今日の癒し貯金。
もう、言わずと知れた「ゆず湯」に決定でしょ。
昨日スーパーで78円(安いのか高いのか分からない)で
ゲットしたゆずを湯船にいれて浸かる。
今はキッチンでさわやかな香りを放っている。
なんか、引きこもっていつつも?
世間のイベントに参加してる気分になっている。
カラダはもちろん
心の健康と平安を願いつつ・・・
今日の癒し貯金。
もう、言わずと知れた「ゆず湯」に決定でしょ。
昨日スーパーで78円(安いのか高いのか分からない)で
ゲットしたゆずを湯船にいれて浸かる。
今はキッチンでさわやかな香りを放っている。
なんか、引きこもっていつつも?
世間のイベントに参加してる気分になっている。
カラダはもちろん
心の健康と平安を願いつつ・・・
不眠の次に来るもの・・・
それは過眠。
なぜだか交替でやってくる。
入眠障害は相変わらずだけど
早朝覚醒か、
「えぇ~?こんな時間かいな。半日終わっとるやんか」
という日が・・・
どっちも勤め出したら、マズイ。
何とかしたい。
っつーか、早く寝ろって感じですね(笑)
長い間、一度振られたのに
ひとりの人を好きだった。
その状態から抜け出て
ひとまず、ケリをつけられそうだ。
身もフタもないが、ダメなもんはダメである。
え~?結局そうなっちゃうわけ?
という心の雑音は聞こえてくる。
ただ、他人の心はコントロールできない部分がある。
生理的に受け付けない、とか
どう転んでみても恋愛の対象には見られない。
そういう相手は自分のまわりに
確かにいるものだ。
誰でもひとりやふたりは、思い当たるだろうと思う。
ずっとそばにいて見てきたが、
彼の好みは非常に明確だった。
良く言えば芯が通ってる。
悪く言えば頑固。
それを超える人になりたかった。
彼の心を動かしてみたかった。
ただ、それを決めるのは彼。
もう、いいんじゃない?
充分頑張ったじゃない。
そう思えるくらい、私は頑張ったと思う。
映画のような筋書きにはならなかったけれど、
もっと私にふさわしい何かがあるのかも知れない。
それなら、それを喜んで受け入れようと思う。
彼を好きだった時間はムダではなかった。
これからの私はきっと、前よりも、
しなやかに生きられるはずだ。
「そばにいることがしあわせ」
その言葉に嘘はなかった。
ただ、そこに未来はない。
それが私が出した「答え」。