~参考/茨城県内の更新情報は↓~
〔茨城県内の40代以下の若年死リスト(2017年6月~)~氷山の一角 /読売・茨城版「訃報欄」〕

 

2018年5月18日~21日:ブランク

2018年5月(22日~)

 

青森県・男性(49)[おくやみ/青森・八戸市小中野3丁目15の6]
青森県・男性(60)[おくやみ/青森・青森市新城福田336の2]
青森県・男性(68)[おくやみ/青森・階上町道仏横沢山1の486]

坂尻一郎氏(「いちよし証券」執行役)28日、胃がんのため東京・江東区の病院で死去(55)

横山和正氏(沖縄小林流空手道研心会館・館長、俳優)26日、尿管がんで死去(60)

[⇒「尿管がん」発覚後もアメリカと日本を行き来していたが、
全く弱音を口にすることなく、死の覚悟は出来ていると毅然とした態度を崩さなかった。
身体の痛みや苦しさは、アメリカでの空手普及の苦しさからすれば比ではないとも語っていた。
亡くなる2日前の5月24日に
集大成の空手書「瞬撃の哲理 沖縄空手の学び方」(日貿出版社)が発売となり、本の完成を喜んだ。
しかし、発売記念のイベントが23日に予定されていたが、体の状態を考え中止に。3日後に息を引き取った。
遺族によると、死の当日も、痛みの中でも道場に居たように正座をして、とても凛々しい姿だったという。

福島県いわき市・男性(55)[おくやみ/いわき市泉町滝尻字前坪25番地]
福島県いわき市・男性(67)[おくやみ/いわき市平下神谷字東大苗代60]

青森県・男性(60)[おくやみ/青森・青森市新城山田677の895]
青森県・男性(66)[おくやみ/青森・八戸市根城6丁目10の9]

佐藤吉雄氏(「新拓」社長。郡山市議・佐藤徹哉氏の父)27日死去(67)[郡山市字賀庄]

福島県いわき市・男性(69)[おくやみ/いわき市常磐上湯長谷町湯台堂]

俳優・窪塚俊介(36)「軽度の脳動脈解離の症状」で4月26日~降板発表⇒5月29日~舞台復帰

[⇒椎骨動脈解離のため、舞台を降板し治療に専念していた俳優の窪塚俊介が
29日、ブログを更新し、仕事復帰を報告した。
窪塚は5日から上演された舞台「たいこどんどん」に出演予定だったが、
4月26日に降板を発表していた。
窪塚は「おかげさまで体調も全快しました!もうピンピンなに不自由なく、
今後に持ち越す体の心配もなくビンビンに動いています!」(原文ママ)と全快報告。
7日に更新したブログでは、退院したことを報告していたが、
それから2週間自宅で静養し、完全に復調したようだ。
「仕事の仲間に事務所スタッフ、家族や友達のおかげでこの1カ月、
お釣りがくるほど療養充電させていただきました」と支えてくれた周囲に感謝。
「今日はこれからラオスに飛びます」と復帰最初の仕事が海外であることを明かし、
「あー仕事ができる幸せだ!」としみじみつづった。

窪塚は、4月の稽古中に体調不良を訴え、病院へ行ったところ

「軽度の脳動脈解離の症状」が判明。椎骨動脈解離と診断された。

椎骨動脈解離とは、

首から脳に血液を送る動脈の一つである椎骨動脈の内膜に傷がつき、

そこから血管内部に血が入り、血管が裂けていく病気。激しい頭痛がともなうとされている。

青森県・男性(39)[おくやみ/青森・青森市大野山下148の10]
青森県・女性(44)[おくやみ/青森・南部町埖渡東あかね3の44]
青森県・女性(54)[おくやみ/青森・五戸町上市川弥三郎79の1]
青森県・男性(54)[おくやみ/青森・八戸市新井田木戸場18の2]
青森県・男性(66)[おくやみ/青森・青森市三内稲元56の14]
青森県・男性(67)[おくやみ/青森・十和田市八斗沢八斗沢198の1]
岩手県・男性(67)[おくやみ/岩手・軽米町軽米第10地割64の2]

