~参考/茨城県内の更新情報は↓~
〔茨城県内の40代以下の若年死リスト(2017年6月~)~氷山の一角 /読売・茨城版「訃報欄」〕
2018年5月(2日~)
歌舞伎俳優・市川海老蔵(40)6日~全身に蕁麻疹「全くねれなかった」
[⇒歌舞伎俳優の市川海老蔵が8日朝、公式ブログを更新し、
6日からじんましんに悩まされていることを打ち明けている。
海老蔵はこの日、最初の投稿で
「実は一昨日から ビタミンの薬がなぜか合わず、身体中から蕁麻疹(じんましん)が出ていて
全くねれなかったんです。昨晩もなかなかねれずでした笑笑」と、
じんましんに悩まされて眠れない状態が続いていたことを告白。
「今日の朝方少し落ち着き爆睡へ」と、ようやく症状が改善されつつあることを報告した。
ところが、約12時間後の投稿では「ウゥ湿疹」と題し、
「ウゥ湿疹腕にも出てきたー、」と、左手首のじんましんの写真をアップ。
「うぅ 迷わず病院」と、病院に行くことを伝えている。
海老蔵は今月、東京・歌舞伎座の「團菊祭五月大歌舞伎」に出演している。]
小笠原明男氏(芸能事務所「エー・チーム」社長)8日急死(62)*死因は調査中
西川真子さん(名古屋外国語大教授、中国近現代史)3日、愛知・名古屋市内病院で死去(56)
青森県・男性(60)[おくやみ/青森・むつ市宇田町11の12]
青森県・女性(64)[おくやみ/青森・青森市奥野2丁目2の7]
福島県いわき市・女性(50)[おくやみ/いわき市小島町]
長谷川正義氏(「リンペイ」取締役いわき支店長)4日死去(63) [いわき市好間町下好間]
相浦重男氏(「相浦造船所」専務)4日死去(66) [いわき市江名字安竜]
中島良和氏(「エースファッション」会長)5日群馬・明和町の住宅で死去(68)[浪江町苅宿]
東海林修氏(作曲家、シンセサイザー奏者)4月30日、悪性リンパ腫のため静岡県内病院で死去(85)
歌手・堀ちえみ (51)2015~「特発性大腿骨頭壊死症」(難病)罹患
[⇒タレント・堀ちえみ(51)が、
2018年5月4日放送のTBS系「爆報!THEフライデー」(金曜、午後7・00)に出演。
3年前に国指定難病の「特発性大腿骨頭壊死症」を患っていることが分かり、
治療が遅れていたら車イス生活を余儀なくされかねない危険な状況だったことを告白した。
この病気は俳優の坂口憲二が患い、
闘病のため無期限の活動休止に追い込まれた原因不明の難病。
股関節の大腿骨頭に血液がまわらず壊死し、体重に耐えきれずに圧壊する。
堀は番組で2015年頃に、夫とドライブから帰宅した際に、
突然、腰に激痛が走ったことが自覚症状の始まりだったことを明かした。
翌日には痛みがひいたが、たびたび激痛に襲われることが続いた。
最初は病院でも原因が分からず、
次第に入浴中に右足がまったく温まらない不調も現れ、半年後に病名が分かったという。
番組で堀は、壊死が大腿骨全体に広がっていたことを明かし
「再婚して幸せになろうって約束した矢先でした」と涙を流して振り返った。
堀はセラミック製の人口股関節を入れる手術を受けた。
その後、普通に歩けるまで回復したが、現在も足の冷えや、つり、痛みに悩まされており、
自宅寝室に半身浴サウナを設置して温めていることを明かした。]
~参考~
俳優・坂口憲二(42)2018年3月31日、国指定難病「特発性大腿骨頭壊死症」を公表
「ケツメイシ」Vo.Ryoji(41)2014~「特発性大腿骨頭壊死症」(難病)罹患
田﨑邦男氏(「(有)三田電設 」代取)5日死去 (66)[栃木・宇都宮市江曽島町]
「仮面女子」猪狩ともか(26)4月11日都内強風で看板直撃⇒「脊髄損傷による両下肢麻痺」車椅子生活
[⇒地下アイドル・仮面女子の猪狩ともかが
「脊髄損傷による両下肢麻痺」となり、今後は車椅子での生活となることが7日、分かった。
猪狩がブログで明かした。猪狩は4月に強風で倒れた看板の下敷きとなり、入院中だった。
仮面女子の公式ツイッターには
「強風で看板が倒れ下敷きになる事故にあった仮面女子の猪狩ともかですが
『脊髄損傷による両下肢麻痺』となり、
自分の力で脚を動かす事が困難で今後は車椅子での生活になります」と説明。
