ブログ|「俳句の箱庭」by 鎌田透次 -2ページ目
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「俳句の箱庭」by 鎌田透次
俳句を分類します。俳人の俳句を鑑賞します。自作俳句を発表します。
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■挿絵俳句702a「水田面に昨日の月の浮びをり」(『転生』2025)(鎌田透次)
■色彩俳句702「五月逝く江戸手拭の縹色」(『寒木』2002)(綾部仁喜)
■五体俳句702「夏暁の頬のつめたき佛かな」(寺西建舟)
■五感俳句702「この暑さ十七音に収まらず」(斉藤浩美)
■次元俳句702「花時計入道雲へ時を告ぐ」(渡辺徳堂)
■挿絵俳句701b「掃除機に釦吸はれて夏端月」(『転生』2025)(鎌田透次)
■特集俳句701「プラトンと名付けて唯の金魚かな」(『田には風』2005)(小島麦人)
■方法俳句701「声明の声焦螟を飛びたたす」(『起き臥し』2021)(浦戸和こ)
■挿絵俳句701a「小満の花瓶の水位減りゆけり」(『転生』2025)(鎌田透次)
■五感俳句701「香水のふたりとなりてより匂う」(角田双柿)
■五体俳句701「口笛の湿度でともる繁華街」(『水の痕』1990)(研生英午01)
■次元俳句701「万緑や芯に熱ある茹卵」(町田無鹿)