勝ちに絡むカード。
と言うよりは必ず通したいカードです。
背徳、虚無魔人、死者蘇生、ルシフェル、ゼラートです。
背徳
対象取らない破壊。魔封じ、虚無、スケール、エキセン、ネプト、魔導陣、勅命、テンポは遅いがありとあらゆるカードの解答に成り得てサーチできる。かわいい。
ライフ取りに行けるスピードも速くなる。かわいい。
デメリット
コストが重い。コストに堕天使モンスターを要求する。フィールドからもコストにできるが皆既日食などを先打ちされると伏せてた背徳(魅惑)が打てなくなってしまう。
コズミック食らったらまさに死亡。
墓地にある時は奇襲性を失ってしまう
ケア?
コスト
イシュタムコストで墓地に送る
イシュタムスペルビア戒壇の時はスペルビアで1アド取ってるのでそこスペルビアをコストとして使う。
皆既日食はケアとか無理なので追放を墓地に落としておくようにする。
コズミックは伏せを二枚にして祈る、ツイツイ1伏せでターン返す。(コズミックうたれたらgもっているならチェーンで背徳コストにして打つ、開局、魔導陣をツイツイで見れるので破られないならそれでもいい)
墓地に送って相手が動いてくるなら何らかケアできる状況と割り切り打てるタイミングで打つ(全体除去系ならテスカトリポカ、怪獣なら寝り)
この中でできることからやる。
虚無魔人
友達を無くす
対戦相手を不機嫌にさせる
フリーやってると『虚無魔人でるならサレするけどぉ????』ってキレられる
と言うくらいには強い
展開力が弱いこのデッキには一度つけられてしまったアド差をひっくり返せる力はカナリの噛み合いがないとこのデッキにはなく、
何アド差あっても解答がなければ勝てる力がこのカードにはあるとおもってます。
だって特殊できないんだよ?やばくね?
かてるっしょw
デメリット
ない。
出せたらあとはアド差を広げていくだけ。
ただ処理されてしまうとそのまま負けてしまうことが多い。少なくとも三枚カードをつかって出すため。(虚無魔人を含めて)
ケア?
エキセン、ネプト、召喚権で何とかするモンスターに対して背徳を構えるようにする
全体除去にそなえて横に堕天使が立てられてるならテスカトリポカ、戒壇をハンドに持ってこれるよう墓地に追放を置いておくかハンドあってもコストなどで消費してしまわないようにプレイングする
死者蘇生
死者蘇生の強さは言わずもがなですが
堕天使で使う死者蘇生はまたわけが違います。
だって攻撃表示でだせるもん。
堕天使は全部打点が高く一体一体のパワーは強いのですが基本守備表示でしか出せないのでライフ取りに行けないのでその時にやはりこのカードはすごく強いです。
この一枚をどーやって通すかで勝負が決まってくるとおもってます。
ゼラート
このカードを召喚できれば
相手になにかしらのアクションを要求できます。
全体除去はやはり強いしアド差をひっくり返せる一枚だと思います!
通告などの罠もこのカードで踏みにいけるので他に攻め手があるのなら尚のこと強さを発揮します。
デメリット
ハンドに来てしまうとただの事故なので採用は一枚です。
堕天使ルシフェル。
イラストアドがぱねぇのよ。
兎に角好き。
扱いづらいカードであることは間違えないのですが
相手の場の効果モンスターの数だけデッキから堕天使出せるって冷静にやばい。
このカード一枚でゲームセットに持っていくことがまぁあります。
扱いづらいから入れないのではなく
自分なら上手く扱えると信じて採用しておりますw
あとライフ回復する効果、対象に取れない効果が要所要所でいい仕事をしてくれます。
デメリット
リリース要員の確保
特殊できない
複数枚入れられない
リリース要員確保がこのカードで一番の難題だったのですが
ゴーズで解決しました。
アムドゥシアスを二枚採用しました。
なんかめんどくさくなったんでまた今度つづきかきますw