「退院後は仮面女子として活動を続け、これを事務所も支えていきます。
これからも猪狩ともかをよろしくお願いします」とつぶやかれた。
猪狩はブログも更新。
「私は歩くことはもちろん、自分の力で脚を動かすことすら出来なくなってしまいました。
治る可能性は極めて低く、今後、車椅子での生活を余儀なくされました」と完治は困難とし、
「体調、怪我は徐々に良くなり、今は自立した車椅子生活を送れるよう毎日リハビリに励んでいます。
退院は今から3カ月後の予定です」と車椅子生活に慣れるためのリハビリを行っているという。
突然の車椅子生活に
「私自身、状況を把握、受け入れるのに相当な時間がかかりました」とつづり、
「ファンの皆さんに何とお伝えしたらいいか分からなかったこと、
そんなことを考えていると、なかなか文章にまとめることができず、
ご報告が遅くなってしまいました。ごめんなさい」とファンへ謝罪した。
車椅子生活となったことで、今後の活動についても「絶望しました」と諦めかけたが、
周囲の人や、ファンからの励ましで
「車椅子の猪狩ともかとしての活動を自然と想像している自分がいました」とつづり
「脚が動かなくなっても、車椅子に乗りながらやりたいことはたくさんあります」としっかりと前を向いた。
「仮面女子の曲を作詞したいです」
「ラジオや講演、司会など、お話する仕事をしたいです」
「生きている限り埼玉西武ライオンズの応援をし続けていきたい、野球のお仕事をしたい」
「手記を本にしたいです」と夢をつづり
「私は前を向いています。もう心配しないでね」と呼びかけていた。]
~参考~
「仮面女子」猪狩ともか(26)11日、都内で強風で倒れてきた案内板が直撃⇒腰の骨を折る大怪我
元グラドル・川村りか(35)3月中旬~体調不良&「子宮頸部腺がん」発覚⇒4月末子宮摘出手術
[⇒子宮頸部腺がんを患ったことを公表し、4月末に子宮摘出手術を受けた、
元「恵比寿マスカッツ」の川村りか(35)が4日、「退院。」のタイトルでブログ更新した。
川村は「息子の産まれた時からの写真や動画を見返していました」と綴り
「赤ちゃんって、人の命って奇蹟なんだな。子供を産めなくなった今、
妊娠中よりも出産の時よりも今強くその奇跡を感じます」と記した。
「沢山泣いたって、どうすることもできなかった」「この決断しかできなかった」
「後悔ないからやるせなくなります」と心境を記した。
川村は4月16日付のブログで、3月から検査を続けた結果、
子宮頸部腺がんと診断されたことを明らかにし、
「ステージは、極めて2に近いステージ1」と記載していた。
以降連日、手術前後の現状をブログに記していた。
この日は「自分と向き合えた1ヶ月」と振り返り
「私の人生の1つに刻まれた癌。まだまだこれからも病気に向き合い頑張ります」と記した。]
~参考~
元グラドル・川村りか(35)3月中旬~原因不明の体調不良⇒「子宮頸部腺がん」発覚
佐藤松夫氏(元秋山ユアビス建設顧問)5日、福島・会津若松市西七日町の自宅で死去(70代)
青森県・男性(62)[おくやみ/青森・八戸市是川明土13の1]
福島県いわき市・女性(68)[おくやみ/北茨城市大津町北町]
柳村仙寿氏(刀身彫刻家)4月28日、肝細胞がんのため死去(73)*岡山市
細谷洋氏(元 調理師)3日死去 (46)[栃木・真岡市西田井]
杤木県・男性(66)[おくやみ/栃木・日光市本町]
福島県いわき市・女性(59)[おくやみ/福島・いわき市東田町1の5の9]
岩手県・男性(54)[おくやみ/岩手・二戸市下斗米細越5の27]
青森県・女性(69)[おくやみ/青森・八戸市白銀町源治囲内21の2]
青森県・男性(69)[おくやみ/青森・七戸町和田下44]
元グラドル・嶋村かおり(47)(不妊治療の最中)「非浸潤性乳管がん」発覚⇒2015年11月全摘出手術 *都内
[⇒不妊治療最中の44歳の時、左乳房の乳がん(非浸潤性乳管がん)発覚。
2015年11月、左乳房の全摘出手術&左乳房の再建手術を受けた。]
*2018年5月4日放送TBS【爆報!THEフライデー】より
[⇒ ジャニーズWESTの神山智洋(24)=が、
