ただの「主婦」を抜け出せ。
小さい頃から「お母さんになりたい!」と憧れていた人はどのくらいいるのだろう?次男が卒園する頃、将来なりたいものの発表会みたいなのがあって「お母さん👩」と掲げた子は一人しかいなかった。長男の卒業文集には、「生まれ変わるとしたら?」のコーナーに“男”と書いている女の子は何人もいて、“女”と書いてる男の子は一人も居なかった。女は呪われてる。これを見たオンナたちはどう感じたのだろう? 将来、お母さんになりたいと決めて生きる人は少ないのにお母さんになったら、「いいお母さんにならなければ」と悩む人が多いってこれってどんなカラクリ?😂夢を叶える途中で母になったのなら、叶えるべきは「この私のまま、ママをやる」なはず✨パート主婦をやっていて、度々触れる価値観は稼いだお金は自分に使えない、だってそれは無駄な出費だから。節約することに意識が向く中、買おうと思わないよね自分ビジネスの商品なんか。買えるとも思わないし、関係ない。だって自分にお金は使えないから。お金を使わない主婦たちにいくら発信しても一生懸命に宣伝しても売れないに決まってる。例えば主婦が自分の美容なんて考えるのは無駄。バスソルトやキャンドルを買うのもすごくすごく後回しするに決まってる。今私はパートをやって借金を返しているのだけど、この環境のまま借金を全額返済なんか時間がかかりすぎて年を取るだけだなと気付いた。この舞台のままじゃない。パート主婦がやる自分ビジネスには、パート主婦が集まる。自分の白髪染めだって節約しているのに、私の商品など手を伸ばさないに決まってる。ていうことは、ここから先ゆかないと事業は詰まっていくに決まってる。ここから先行くには、やっぱ会社を設立することだ。私は会社を設立する。社長になるための挑戦を一つ一つ完了させていきます。