誇り高い 僕らは


常に誰かと対峙する


時にはマジョリティの一員であり


時にマジョリティのカウンター



この誇り高さからの対峙が 新たな波を起こし


何かをさらい 何かをとどめる


それがNUとなり あれはOLD


でもOLDはOLDのなかで強くなる


そしていつか風穴をあけて


また新しい波が来る


誇り高き僕らは 現代社会のトップリーダーだ、カリスマだ、孤独だ。