~参考/茨城県内の更新情報は↓~
〔茨城県内の40代以下の若年死リスト(2017年6月~)~氷山の一角 /読売・茨城版「訃報欄」〕
2018年5月(9日~)
都内IT会社「レックアイ」男性社員2017年8月、くも膜下出血で都内自宅アパートで急死(28)
[⇒弁護士によると、勤務先は東京都豊島区の「レックアイ」。
男性は不動産会社向けのシステム開発を担当していた。
2017年7月、チームリーダーに昇格した際に専門業務型の裁量労働制が適用された。
みなし労働時間は1日8時間だった。
男性は裁量労働制が適用される前から、長時間労働が常態化していたが、
適用直後の7月上旬には納期に追われ、徹夜を含む連続36時間の勤務もあった。
弁護士は「男性の過重労働は裁量労働制の適用前からだが、適用直後には徹夜勤務があるなど、
裁量労働制が過労死に悪影響を及ぼした可能性は高い」と指摘した。 ]
青森県・女性?(65)[おくやみ/青森・青森市駒込桐ノ沢57の1]
岩手県・男性(69)[おくやみ/岩手・久慈市夏井町大崎4の4の6]
柏原昭氏(元「遠藤工業」代表)14日死去(66)[北茨城市大津町北町]
菅野智氏(元「東京計器]勤務)14日死去 (66)[栃木・矢板市成田]
岸井成格氏(毎日新聞社特別編集委員、ニュースコメンテーター)15日、肺腺がんで都内自宅で死去(73)
[⇒岸井さんは東京都出身で、慶大法学部卒業後の1967年に毎日新聞社に入社。
政治部長、ワシントン特派員、論説委員長、主筆などを歴任した。
2013~2016年までTBS「NEWS23」でアンカーを務め、
TBS「サンデーモーニング」でコメンテーターとして政治に鋭く斬り込んできた。
2007年にレギュラー・コメンテーターを務める
TBS「サンデーモーニング」で大腸がんを公表し、治療のため一時降板。
2017年10月にがん治療で入院していたことを明かし、
2017年12月から体調が悪化して出演を見合わせていた。]
翁長知事は4月5日に人間ドックを受けた際に再検査を指示され、一時検査入院。
青森県・女性(42)[おくやみ/青森・八戸市南部町鳥谷長畑40]
青森県・女性?(65)[おくやみ/青森・八戸市鮫町福沢久保14の9]
女優・秋野暢子(61)13日、ベッドに右足小指ぶつけ骨折(全治1カ月)
春木二生氏(元「JSR㈱」専務)7日、がんのため死去(71)*都内
菅波けい子さん(「いわき市立錦中学校」教諭)12日死去(54)[いわき市中央台高久]
武田光司氏(たけだパン会長、元福島あづまライオンズクラブ会長)7日死去(74)[福島市山下町]
青森県・女性(63)[おくやみ/青森・八戸市]
岩手県・男性(64)[おくやみ/岩手・九戸村江刺家第20地割48の4]
青森県・男性(68)[おくやみ/青森・青森市石江岡部130の8]
青森県・男性(69)[おくやみ/青森・東北町寒水下42の90]
進藤貞明氏(「ヘアーサロンしんどう」店主)12日死去 (73)[栃木・芳賀郡益子町七井]
田中青史氏(元毎日新聞社取締役西部本社代表、監査役)12日、敗血症性ショックで死去(68)*都内
青森県・女性(51)[おくやみ/青森・三沢市栄町1丁目31の2408]
青森県・男性(61)[おくやみ/青森・青森市石江高間2の10]
