気づけばまた1ヶ月経ってしまったわあガーン



前回からの続きです


ねぶたにはそれぞれ昔の民話や神話、歌舞伎の演目、戦国武将、
中国の歴史的な武将などをもとにしてつくられているそうです。


だから例えば…



●天の岩戸


え~とたしか天の岩戸って話は、


天照大神がなんでか知らんが岩戸に引きこもっちゃったせいで

なんでか知らんがくら~い世の中になっちゃって

まわりの人らがぴーひゃらぴーひゃらやってたら

岩戸から天照が「家政婦は見た」の市原悦子ばりに覗いて

なんでか知らんが世の中がまた明るくなったという言い伝え…


…であってたよね(; ̄Д ̄)?




●日本武尊(やまとたけるのみこと)


なんでか知らんが、たける君が野原であちあちにされてたけども

超URアイテム「天叢雲剣」で難を逃れたって話…だったっけ(;´∀`)?


そのほかにもいろいろ迫力あるねぶたがありますが
説明は割愛させていただきます。
(正直知らないものばかりでねショボーン)





前回の記事で紹介できなかった動画を是非御覧ください(* ̄∇ ̄*)

【動画】


そういえば令和初のねぶた祭りでしたね❗


迫力満天の太鼓⚡

囃子は「笛・太鼓・手振り鉦」で構成されてい
行列の最後に登場します。



↑「竜飛の黒神 男鹿の赤神」という作品。

十和田湖の女神をめぐり争った話。
黒神が勝ったけど、女神は同情して男鹿に逃げた赤神を追った。
それをみてがっかりした黒神は津軽海峡となったそうな。
(え、なんで?)



まだまだねぶたは続いていたけれども時間が夜の8時をまわり帰ることに。


青森駅へ向かう途中のアーケードに
ねぶた祭りに関するものがありました。


ねぶた祭りは最終日に海上運行されるのですが、
その光景はでっかい灯籠流しのようなものだそうです。


預けていた重い荷物をもって青森の中心部を去ることに。






このあとタクシーで帰ったのだけども、

「あれ?家どこらへんだっけ?」というハプニングが発生( ・◇・)?


なぜなら、目印になるものが何一つないうえに、
夜だから余計にわからん(。´Д⊂)

家は県都青森市といえども郊外ゆえ田舎

Googleで調べたり、オイラの記憶で選挙の看板があったことを思い出したので

なんとか家に帰宅することができました✨

(つд;*)ヤットオウチニツイタ


そのあとはお風呂に入ってぐっすり眠り、1日目が終わりました💤




さて青森2日目は、弘前編❗
弘前公園~弘前城を観てきましたのでぜひ御覧ください(⌒0⌒)/~~


その前に閑話休題で次回は別の話題を書こうと考えております。