インド株を買って10年間の長期保有をしましょう!

ようやく巷でささやかれるようになったインド株ですが、

まだまだ主流はバブルの再現かとも言われるほど勢いを増す

日本株に外国人投資家や日本の個人投資家は

今年も目を向けることでしょう。


またオリンピックが近い中国への投資熱も継続されている中

インドへの注目はまだまだこれからといえます。

つまり皆意識はしているけど様子見の状態なのです。

でも皆さん皆が本格的に注目する前こそが

本当に投資を行うチャンスなのです。


インド株の魅力をこれから少しづつお伝えしていこうと思います


今日のテーマ 


「インドは今後25年以内に世界第三位の経済大国になる」


ゴールドマンサックス証券が衝撃的な”BRICsレポート”を発表

「2050年にはGDPが中国、米国、インド、日本の順番なる」

2年前のこの衝撃的なレポートがBRICs

つまりブラジル、ロシア、インド、中国に注目が集まるきっかけでした


インドは独立から50年以上が経ち、民主主義が定着していることで

着実な成長を遂げており向こう25年以内には経済力が世界第三位

になる可能性を秘めています。


既にインドには9000社の上場企業があり

日本からは既に約220社の企業が進出しています。


中国と異なり反日感情は国民にはなく友好的な関係を維持出来る点

においても日系企業の進出は過熱していくものと思われます。


インドの魅力は人口が10億7000万人と中国についで世界2番目に多く、

3億人が中産階級という点で購買力がある点でもマーケットとして

非常に有望な国であることがわかります。

またインド国民は理数系に強くITを得意とするのは有名ですが、

実際にアメリカのシリコンバレーに進出したり、

帰国してインドにその知識をもらたらす印僑が世界各地で活躍しています。


上記からだけでも非常に魅力的な国であることがわかると思います。


さあこれからインド株への投資を始めていきます!