「ブログを書き終えたよ」と、ツインソウルの相手と話していたら、「尊敬するソウルメイトの方たちに助けられていることも書いておきたいね」となりました。

「追記として書くよ」と約束しました。

ふたりの歩みを助けてくださった方への感謝も、残しておくために。


私たちの周りには、心から尊敬する深い縁を感じる方たちがいます。

ソウルメイトと呼べる、不思議な縁でつながっている関係。

ツインソウルの相手と一番盛り上がるのは、やはり仕事のことです。

尊敬する師のことや、未来の仕事へのビジョン。

尊敬するツインソウルの相手に、私の考えを聞いてもらえるのは、とても幸せなことです。

相手は、「あなたの方が、すごくなるよ」と言ってくれるのですが…。

私から見れば、相手の方が、大きな可能性とエネルギーを持っていて、側にいられることが誇らしい。

まだまだ考えが未熟な私が間違っても、すべてを否定せずに、「それも分かる」とゆとりをくれながら、冷静に問題点を指摘してくれるツインソウルに、本当に感謝しています。

そんなツインソウルと出会ってから、夢を実現するために、相手を通じての大事な出会いがありました。

私も縁があった方でしたが、ツインソウルとの関係で一層縁が深くなり、ふたりを助けてくれました。

ツインソウルの相手のおかげで、夢を叶える助けになって下さる方に、次々と出会えます。

先日も、ツインソウルの相手から紹介された、尊敬するソウルメイトの方から、まさに私がやりたかったことを「あなたの使命」とおっしゃっていただきました。

とても重く、貴い言葉をいただき、心が喜びで震えました。

ツインソウルの私たちは、男女として惹かれあいながら、仕事仲間、同じ世界で新しい時代を切り開く同士として切磋琢磨し、尊敬する師を仰ぐ先輩と後輩として、その時々で関係を変容し続けています。

もうすぐ天に召されるとして、横にいるツインソウルを見たとき、かけがえのない「今ここを、懸命に生きている仲間」として、異性愛も、同士愛も内包した、大きな愛が見えるのかもしれません。

大きな愛を胸に、ツインソウルと、多くの喜びを世の中へ届けていきたいと願っています。

私のツインソウル、ずっと仲良く、命が続くかぎり、一緒にがんばろうね!









ツインソウルの相手と同じくらい、自分自身のことも愛しています。

同じくらい大切です。

ひとりでも、いろんな事ができます。

それも楽しいけれど、ツインソウルの相手がいれば、世界はさらに豊かになって、幸せなエネルギーで満ちてくる、と感じています。

私が咲かせた幸せの花を、相手からの光で、もっと美しく見ることができる。

あるとき、ツインソウルの相手が、「自分には冷たいところがある」と言ったのですが、私にとっては「冷たさ」とは感じませんでした。

個々の自由に心を動かし、決断できる強さを育める「ゆとり」を与えてくれる人に感じました。

ある人から見えるマイナスイメージが、私にはプラスになるのは、良い相性のなせる技かもしれません。

同じ理想に向かっている補完的な魂は、お互いを邪魔せず、エネルギーを奪い合わないのかもしれません。

自立しながら、あたたかい関係で共にいる。

最良の相性だと感謝しています。

ツインソウルであっても、なくても、相手と出会ったら、容姿も、人間性も、すべてを好きになっていたでしょう。

強い絆をつくる努力をしたでしょう。

これから、むしろツインソウルという枠を超えて、様々な経験を、ふたりで楽しんでいきたいと願っています。

笑って、泣いて、慰めあって、讃えあって、支えあって…

この世に生を受けた喜びを、分かち合っていければ幸せです。

あなたの大切な時間のなかで、読んでくださってありがとうございました。

広い世界で、いまここで出会えたことに感謝いたします。








相手の愛を知る努力が、ツインソウルの愛の学びだと感じています。

ツインソウルの相手と男女関係になれなくても、それ以外での喜びを、祝福のシャワーのように与えてくれることに、心が喜びでいっぱいになります。

私が辛い時でも、安心していられるよう、自分が疲れている時でも優しく気遣ってくれるツインソウルの思いやりに、深い感謝をしています。

いま、ここにある幸せが、ツインソウルからの最高の贈り物です。

連絡が取れない期間が、試練でしょうか。

相手が連絡したくないのなら、もしくはできないのなら、その心境を、我がことのように受け入れられる共感性を持っていることに、「やはりツインソウルなんだ」と喜びを感じる気がします。

嬉しいときだけではなく、相手が辛いときも、素直に共感できる魂でありたいと願っています。

ツインソウルが魂の伴侶であるのなら、病めるときも、健やかなるときも、ともに歩みたい。

肉体をともにしなくても、相手の魂が行きたい場所へ、自らの魂も寄り添い、見守って歩めれば、人生をともにした喜びに満たされるでしょう。

既婚者の相手には、神様が与えてくださった、奥様とのご縁があります。

それを受け入れて、別の形でふたりの関係を模索することに、試練という言葉は似合わない気がします。

ふたりだけの新しい関係を作る、クリエイティブな作業。

「創造の期間」だと感じます。

様々なブログなどを拝見し、大事なことを考えることができました。

これからも、豊かな愛を持てるよう、より良く生きられるよう、学んでいきたいと思います。