青森県・男性(68)[おくやみ/青森・むつ市横迎町2丁目18の6]
福島県いわき市・男性(46)[おくやみ/いわき市錦町作鞍]
福島県いわき市・女性(67)[おくやみ/いわき市小名浜玉川町北31番地の3]
岩尾常雄氏(「オフィスI・N・C」代表・岩尾さんの夫)10日死去(67) [いわき市中央台鹿島3丁目]
元「モー娘」吉澤ひとみ(33)「知らないうちに左目が紫色に腫れた」*11日
[⇒元モーニング娘。でタレントの吉澤ひとみ(33)が11日、ブログを更新し、
左目が紫色に腫れていることを夫から指摘されて気付いたことを明かした。
吉澤は2015年11月に一般男性と結婚。16年7月に第1子となる男児が誕生している。]
「サンドウィッチマン」富澤たけし(44)5月連休中に大量血尿「血が噴き出した」⇒「精巣上体炎」診断
[⇒サンドウィッチマンの富澤たけしが11日、ブログを更新し、
「でも本当に35歳ぐらいから、特に40歳を過ぎて体のガタが目立つようになったし、
受け入れざるを得なくなった」と年を重ねての体調の変化を実感したようで
「皆さんも渋々でも現実を受け入れ、ちょっと体調が悪かったらすぐに病院に行って下さい」と呼びかけた。]
渡邉隆男氏(「矢板市役所」税務課長補佐) 10日死去(50)[栃木・矢板市上太田]
川杉収二氏(日本オリンピック委員会(JOC)事務局長)10日死去(71)*都内
声優・梅原裕一郎(27)「急性散在性脳脊髄炎」で入院治療*10日情報
[⇒声優の梅原裕一郎が急性散在性脳脊髄炎で入院、治療している
ことが10日、分かった。所属事務所がHPで発表した。
HPには「弊社所属の梅原裕一郎が【急性散在性脳脊髄炎】の為、現在、入院、療養をしております。
ファンの皆様、関係者の皆様におかれましては、
多大なるご心配とご迷惑をおかけしますことを心よりお詫び申し上げます」と記されており、
復帰についても「改めてご報告させて頂ければと思います」と未定とした。
梅原は「ポケットモンスターXY」「弱虫ペダル」「オオカミ少女と黒王子」「バッテリー」
などに声で出演。「白猫プロジェクト」などのゲームにも声で参加している。
急性散在性脳脊髄炎とは
ウイルス感染やワクチン接種などの後に脳や、脊髄などの中枢神経を侵す疾患で、
発熱、嘔吐、全身倦怠感、麻痺やけいれんなどが現れる。]
元「AKB48」川崎希(30)3月「(手の)ドケルバン病」発覚⇒病状改善せず、手術の可能性も*8日
[⇒タレントのアレクサンダーが8日に更新したブログで、
妻で元AKB48の川崎希が依然としてドケルバン病に悩まされていることを明かした。
医師からは手術を勧められたとしている。
アレクは「病院行ったら 手の痛みをみて貰って注射してもらったよ」と
川崎が痛みのためなのか、顔をしかめている写真を掲載した。
アレクは「ずっと安静には出来ないからね、、、抱っこはほぼ俺がやってるけど、、、
どうしてもやらないといけない事や少しの事でまた 痛くなったり」と
川崎が仕事も子育ても抱えていることから、手を使わざるをえないことを記した。
医師は「これ以上痛みが治らないようなら手術を」と勧めたという。
同日のブログで川崎は「病院で手の注射をしてもらったよ!」と注射のことを報告。
「出産後のホルモンの関係で手が痛くなってから2カ月くらいかな?
