会社に英語で電話がきたら…
こんにちは! 青山校のU田です。
今日はとーーーっても役に立つセミナーのお知らせです。
その名もズバリ
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英語の電話バッチリ対応講座」![]()
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~会社に英語の電話が来ても、決まり文句でもうコワくない。
対象は、英語の電話を取ってシマッタ !![]()
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と思う方、です。
私はロサンゼルスで働いていたことがあるのですが、
働き始めた当初は電話を取るのがヒヤヒヤでした![]()
社名や人名が聞き取れないのはもちろん、「じゃあ伝言…」など
言われた時にゃー
(英語ネイティブじゃないってわかってるだろうに、
気ぃ遣いなさいよ!
) と心の中で逆ギレしていたものです。
ただ、慣れてくると案外(私って完璧
)と思えるほどにスラスラ
取り次ぎができるようになりました。
なぜなら…
決まったことしか言わないから。
日本語で電話を受けた場合を考えてみてください。
「○○コーポレーションでございます。」
「□□は外出しております」
「◇時には戻りますので、折り返しお電話させましょうか」
……ほら、いつも同じセリフでしょ? ![]()
外出中、電話中、会議中、休憩中…これくらいのパターン
を覚えておけば、済むだけの話。
そして禁断のフレーズは、
I’ll get someone who speaks English.![]()
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セミナーでは、基本フレーズと、それをどうアレンジすれば
どう応用できるか、をお教えします。
あなたの会社のデスクの横に、このセミナーで学んだメモを
貼っておけば、英語の電話が待ち遠しくなる!?
セミナーの日時は下記の通り。
「英語の電話バッチリ対応講座」
8月18日(火) 19:30~21:30 青山校 定員20名
対象: 英語の電話にドキドキしてしまう方。TOEIC400点位~。
一般価格 \4,500 受講生価格 \3,500
そしてお申し込みはWEBでササっとできちゃいます。
https://www.indyfolder.jp/appl/seminar/reserve/app.asp?TRSEMINARID=12820
お問い合わせはお気軽にどうぞ。
フリーダイヤル 0120-333-933
宣伝になっちゃってスミマセン。
でも、ほっっっんと役に立つので是非ご参加ください!!
青山校 U田でした ![]()
Hello!
Hello. It’s Allan. ![]()
Wow it’s hot recently!![]()
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And I want to talk (complain) about the weather!![]()
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I met a woman from
She was a friend of a friend and visiting
As British people do, I apologized for the weather to her on a typical
sunny
, windy
, rainy
, cold
and changeable Scottish Spring day.
“No, no,” she said, “Don’t apologize,
this weather is wonderful.![]()
In ![]()
She told me that people in
because there is, for 90% of the time, only one type of weather.
In one way
because people always talk about the (changes) in the weather.![]()
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However, in the
and it is not uncommon to hear phrases from strangers like:
It’s a bit nippy. = It’s a little cold.![]()
It’s brightening up. = It’s becoming sunny.![]()
It’s getting quite blowy. = The wind is getting stronger.![]()
Or some times strangers will give quotes from the weather forecast such as:
They say there’ll be showers later.![]()
I heard it’ll clear up by the afternoon. = Stop raining.![]()
The weather is used by strangers as a key to human activities
and so to conversation.![]()
Example:
A: They say it’ll rain later.
B: Really? Too bad, I wanted to take the kids to the beach this afternoon?
A: The South beach?
B: Yes, that’s right.
A: I was there last week on Monday.
B: It’s a wonderful beach if it’s not too crowded.
A: Yes, well even though Monday was a holiday it wasn’t too crowded….. etc.
Let’s talk about the weather to start communication.
Stay cool. Stay dry.
Allan
Hello Everyone:)
これまでにも書いてきたように、60~70年代へかけて我々の世代は、
Hippie culture つまり、
Counter culture,Neo Orientalism,Naturalism,psychedelic,
等の大きな影響下にあった。
とりわけ東洋の神秘、ヒンドゥー文化と禅、ブディズムは世界中の若者達を席巻した。
数多の若者がBack Packerとして東南アジアやインド、ネパール、チベット等を訪れ、
その地で本物のヨーギやヨーガに出会い、物質至上主義に毒されたMindにも、
まだHeartやSoulが残されていることを知らされることになった。
私もその例外では無かった。
インドでは生涯を通して多大な影響を受けることになった
"Guru"(=spiritual teacher:Jhon LennonのAcross the universeの
歌詞の中にも同じ言葉が登場している)と出会うことになる。
師のmother tongueは ベンガル語だったが、多くのインド人同様、英語はとても堪能だった。
しかしそれはインド訛りの強い、独特な英語だった。
インド人よりはむしろ、西洋人ばかりのそのコミュニティの中では自然と英語が共通語となった。
機会がある度に師は説法をしてくれた。
すると話の中には下記のような辞書に載らないハイフォン付の造語が当たり前に登場して来た。
受験勉強であれば分からない単語は辞書をひけば良かった。
しかし、英語圏の友人達でさえ、時に首を傾げる造語には辞儀通りにならない、
奥深い意味を持つものばかり・・・
oneness-dream
Compassion-Flood
Forgiveness-Sea
frustration-horizon
soul-shrine
Rainbow-Hopes
perfection-progress-goal
etc...
このような言葉は直訳では意味をなさないことはお分かり頂けるでしょう。
どうか是非、じっくりと味わってみてください。
言葉はそれを発する人により、非常に深い意味を持つことになることがお分かり頂けるでしょう。
味わいついでに、次の一説も味わって見てください。
There is only one perfect road and that road is always ahead of you,
ahead of you.
もう既に真っ黒なM田