渡辺喜郷氏(元双葉町議)26日死去(62)[双葉町前田字稲荷前]

福島県いわき市・男性(61)[おくやみ/いわき市江畑町江馬内12番地]

青森県・男性(65)[おくやみ/青森・十和田市西十五番町31の22]

栃木県・女性(44)[おくやみ/栃木・鹿沼市幸町]

岩手県・男性(52)[おくやみ/岩手・久慈市山形町川井5の16の2]
岩手県・男性(60)[おくやみ/岩手・洋野町種市第32地割85の2]
青森県・女性(60)[おくやみ/青森・五戸町上市川大峯嶽31の2]
青森県・男性(60)[おくやみ/青森・南部町杉沢あけぼの1の62]
青森県・男性(66)[おくやみ/青森・青森市矢田前弥生田8の6]

千葉龍太郎氏(ロックバンド「GRAND FAMILY ORCHESTRA」「新世界リチウム」)24日不慮の事故で死去(30)

タレント・藤崎奈々子(40)2015年2月、朝食中に下腹部に激痛→救急搬送⇒「チョコレート嚢胞」診断

[⇒タレントの藤崎奈々子(40)が25日放送のTBS系「爆報!THEフライデー」に出演し、
チョコレート嚢胞(のうほう)を患っていたことを告白した。
藤崎は2015年2月、朝食中に
「内臓がねじ切られそうなすごい痛み。今まで経験したことがない痛さ」
を下腹部に覚え、救急病院に直行。「チョコレート嚢胞」と診断されたという。
チョコレート嚢胞とは、卵巣に子宮内膜と同様の組織ができて出血し、嚢胞ができる病気。
内容物がチョコレート状になるため、チョコレート嚢胞と呼ばれる。

藤崎の嚢胞は「6センチくらいの大きさになって」おり、手術で摘出した。

再発を防ぐためには閉経までホルモン剤などの薬物療法を続けなければならないが、

服用中は無月経になり、妊娠ができなくなるというジレンマがあるという。]

岩手県・女性(1)[おくやみ/岩手・二戸市堀野三十刈2の9]
青森県・男性(53)[おくやみ/青森・階上町鳥屋部下平6の5]

萩恭輔氏(元「(株)萩金庫商会」代取)24日死去(61)[いわき市内郷御厩町下宿]
福島県いわき市・男性(68)[おくやみ/いわき市四倉町駒込字久原2]
猪狩正之氏(「四倉雪販」代表)25日死去(72) [いわき市四倉町字北向]

泉正徳氏(和歌山県議会議員)23日、脳出血で和歌山・新宮市内病院で死去(66)

栃木県・男性(54)[おくやみ/栃木・芳賀郡茂木町茂木]

栃木県・男性(68)[おくやみ/栃木・足利市松田町]

横山猛氏(青森市立南中学校校長)20日、病気のため青森市内病院で死去(59)

岩手県・男性(55)[おくやみ/岩手・軽米町円子第6地割26の3]
青森県・女性(62)[おくやみ/青森・八戸市松館牛ケ沢3の4]
青森県・女性(66)[おくやみ/青森・八戸市河原木見立山5の17]
青森県・男性(68)[おくやみ/青森・青森市西大野1丁目8の15]
青森県・男性(69)[おくやみ/青森・八戸市白銀町三島上29の2]

福島県いわき市・男性(69)[おくやみ/いわき市平字愛谷町4丁目]

小柳勇氏(「あおき白河斎苑」参与)24日死去(75)[福島・白河市小田川子ハ清水]

