うわさ話 | 「小春日和」 ~日々のできごと~

うわさ話

友達と会社近くのよくいくカフェ(?いや、飲み屋か?)でランチ。

案内された席で何気ない会話。


健康診断のはなし。友達が貧血がひどいらしく、結果が出る前に

クリニックから電話がかかってきちゃったー、とかそういう話の流れで・・・


私 「そーいえばさー、わたしこの間向かいの2回にあるクリニックに行ったよ。」

友 「そうなんだー。どうだった?」

私 「きれいだし、空いてていいよー。ウォータークーラーとか置いてあるよ。」

友 「へー、いいね。」

私 「でさー、そこの看護婦さんがめちゃくちゃキレイで、二人いるんだけど、

   ふたりともさー・・・云々」

   「先生が営業マンみたいでねー・・・」


しゃべってるうちに、なーんか頭のなかにひっかかるものを感じる。感じる・・・感じる!?

なんか隣にすわってる4人組、男1女3。見たことがあるような無いような。

まさかぁ。だって今は昼の一時過ぎ。そんなことってあるかぁ?


わたしたちより先に席を立たれた4人の姿をみて確信。

まぎれもなくそれはそのクリニックの先生はじめスタッフの方々でした。(汗)

そりゃすぐ近くだけど、そろって同じ店にランチに来るなんて思いもしなかったよ。

4人とも話に熱中してたし、わたしたちに一瞥もしなかったので、

聴こえてないといいのだけれど。。。


しかし、白衣と私服じゃ印象ぜんっぜん違いますよね!!

なんて言い訳。悪口いってたわけじゃないからいいけど、

なんとなく病院にいって顔あわせるのがこわいです。


こんなことってあるんだなぁ。