
はぃ、いまさらですみませんm(_ _)m
いろんな方が情報下さったりコメント下さったりあんなことやこんなことや、諸事情がもろもろあるんですが(汗)
とりあえず、直前合宿の最終日・ハノイ出発前日の日本での最後の練習です。
先週からめでたく仕事が決まって、1日(日)の夜練が最後かと思ってたんだけど。。
2日(月)はさすがに初日なので昼から洋服やら髪やらドタバタ準備して(夜のオシゴトなのねん♥)練習見れず。
3日(火)も行けないと思ってたんだけど、俊輔仲間のSサンから「3時から練習試合で俊輔はまた後半よ♡」と連絡来た瞬間に・・(;・∀・)
着の身着のままで飛び出しちゃいましたよーー!!
着の身着のままで飛び出しちゃいましたよーー!!

俊輔カメラとユリを車に詰め込んで京葉道すっとばして秋津に着くと、前半組が試合をしている脇で
またスンタンたちがアップしてます♬
またスンタンたちがアップしてます♬
日に日に表情がしまってく様な気がするのって私だけですか??
ってか とりあえず、今日もカッコいい♡

さすがに最終日とだけあって、各局の方が来てますね~♬
川渕キャプテン、Jビレッジ使わないからってそんなコワイ顔しちゃイヤ☆
川渕キャプテン、Jビレッジ使わないからってそんなコワイ顔しちゃイヤ☆

写真撮る暇もなく、後半組の出番。
いつも思うんだけど、こういう時、オシム監督&コーチ・俊輔選手・他の選手、って3つに分かれてる感じがするんです。
つまり選手が俊輔・俊輔以外の2つに分かれてるような。
いつも思うんだけど、こういう時、オシム監督&コーチ・俊輔選手・他の選手、って3つに分かれてる感じがするんです。
つまり選手が俊輔・俊輔以外の2つに分かれてるような。
この何日かの練習をずーーーっと見てていちばん感じたのが この、俊輔と他の選手との境界線。
ちょっと前までウザいマスコミのために「ファンタジスタはいらない」とか「ナカムラ1人のために代表があるわけじゃない」とか言わざるを得なかったイビちゃんが、明らかに俊輔を柱にしたサッカーに切りかえたんですよ?!堂々と!
オシム監督が 取材を受けるたびに「海外組は」「ナカムラは」と同じことしか聞かれないんでカチンときて皮肉を連発したくなるのもなんとなくわかるけど、いよいよなりふりかまわず俊輔に神頼みし始めたと。


1日、夜練のときの写真です。
この日は 加治と俊輔が中盤から2人でボールを前に出して、前の選手がつないでる間にゴール前に俊輔が飛び出してシュートを打つ、みたいなかんじの練習をみっっっちりとやったんです。
昨日の「オーラの泉」でも めずらしく俊輔が「自分はチームで一番走るから」と言ってたけど(こんなこというのははじめて聞きましたよ?!)、
本人もスタミナに自信ができたんだろうし、『走るサッカー』としつこく言ってたオシム監督も俊輔選手を否定する材料がひとつもなくなっちゃたんだよね♡
本人もスタミナに自信ができたんだろうし、『走るサッカー』としつこく言ってたオシム監督も俊輔選手を否定する材料がひとつもなくなっちゃたんだよね♡


いつものごとく カメラが追いつかないくらい走りまくります。
この日はちょっと涼しかったんだけど、やっぱり汗だくで。
ただ、こんだけ俊輔びいきでも ミスもやっぱりありました。
とゆーか 明大けっこう強くて(代表が弱かったのか?????)、プロ対アマチュアとは思えない試合展開にみんなやきもき。
この日の一番大きな拍手が明大選手の全く天晴なゴールと言う始末。
ちょっとどよーんとした空気の中、俊輔は走りまくる!

ヤノキショーにアシスト!

仕事の時間でビビリながらも あぁ~やっぱカッコよすぎるぅ~とうっとり。
動きにメリハリがあるんですよねぇ。
全体を観てた人たちから言えば アジア杯にむけてめちゃ不安の残る練習試合だったと思うんですが、
俊輔選手に限って言えば、調子はあいかわらずよかったんじゃないかナーと♡
俊輔選手に限って言えば、調子はあいかわらずよかったんじゃないかナーと♡
かなり前にあがってきては臨機応変にシュートなりアシストなり打つし、かといってロナウドのように前でだべってないですぐディフェンスにまわったり。
ほんとにすみません。他の選手見てるひまないんです。
練習試合は点差ではもちろん勝ったものの、正直明大の学生たちの方が連携ができてるんじゃ。。ってかんじで。。
って あたしはサッカー詳しくないし、第一ファインダー越しに俊輔しか見てないから全体は知りませんけどね。
キョーコ目線で言えることは、このアジア杯で俊輔がシュートを打つチャンスはかなり多いってことです。
6・25~7・3の代表練習全7日のうち6日行ってれば サッカーわかんなくたって、このアジア杯で何したいかくらいは理解できるってもんです。

ユリも毎日一緒に見学したよん♬
日本一代表練習を観てるワンコだかんね!ロンメル君には負けないぉ!