えの方”


そういった方には、
この手引書は必要ありませんし、



見たところで時間の無駄ですので



わざわざ、
ダウンロードする意味は
まったくございません。



ご自身の主義に合った教材を探す事を
お勧めします。





また、今後は別ブログでの
配信をしてみたく思います。

ですので、
会員登録をしていただいた方に限り、
この「手引書」をおまけとして配布したいと思います。


このブログよろしく、くだらないネタの多い
ものになると予想されます。
(公共性が薄れる分、もっと、ひどいかも・・・)
しかも、不定期になると思いますが


頑張る人には有益な音楽理論の情報も
十分に織り交ぜて
情報の提供をしていきたいと思います。

興味のある方は
一番上のリンクから
リンク先へ飛んでくでみてください。



以上です。

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございました。


































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