今日のJO-JI | 鉄に魂を込めたらどーなる?

今日のJO-JI

コンビニ限定?で、タバコの「KOOL」を買うと、シリコンちっくなケースがもれなくついてくるんですが、「貰っていいすか?」とJO-JIは先輩同僚からケースだけ貰いました。

ムフフ…(謎)

しばらく手触りを確認して、

ウフフ…(喜)

何かを思い立ったように、作業着の胸ポケットにそっと入れました。

(ま、まさかコイツ!?)

エヘヘ…(妄想)

「山さん、女の子のお○ぱいみたいっス♪」

(やっぱり…)

「触ってみて下さいよ」と、胸を出してきたので、アホくさ…と思いながら、ソフトタッチ。

(!!!っ)

俺の手は、命が吹き込まれたかのように、自分の意思とは無関係にJO-JIの胸を揉みしだいた。JO-JIは恍惚な表情で俺をみる…。嫌がるそぶりを見せないJO-JIに、俺はあろう事か…

(*^3(*-。-) ソ、ソコハ・・・


やべっ!官能小説っぽくなってきたっ!!


と、まぁ半分冗談ですが、意外に女の子の胸っぼい感触でした。Aカップくらいすかね。

いやぁJO-JIは変態だ。

…自分も。


そんなこったで、JO-JIWorldに連れ込まれた一日でした。