最近日本反日協会が来なくなって寂しい(?)思いをしてたが担当が代わったせいか1日に3度もきやがった。1度目は会社にいた時間、2度目は外出した直後、3度目は夜の9時過ぎ。「われ、何時やと思っとんや、こらー」と思わず関西弁が炸裂してしまった。

皆さんの中には日本反日協会に対してちゃんと対応しないといけないと勘違いしている人がいるが別にそんなことはないのだ。

まずは小官居眠提督の推奨する対応の三原則を実施してもらいたい。

話聞かない、ドアを開けない、相手しない。

近所に住んでいる若奥様は日本反日協会とか来た時にドア開けて対応しているけど
物騒な世の中になってきているので知らない人が訪ねてきも簡単にドアを開けてはいけないとおもうのだが・・・。小官が開けるのは宅急便のおっちゃんが来た時だけだ。

さてさて話を戻すと中には日本反日協会と名乗らずに「電波の受信状態の確認に来た」とか「お宅にテレビがあることはB-CASで確認とれている」とかカマをかけてきてマンマと嵌ってしまった人もいるだろうが下記支払の三原則を守れば大丈夫。

居眠提督支払の三原則。
サインしない、金払わない、ハンコつかない。

これは日本反日協会以外にも使えるので頭に片隅に置いておくのが良いだろう。
では具体的にどうやって日本反日協会を躱していくかだが今現金が無いをひたすら繰り返し日本反日協会に振込用紙をおいて帰らせるが正解。一回でも支払うと既成事実になってしまうので契約が締結したことになってしまうのでアウト。カード払いも同じ。また契約書にサインさせようとする輩がいるので詳細を確認してからではないと承諾できないと断ろう。「いつ頃までに確認頂けますか」と聞かれたら「頭悪いので100年ぐらいかかります」とでも言うのがよりだろう。「お気に召さなければ解約して頂いて結構です」なんて言うやつがおるけど騙されてはいかんで。言っとることは間違いではないけど解約するのにはごっつぅ労力いりまっせ。ますとにかく契約書にサインせず且つ1円たりとも払わないことが肝要である。

やつらテレビがあろうとなかろうと関係ないからな。とにかく契約さえたいだけやからな。

みんな気ぃ付けるんやで。