Kindleをゲットしたので、Kindle用カバーもゲットしてみました。

商品はこちら。

Amazon Kindle3専用★フェイクレザーケース(ah-2557)フェイクレザー仕様のA...

¥1,950
楽天

USAのAmazonから購入する際に、セットで買ってもよかったのですが、結構割り高感があったのでこちらの商品にしました。


外観はこんな感じ。

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裏側

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開くと

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片手持ちしてみると

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最初は石油臭くてまいりましたが、一日外に干しておいたら消えました。

使い勝手は良いですよ。

カバーを止める機構にマグネットが使用されているので、Kindleに悪影響を及ぼさないか、少し気にかかりますが、いまのところ大丈夫です。


Kindle3が発売されて以来、ずっと気になっていたのですが、ついにゲットしました!

自分はなぜか、PCのスクリーンやipodなどの液晶で長時間文字を読むが苦手です。

ですが、Kindleの電子ペーパーなら大丈夫だろうと思い、購入に踏み切りました。

身軽に海外移住もできますしね。


今回買ったのはこちらのスペック↓

Kindle, Wi-Fi, Graphite, 6" Display with New E Ink Pearl Technology [Includes USB Cable for Charging. For International Shipment]

本体が$139で、そこに送料などがかかって、総額は\13,000円でした。

注文から4日程度で、下記BOXが届きましたよ。

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開けるとこんな感じ。

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中身はこんな感じ。

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本体はこんな感じ。

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それほど高くないし、すぐ届くし、アメリカのアマゾンからの購入で全く問題ないですね。

まだあまり使っていないですが、クオリティーにも満足しています!

先日、人生で初めて歯の神経を抜きました。


留学前にやることの定番として、歯科検診があります。

海外での歯科治療は異常に高く、また歯科用語を英語で言えと言われても不可能であることから、日本にいるうちに完璧な状態にしておくのが望ましいと思われます。

そこで、歯医者に行ってきました。


すると


なんと、詰め物の下側に虫歯が出来ているとのこと!


詰め物の下側なんて磨けるわけないし、なんじゃそりゃはぁ?!

とかなりムカつきました(前回の医者に対し)。


まぁ、怒っても仕方ないので、治療してもらうことに。

すると・・・

「かなり深いので神経取らないとですね~」とのコメントが。


はいぃ?

「もう勘弁して下さいよ」と思いつつも、シンガポールに痛みを持ち込むわけにもいかないので、早速作業をしてもらいました。

麻酔をしているとはいえ、いやなもんですね~。

皆さんも歯医者選びには気をつけて下さい。

NTUから課せられているHarvardのOnlineコースを、亀のようなペースで進めています。

その中で、分からない単語とイディオムに出くわさない限りReadingはほぼ問題無いな、と感じ始めている自分に気づきました。

まだまだスピードには難ありですが、一年前に比べたら飛躍的な進歩です。


しかーし、ビジネススクールでは、やはりWritingは大事だと思われ、この部分がかなりおろそかになってきていることにも気付き始めました。

未だに冠詞、可算不加算名詞、前置詞、などはボロボロです。

まぁ、ここらへんが完璧な日本人はあまりいないので良しとしつつも、レベルアップを果たさねばと思い直しました。


そこで、ビジネススクールの定期試験や、エッセーで必要となりそうかつ自分が苦手な部分をおぎなうべく、下記二つの本をゲットしてきました。


英語論文 すぐに使える表現集/小田 麻里子

¥1,995
Amazon.co.jp

TOEFLで求められているような300ワード程度のエッセーであれば問題ないのですが、1000ワードぐらいになると表現力の限界にぶち当たり、同じ言い回しを繰り返す自分がいます。そこで、こちらの本を持っておこうと思ったわけです。


数量表現の英語トレーニングブック(CD BOOK)/大島 さくら子

¥2,205
Amazon.co.jp

こちらは数量表現対策。

GMATで基本的なところはおぼえますが、やはり不十分です。

例えは、こんな例文が本書内で出てきます。


日:アメリカ株式市場はここ3年間でピーク時の90%価値を失った。

英:The U.S. stock market lost 90 percent of its peak value in three years.


こんな表現、今の自分にはできません。英語的には全然難しくないのですが。。。

でも、MBAには必須の内容ですよね。


ということで、少しずつやっていこうと思います!

先日、Facebook上で、早稲田MBA(全日制)の学生で、現在NTUに交換留学生として行っている方とやり取りをしました。

そして、その方を通じ、早稲田ビジネスクール(WBS)のコミュニティに入れて頂きました。


WBS全日制の学生は40%ほどが留学生ということもあり、多くの授業が英語で受けられるようです。

このためか、WBSのコミュニティーは、ほとんど英語でやり取りされていました。


ちなみに、「Spring Intensive Course in Singapore」という機会も設けられており、交換留学とまでいかずとも、数週間シンガポールで学ぶ機会も設けられているようです。
詳細はこちら↓
http://www.waseda.jp/gradcom/student/Singapore_spring_intensive_course.html


この説明の中からシラバスも閲覧できますが、Nanyang-Waseda Double MBA学生との交流もある、と書かれていますので、ご来星された際には交流を深めさせてもらおうと思います。


個人的には、渡星前にWBSを訪問させてもらおうと考えています。

近々、早稲田の学籍番号とメールアドレスも、発行されることになっています駅伝

これもDouble MBAの利点ですね!