【NRAJapan】
〔第42回原子力規制委員会(2018年11月21日)〕
(2018年11月21日)

約3分経過あたりから

 

【NRAJapan】

〔原子力規制委員会 定例記者会見(2018年11月21日)〕
(2018年11月21日)

参考

 

配布資料

 

資料1:

日本原子力研究開発機構原子力科学研究所廃棄物処理場

におけるドラム缶健全性確認に係る

保安規定変更認可申請への対応について

-放射性廃棄物の長期保管への対応-【PDF:1MB】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考

 

 

〔放射性廃棄物5万本一部分別せず

~原子力機構、点検に50年〕
(2018年11月21日 福島民報)

日本原子力研究開発機構が
原子力科学研究所(茨城県東海村)の敷地で保管する
低レベル放射性廃棄物入りのドラム缶(200リットル)
の一部で中身が適切に分別されていないことが
2018年11月21日、分かった。
過去には
ドラム缶内で水分が生じ、腐食や漏出が見つかった。
機構は
約5万3千本を50年以上かけて点検する計画
原子力規制委員会に示したが、
委員は同日の会合で
「50年もかかるのでは点検しないのと一緒だ」
として期間短縮を求めた。

機構や規制委によると、

保管場所は、

地下を掘りコンクリート設備を埋め込んだ「ピット」で

1964年~76年ごろに整備した。

 

~参考~
 
 

 

~参考~
 

~参考~
〔除染土の再利用/福島県以外の

東北&関東(一時保管中)7県内53市町村の約11%

「検討したい」〕

 

【原子力市民委員会】

〔いま核廃棄物の管理・処分のあり方を考える

~ 3.11後の放射性廃棄物・除染土等の扱いから見る
「なし崩し政策」〕

(2018年10月28日)

 

 

参考

参考

~参考~
〔合計21万t/東日本広域の「指定廃棄物」(8000Bq/kg超)現況

(2018年3月末時点)〕