福岡県内/鹿児島市・中学校の生徒&教師37人 食中毒か 嘔吐&手足の痺れ等の症状訴え
[⇒嘔吐(おうと)や手足のしびれなどの症状を訴えました。

中学生と教師ら37人を病院に搬送。楽しいはずの修学旅行のさなかでした。

修学旅行中の37人が病院に搬送されました。搬送されたのは、鹿児島市の中学校の生徒と教師です。

学校によりますと、

23日の

昼食は福岡県大宰府市の飲食店で、

夕食は福岡市の「キャナルシティ博多」内

食べたということです。

その後、施設内で16人が嘔吐や手足のしびれの症状を訴えたため、救急搬送されました。

また、ホテルに戻ってから体調不良を訴えた21人も搬送されました。

食中毒とみられていて、全員、症状は軽く、回復傾向にあるということです。

宮城・仙台市/小学生など211人 「ノロ感染」か 腹痛&嘔吐などの症状訴え
[⇒宮城・仙台市太白区の小学校で
児童など211人がノロウイルスによる感染性胃腸炎に集団感染した疑い
があることがわかりました。
仙台市によりますと、
5月14日以降、太白区の小学校の児童203人と教師8人が腹痛や、おう吐などの症状を訴えました。
保健所が検査したところ、このうち3人からノロウイルスが検出され、
感染性胃腸炎に集団感染した疑いが強いということです。
感染経路は分かっておらず、保健所が調査を進めています。
仙台市内では、22日も仙台市泉区の小学校で
ノロウイルスによる集団感染の疑いが分かっていて、
市は手洗いなど対策の徹底を呼び掛けています。]

村山良雄氏(「オリックス」常務取締役)24日、間質性肺炎で兵庫・西宮市内の病院で死去(72)

(4月子宮摘出)元「恵比寿マスカッツ」川村りか(35)リンパ節へのがん転移で放射線治療開始

[⇒子宮頸部腺がんで4月末に子宮摘出手術を受け、

5月9日にリンパ節への転移を明かした元「恵比寿マスカッツ」の川村りか(35)が、

放射線治療を開始したことをブログで伝えた。

川村は22日のブログで、「今日から放射線治療の開始です」と報告。
今回は造影剤を入れないため、「痛くも熱くもなんともありません」と1回目を終えた感想をつづった。
放射線治療は22回~28回で毎日行うといい、
「副作用は(下痢など)ありますが、続けられる!という強い気持ちになれました」とも記した。

抗がん剤治療は23日から開始することを伝えており、「抗がん剤。。私の体に合うといいな」と祈っていた。

川村は9日のブログで、摘出した細胞の病理検査の結果、「2A期」と診断されたことを告白。
5月末から放射線治療と抗がん剤治療を同時に受けることを明かしていた。

川村は2016年2月に第1子長男を出産している。]

(がん再々発)女優・古村比呂(52)更なる抗がん剤の副作用「歩くと足先が痛くなって…」*21日

(がん再々発)女優・古村比呂(52)更なる抗がん剤の副作用「髪がプチプチ抜ける」*20日

伊藤博子さん(「伊藤治療院」代表・伊藤氏の妻)24日死去(62) [いわき市小名浜字大道北]

福島県いわき市・男性(68)[おくやみ/いわき市平下神谷字岸前1の39]

青森県・女性(44)[おくやみ/青森・十和田市西五番町28の53]
岩手県・男性(66)[おくやみ/岩手・軽米町晴山第6地割11の1]
青森県・男性(67)[おくやみ/青森・八戸市根城6丁目17の17]

岩本洋氏(元バレーボール全日本女子監督)20日、神奈川県内の病院で死去(70)

福島県いわき市・男性(31)[おくやみ/いわき市山田町戸ノ内]
福島県いわき市・男性(52)[おくやみ/いわき市小名浜野田字八合13]
福島県いわき市・男性(58)[おくやみ/いわき市錦町上中田]

青森県・男性(54)[おくやみ/青森・五戸町愛宕下タ19の26]
青森県・男性(59)[おくやみ/青森・青森市金沢2丁目8の34]
青森県・男性(60)[おくやみ/青森・八戸市湊町館鼻43の10]
青森県・男性(65)[おくやみ/青森・十和田市東十三番町26の10の7]
青森県・女性(68)[おくやみ/青森・八戸市石堂1丁目12の9]

杤木県・男性(67)[おくやみ/栃木・宇都宮市大谷町]

