1発目からかなり攻めたことを書きます。
最近になってオミクロン株が流行り始めました。
新年入って急に爆増していますが、こんなに一気に増えるのか?と怪しんでいます。
まず本題に入る前に少し関係のあるお話を。
ワクチン関連のツイートでアカウントが凍結される?
現在、Twitterで「ワクチンで病気になる」「ワクチン摂取者は未摂取者にウイルスをばら撒く」「ワクチンはコロナウイルスより有害」などコロナワクチンに関するツイートをするとアカウントが凍結されるといった事例が多数報告されています。
アメリカのウイルス学者で免疫学者でもあるロバートマローン博士がTwitterで「ワクチン接種はメリットがない」等とツイートをし、アカウントが凍結された。
挙げ句の果てにWikipediaでは「彼は、COVID-19ワクチンの有効性と安全性に関する誤情報を拡散しており批判を浴びている」とまで書かれている。
他にも、ワクチン摂取後のコメントツイートをした数名も同じ様にアカウントを凍結させられている。
なので今回からTwitterではなにも触れずにブログに書くことにしました。
そろそろ本題に入りましょう。
ワクチンの原料は胎児組織とガン細胞と言う【噂】
最近話題になっているのが、コロナワクチンは堕胎した胎児から作られているといった噂。
これらの細胞は30年以上前に行われた選択的中絶から得られたもので、以来、実験室で培養されている。
同じ細胞株は僕達が普段から使っているアセトアミノフェン、イブプロフェン、アスピリンなどの医薬品の試験や研究のほか、アルツハイマー病や高血圧症の治療の研究にも使用されているらしい。
その対象は妊娠14週の白人男児。
さらにそれに上乗せしてガン細胞まで使っているというのだから驚きだ。
さらにそれを隠す為に医学論文では二倍体細胞と呼ばれていてる。
もう既に、人堕胎組織細胞使用のワクチン摂取者は全世界で数億人に昇る。
製薬会社のCEOが胎児を販売か
総合製薬企業ステムエクスプレス社のCEOが胎児の生きた心臓と頭部の販売を公聴会で認めたそうだ
2019年9月9日のアメリカの報道より
つまり、一昔前に流行った「臓器ビジネス」ならぬ「胎児ビジネス」が行われている。
また、「頭部が引きちぎられてきた可能性がある」とも公聴会で認めた。
胎児組織は食品添加物の原料にも使用されている。
つまり、我々は密かに人を食べている可能性がある。
ワクチンは生物兵器?
ガン細胞使用のワクチンはMMR、おたふく風邪、風疹、肝炎、ポリオなどにも使用されている。
当たり前だが、いずれにせよ発ガンする恐れがある。
さらには感染症を媒介するみたいだ。
つまり、感染症を媒介するということは今後ワクチンが生物兵器として使用される可能性も否定できない。
ワクチンで認知症が急増?
近年、若者の物忘れがとても激しくなってきている。
単にワクチンが原因と断定は出来ないが、2020年代から急激に増加しているのは事実。
他にも、自粛の影響やスマホの触りすぎで脳がダメになっていたりなども考えられるが、ワクチン接種者の間でこれが起きやすい状況にある。
現在、韓国では脳がスポンジの様になるプリオン病が流行っているらしく、韓国では警戒されてる。
これは頭の片隅にでも置いておくべき事だと言える。
次は、ワクチンが認知症の原因だと言われている理由について触れていく。
ワクチンと脳スポンジの因果関係
パプアニューギニアには人喰い部族が住んでいる。
その土地では風土病が流行っている、それがクールー病という病気だ。
この病は、治療不能とされる神経の変性をもたらす伝達性海綿状脳症。
つまり、脳がスカスカになる病気である。
そしてこの病気の原因は人のプリオンが原因だとされている。感染源については、フォレ族は葬儀に際し、遺体を食する習慣がある事を指摘されている。
つまり、人を食べると脳がスカスカになる、そして物忘れが増える、そして体が動かなくなる。
その様な理由から人を食べるとプリオン病になる。と言える。そして今世界中で認知症が流行っている。
この因果関係は果たしてどうなのか?
詳しい話や深掘りは次回以降に書きます。
最後に
今、食品添加物やワクチンにも胎児組織が入っています。日本人が先進国として発展を遂げた日本という国。医療も進んで整備もなされている国でなぜ2人に1人が癌になってしまうのか?
このあたりはもう一度考えなおした方がいい。
がん保険に入りなさいよ入りなさいと言ってるCMが普通に流れてる世の中です。その裏の意図を読んでください。
コロナ禍からその辺の危険性が一気に増してるので本当に気をつけてください。
オミクロン株が猛威を奮ってる世の中ですが、手洗いうがいを忘れずにくれぐれも【風邪】は引かない様にしてください。
今回は「コロナワクチンに胎児組織が混入」についてでした。
ここまで読んでくれた方はありがとうございました。
では。