良くなったり悪化したり 日によって痛みは違うんだけど また痛み出したから痛み止めの注射」と、つづった。
川崎は3月にドケルバン病と診断された。狭窄(きょうさく)性腱鞘炎の一種。]
~参考~
元AKB48・川崎希(30)「ドゲルバン病」(腱鞘炎の一種)が悪化*4月9日情報
元AKB48・川崎希(30)3月4日、手首に激痛⇒「ドケルバン病」診断
「恵比寿マスカッツ」川村りか(35)4月末、子宮摘出手術⇒リンパ節へ転移(「2A期」重症化)*9日
[⇒子宮頸部腺がんを患ったことを公表し、
4月末に子宮摘出手術を受けた元「恵比寿マスカッツ」の川村りか(35)が、
9日に更新した公式ブログで、リンパ節への転移が確認され、
当初は「1B1期」とされていた状況も「2A期」であることを明かした。
川村は「病理検査結果。」と題した投稿で、
「手術から2週間が経ち、摘出した細胞検査をした結果が今日出ました。
当初出ていた病状は 子宮頸癌 1B1期でしたが
実際の状況としては 子宮頸癌 2A期 現状の方が悪かったです」と報告。
4月16日付のブログでは、「ステージは、極めて2に近いステージ1」と記述していた。
さらに、「リンパ節への転移が確認され 再発・転移のリスクが高い」と、
ショッキングな事実を続けて報告。
そのため、
「5月の末から 追加治療として 放射線治療+抗がん剤治療を同時に療法することになります。
期間は1ヶ月半。抗がん剤は6回。
放射線治療の方は専門医の方から 後日詳しいお話があるみたいです」と、
放射線治療と抗がん剤治療を受けることを明らかにした。
川村は「1ヶ月半。そして、再発までの期間を考えて10年間。46歳!?(笑)
もう向き合う事は手術前に決めていたので、何よりも生きるために。
家族と生きるために。息子の成長を見守るために。
1ヶ月半頑張ってみようと思います」と、心境と決意をつづっている。]
青森県・女性(34)[おくやみ/青森・南部町玉掛下村中8の3]
青森県・女性(62)[おくやみ/青森・八戸市松館古里11の4]
青森県・男性(63)[おくやみ/青森・八戸市小中野3丁目2の5]
青森県・男性(33)[おくやみ/青森・八戸市湊町下条50の16]
青森県・男性(64)[おくやみ/青森・階上町赤保内耳ケ吠6の62]
福島県いわき市・男性(29)[おくやみ/いわき市中央台鹿島1丁目]
福島県いわき市・男性(64)[おくやみ/いわき市常磐上湯長谷町釜ノ前]
高岡金博氏(「東芝電子管デバイス」勤務 )8日死去(65)[栃木・大田原市末広]
杤木県・女性(69)[おくやみ/栃木・日光市久次良町]
[⇒共産党の志位和夫委員長が大型連休中、
福島県いわき市・女性(60)[おくやみ/いわき市三和町渡戸字宿頭130]
石山保雄氏(泉ケ丘自治会長)8日死去(69) [いわき市泉ケ丘]
青森県・男性(64)[おくやみ/青森・おいらせ町二川目2丁目8の21]
[⇒静岡朝日テレビ夕方情報番組「とびっきり!しずおか」のメインキャスター、
大沼さんは静岡市葵区に生まれ、静岡市立高を経て明治大を卒業。
90年に独立し、番組制作会社「大沼企画」を設立。
美声の持ち主としても知られ、
<表1=北ウクライナ住民の精神身体疾患の患者数推移
(1987年~1992年)>~約5年間の推移~
Ⅰ)内分泌疾患(631⇒16304)約26倍増
Ⅱ)精神疾患(249⇒13145)約53倍増
Ⅲ)神経系疾患(2641⇒15101)約6倍増
Ⅳ)循環器疾患(2236⇒98363)約44倍増
Ⅴ)消化器疾患(1041⇒62920)約60倍増
Ⅵ)皮膚疾患(1194⇒60271)約50倍増
Ⅶ)筋骨格系疾患(768⇒73440)約96倍増
一般成人:
「危険レベル」:200 Bq/kg
「注意レベル」:70 Bq/kg
〔但し、生殖活動期の男女(特に20代、30代)
「注意レベル」:50 Bq/kg〕
子供:
「危険レベル」:50 Bq/kg
「注意レベル」:20 Bq/kg
【セシウムの心臓へのリスクを警告】
「(WBC)僅か20-30Bq/kgでも心拍異常が発生。
それが突然死の原因になりうる。」
(ベラルーシ・バンダジェフスキー博士)
『長寿命放射性元素体内取り込み症候群(SLIR)』
年齢、性別、臓器の機能的状態により異なる。
小児の臓器と臓器系統では、
(WBC)50Bq/kg以上の取りこみ(蓄積)によって
著しい病理学的変化が起きる。
(WBC)10Bq/kg程度の蓄積でも、
特に心筋における代謝異常が起きる。
例えば小児のうち、
(WBC)11~26Bq/kgの蓄積の者は
心電図異常の発生率の割合が
6割に達し、
(WBC)37~74Bq/kgの蓄積の者では
9割に至る。





