9割以上はどうでも良くなったんだけど、
なんかくすぶっている…
昨日はやはりキャパオーバーだったため
疲れて
何にも話す気にならない
眠いけど、
眠るまでにあれこれして
なんだか、スマホをみてしまう
そして、気分良くなったとしても
またおばはんのこと思い出して
またザワつく
そして、また視点を変えて
心地良くなっても
またおばはんのこと思い出して下がる
の繰り返し
1つは
疲れてる
眠いんだから、早く寝ればいいのに
なんか、寝たくなかった
2つ目
暇
眠くて疲れて何にもやりたくないが為に
必然的に何もせず、
嫌なことばっかり思い出す
3つ目
執着してる
これは薄々気がついてはいたのだが、
嫌なこと、辛かったこと、悲しかったことを
好き好んで
思い出している
自分がそれを選択している
それに気がついた
それも、疲れているときは尚更
まあ、キャパオーバーになるほどの
労働は
ヘトヘトでろくな事も考えず
波長も下がり、
周りからもやつ当たられされるという現実をうみ
更にはそこから抜けられず
グルグルグルグル負のループの世界をさまよい
更なる負の現実を創り上げる
という弊害が出てくるので、
やはり、
仕事の見直しに加え、
疲れたら
その疲れを早くとる方法を取らなければならない
寝る
に限る
そして、夜は
めちゃくちゃよく眠れて
朝もスッキリ
しかし、まーだ、くすぶっている
夜もグッスリ寝て
体力も戻っているため、
話したい欲に駆られ、
夫に
話を聞いてもらう
もーう、こんな事あったんやねー!
ひどいやろー
話を聞き、
それはおばはんの八つ当たりやん
気にする必要なし
そして、
その全てを笑い飛ばす夫
そして、
私は
私は悲しかった悲しかった悲しかったよー!
ひどいよー!
とワーッと叫び
夫と二人で
大笑いした
それで終了
めっちゃくちゃスッキリ


は~、
話すは離す
安心できる環境で
自分の想いを吐き出す
自分の本心が出てくるし
それを出せると
また、丸い私に戻ることが出来る
吐き出して
笑いで払う
お祓いだ
今はとても穏やか
今日は休み
したいことするぞ~


