初めて「MBA」というカテゴリーで記事を書きます。
(将来的にカテゴリー名が変わる可能性もありますが)
まだ、あと少し受験プロセスは残っているのですが、そろそろプログラムに向けての準備を始めて行こうと思います。
今週末は、少し余裕があったので、読書に費やしました。
読んだのはこちら。
MBA受験をされている方にはとても有名な本ですよね。
学校は違いますが、MBA留学を通じて何を経験することができるのか、またどの様な姿勢で臨むべきなのかなどを、とても臨場感溢れる感じで書いてくれています。
自分の場合、キャリアプランが大きな関心事ではあるのですが、その部分はあまり参考にならないかもですね。
リーマンショック前ということもあり、コンサル、IB、VC、PE、などが選択肢の中心になっていました。
もちろん、ハーバードの卒業生には、年収ウン千万のこの様な職業が当たり前なのかもしれませんが。
ちなみに、一橋ICSで私を面接して頂いたのは、BCGの元パートナーだった教授と、マッキンゼーのディレクターだった教授(ハーバードのベーカースカラー取得者でもある!)です。
この様な方々と英語でコミュニケーションさせて頂けたのは、とても光栄なことですね。
MBA受験は素晴らしい
(将来的にカテゴリー名が変わる可能性もありますが)
まだ、あと少し受験プロセスは残っているのですが、そろそろプログラムに向けての準備を始めて行こうと思います。
今週末は、少し余裕があったので、読書に費やしました。
読んだのはこちら。
ハ-バ-ドMBA留学記 |
MBA受験をされている方にはとても有名な本ですよね。
学校は違いますが、MBA留学を通じて何を経験することができるのか、またどの様な姿勢で臨むべきなのかなどを、とても臨場感溢れる感じで書いてくれています。
自分の場合、キャリアプランが大きな関心事ではあるのですが、その部分はあまり参考にならないかもですね。
リーマンショック前ということもあり、コンサル、IB、VC、PE、などが選択肢の中心になっていました。
もちろん、ハーバードの卒業生には、年収ウン千万のこの様な職業が当たり前なのかもしれませんが。
ちなみに、一橋ICSで私を面接して頂いたのは、BCGの元パートナーだった教授と、マッキンゼーのディレクターだった教授(ハーバードのベーカースカラー取得者でもある!)です。
この様な方々と英語でコミュニケーションさせて頂けたのは、とても光栄なことですね。
MBA受験は素晴らしい