上山英之氏(元「住友林業」副社長)20日、肺炎のため死去(66)*東京・練馬区

竹本龍汀氏(毎日書道展審査会員)22日、急性心筋梗塞のため死去(70)*広島市

青森県・女性(50)[おくやみ/青森・むつ市中央2丁目24の13]
青森県・女性(55)[おくやみ/青森・青森市花園2丁目19の5]
青森県・男性(59)[おくやみ/青森・八戸市新井田西2丁目2の7]
青森県・男性(61)[おくやみ/青森・八戸市湊町久保44]
青森県・男性(62)[おくやみ/青森・八戸市南郷町野沢屋敷添15の2]
岩手県・男性(63)[おくやみ/岩手・久慈市宇部町21の15の3]

野沢正義氏(「野沢保温工業」代取)21日死去(52)[北茨城市大津町北町]
福島県いわき市・男性(69)[おくやみ/いわき市三沢町後田]
高木一夫氏(「高木勝美ギター教室」講師)20日死去(70) [いわき市内郷高野町反田]

恵谷治氏(ジャーナリスト)20日、すい臓がんで東京・狛江市の病院で死去(69)

神谷大輔氏(埼玉県議)18日、急性静脈瘤(りゅう)破裂のため死去(46)*埼玉・朝霞市

[⇒埼玉・朝霞市議を経て2015年に埼玉県議に初当選し、1期目。]

菅谷茂芳氏(「城東整骨院」院長) 16日死去(47) [栃木・真岡市下籠谷]

蛭田泰史氏 (「㈲福田建設」勤務))20日死去 (53) [栃木・日光市猪倉]

杤木県・男性(64)[おくやみ/栃木・足利市今福町]

石井博康氏(元俳優、トラック運転手)17日死去 (51)

高橋敏彦氏(北陸電力常務執行役員)16日死去(58)*富山

三村博昭氏(福島県議会議員)18日、急性心不全で福島・矢吹町の病院で死去(75)

[⇒福島県議会会派「県民連合」副会長。現職県議で最高齢だった。

小倉秀彦氏(産婦人科医)14日、前立腺がんで青森・八戸市内の自宅で死去(73)

[⇒東日本大震災後の医師不足の多忙から、2011年12月に体調を崩して、医師を引退していた。

 

 

【やがて訪れるカタストロフの真相】

<表1=北ウクライナ住民の精神身体疾患の患者数推移
(1987年~1992年)>~約5年間の推移~

Ⅰ)内分泌疾患(631⇒16304)約26倍増
Ⅱ)精神疾患(249⇒13145)約53倍増
Ⅲ)神経系疾患(2641⇒15101)約6倍増
Ⅳ)循環器疾患(2236⇒98363)約44倍増
Ⅴ)消化器疾患(1041⇒62920)約60倍増
Ⅵ)皮膚疾患(1194⇒60271)約50倍増
Ⅶ)筋骨格系疾患(768⇒73440)約96倍増

 

 

<ベラルーシ・ホールボディカウンター(WBC)基準>
一般成人:
「危険レベル」:200 Bq/kg
「注意レベル」:70 Bq/kg
〔但し、生殖活動期の男女(特に20代、30代)
「注意レベル」:50 Bq/kg〕
子供:
「危険レベル」:50 Bq/kg
「注意レベル」:20 Bq/kg

 
【セシウムの心臓へのリスクを警告】
「(WBC)僅か20-30Bq/kgでも心拍異常が発生。
それが突然死の原因になりうる。」
(ベラルーシ・バンダジェフスキー博士)

 
『長寿命放射性元素体内取り込み症候群(SLIR)』
年齢、性別、臓器の機能的状態により異なる。
小児の臓器と臓器系統では、
(WBC)50Bq/kg以上の取りこみ(蓄積)によって
著しい病理学的変化が起きる。
(WBC)10Bq/kg程度の蓄積でも、
特に心筋における代謝異常が起きる。

例えば小児のうち、
(WBC)11~26Bq/kgの蓄積の者は
心電図異常の発生率の割合が
6割に達し、
(WBC)37~74Bq/kgの蓄積の者では
9割に至る。