ナンヤン早稲田Double MBAは、かなーり忙しいと聞いていましたが、やはりその通りです。
なんと、全く休む暇もなく明日から授業再開です!
通常のNanyang MBAの学生は、1週間の休暇をとれるのですが、我々は短期集中コースをうけるのが必須になっています。
もちろん、Nanyang MBAの学生も数多く有志で受けますが、強制とはちょっと違いますね・・・
と、ちょっと不満たらたらな感じで書いてみましたが、実はコース自体がかなり面白そうな内容なので、とても楽しみにしています。
コース名は「Value Based Innovation」。
MITでも教えている教授が、この授業のために来星し一週間みっちり教えてくれます。
なんと、朝9時から17:30まで毎日。月から土曜まで続きます。
そして土曜日には、チームごとにポスターセッションをし、銀行の投資部門の方などをキャンパスに招き、どのプロダクト(ビジネスプラン)が最も良いか競うようです。
大人気プログラムなので、毎年70名程度が受講します。
InnovationをいかにManageするか。つまりInnovationをいかにビジネスにつなげ、またビジネスとして持続性を持たせるかなどがメインテーマのようです。
自由闊達な風紀のもとでInnovativeなアイディアを刺激するか、教育と統制が行き届いた環境で高効率な経営をするか・・・この二つに妥協点はあるのか・・・
いやー面白そうですね。
今日は休みでしたが、準備として教科書を150ページほど読んでおきました。
すばらしい経験になることを期待しています♪
なんと、全く休む暇もなく明日から授業再開です!
通常のNanyang MBAの学生は、1週間の休暇をとれるのですが、我々は短期集中コースをうけるのが必須になっています。
もちろん、Nanyang MBAの学生も数多く有志で受けますが、強制とはちょっと違いますね・・・
と、ちょっと不満たらたらな感じで書いてみましたが、実はコース自体がかなり面白そうな内容なので、とても楽しみにしています。
コース名は「Value Based Innovation」。
MITでも教えている教授が、この授業のために来星し一週間みっちり教えてくれます。
なんと、朝9時から17:30まで毎日。月から土曜まで続きます。
そして土曜日には、チームごとにポスターセッションをし、銀行の投資部門の方などをキャンパスに招き、どのプロダクト(ビジネスプラン)が最も良いか競うようです。
大人気プログラムなので、毎年70名程度が受講します。
InnovationをいかにManageするか。つまりInnovationをいかにビジネスにつなげ、またビジネスとして持続性を持たせるかなどがメインテーマのようです。
自由闊達な風紀のもとでInnovativeなアイディアを刺激するか、教育と統制が行き届いた環境で高効率な経営をするか・・・この二つに妥協点はあるのか・・・
いやー面白そうですね。
今日は休みでしたが、準備として教科書を150ページほど読んでおきました。
すばらしい経験になることを期待しています♪
いや~やっとFinal examが終わりました~。
この2週間、ずっと気が休まらない感じで本当に疲れました。
実際に試験の方でも、長いもので3時間、通常のものは2時間半、ずっと集中していなければならないので、ガッツリ疲れます。
特に、一発勝負なうえに全部英語なので(あたりまえですが・・・)、脳が麻痺しそうになりますね。
問題の中には、1ページビッシリ字だけ、みたいなものもあり読むだけで30分経過・・・なんて事態にも遭遇しました。
あと、「この問いに対して2ページ以内(A4)であなたの意見を述べよ」的な問題もあり、これをボールペンでガリガリ書くわけですが、Non nativeにはホントにきついです。
TOEFLとGMATのWritingは真面目にやっておいた方がよさそうです。
しかもこの緊張感あふれる試験場。。。

とはいえ、なんとか乗り切ったのではと思ってます。
結果は出ていませんが、充実感はありますね~。
ちなみに、こちらはFinancial Managementで持ち込みが許可されている「Cheat sheet」。
A4裏表に情報を詰め込んだものです。

自分のは上のような感じですが、下のはとあるクラスメートのもの。

はい。気合入りすぎです。
他人には読めません(笑)
この他にも、ワードでFont 4ptかつ3コラムで作ってきた人などもおり、みんな必死なのでした。
とりあえず、リラックスしようと思いまーす。
この2週間、ずっと気が休まらない感じで本当に疲れました。
実際に試験の方でも、長いもので3時間、通常のものは2時間半、ずっと集中していなければならないので、ガッツリ疲れます。
特に、一発勝負なうえに全部英語なので(あたりまえですが・・・)、脳が麻痺しそうになりますね。
問題の中には、1ページビッシリ字だけ、みたいなものもあり読むだけで30分経過・・・なんて事態にも遭遇しました。
あと、「この問いに対して2ページ以内(A4)であなたの意見を述べよ」的な問題もあり、これをボールペンでガリガリ書くわけですが、Non nativeにはホントにきついです。
TOEFLとGMATのWritingは真面目にやっておいた方がよさそうです。
しかもこの緊張感あふれる試験場。。。

とはいえ、なんとか乗り切ったのではと思ってます。
結果は出ていませんが、充実感はありますね~。
ちなみに、こちらはFinancial Managementで持ち込みが許可されている「Cheat sheet」。
A4裏表に情報を詰め込んだものです。

自分のは上のような感じですが、下のはとあるクラスメートのもの。

はい。気合入りすぎです。
他人には読めません(笑)
この他にも、ワードでFont 4ptかつ3コラムで作ってきた人などもおり、みんな必死なのでした。
とりあえず、リラックスしようと思いまーす。