今井は3月に病気が再発した時点では今作の出演について、
[⇒タッキー&翼の今井翼(36)が2014年11月に発症したメニエール病を再発し、
当面の間治療に専念することが3月28日、分かった。
所属事務所によると、
先週からめまいなどの症状を訴え、3月28日から都内の病院に入院した。
復帰時期は未定。決まっていたスケジュールはキャンセルされ、
6月の主演音楽劇「マリウス」は降板、代役が立てられることが決まるなど、関係者は対応に追われている。
2017年9月のタッキー&翼の活動休止後も、ソロで活躍を続けてきた今井が、再び休養を余儀なくされた。
今井は先週初めからめまいなどの症状が重なり、病院へ。
「メニエール病の再燃」と診断され、3月28日に都内の病院に入院した。
所属事務所は
「当面のスケジュールをキャンセルさせていただき治療に専念させていただくことといたしました」と説明。
「ファンの方々をはじめ、関係者の皆様には多大なご心配、ご迷惑をおかけいたしまして
誠に申し訳ございません」と謝罪した。3月29日にはフジテレビ系アニメ舞台あいさつに登壇予定だった。
メニエール病は内耳の病気で、繰り返すめまいに難聴や耳鳴りを伴う。
以前から突発性難聴を患っていた今井は、
14年11月にメニエール病と診断され、休養。12月に退院し、
15年1月の主演ミュージカル「PLAYZONE」で仕事復帰した。
以降は順調に活動を続けていた。
治療に専念するため、6月の主演音楽劇「マリウス」は降板する。
9月の舞台は医師と相談しながら出演の可否を探る。
文化放送の「今井翼のto base」は終了も含め検討中で、29日にも発表される見込みだ。]
中上良隆氏(元橋本市議/和歌山県)29日、肺がんのため死去(71)
「欅坂46」志田愛佳(19)体調不良のため医師の判断で当面の間、治療&静養*3日
[⇒アイドルグループ、欅坂46の志田愛佳(19)が体調不良により休養することが分かった。
3日、公式ホームページで発表された。
公式ホームページでは、
「メンバーの志田愛佳が、
体調不良により、医師により一定期間の治療、静養が必要との診断が下りました。
そのため、欅坂46としての活動を当面の間休止し、治療に専念させて頂くことと致しました。
ファンの皆様、関係者の皆さまにはご心配、ご迷惑をおかけしますが、
何とぞご理解いただきますようお願い申し上げます」と報告。
今後については、「復帰のめどが立ち次第、ご報告申し上げます」としている。
志田は2017年12月31日に行われた第68回紅白歌合戦で、
総合司会の内村光良(53)と「不協和音」をコラボした際に過呼吸でダウンした3人のうちの1人。
4月6日から8日のグループ2周年記念ライブでは、体調不良により出演を見合わせていた。]
青森県・男性(54)[おくやみ/青森・十和田市相坂小林98の3]
モデル&女優・安藤希(35)バセドウ病の治療経過を報告「良くなっているような いないような」
[⇒モデルで女優の安藤希が、2日に更新したアメブロで、バセドウ病の検診日であることを報告した。
今年36歳になる安藤は小学生時からキッズモデルとして活動、
ファッション雑誌『ニコラ』の元専属モデル。
2008年2月14日に結婚し、2009年4月23日、第1子の女児を出産。
2012年12月3日、第2子となる次女を出産している。
2016年11月のブログでバセドウ病の治療を始めたことを報告し、
2017年7月7日のブログで「ようやく数値が正常値圏内に」と明かしていた安藤。
「子供たちも居るんだし 早く治さなきゃ、治したいと当初は焦っていたけれど
そう思いながらも なかなか出ない結果。」とつづる。
治療の経過としては、
現在「薬のお陰で 一番つらかった動悸や息切れは 確実に頻度が減り
運動制限もなくなり 少しずつ、良くなっているような いないような。」と記した。]
[⇒フリーアナウンサーの高橋真麻が1日、ブログを更新。
マッサージの後、アザが赤紫から黄色に変わって、
範囲も次第に広がり「殴打されたみたいになってきました」と自虐的につづった。
4月28日に
「DV彼氏?!(笑)」と危険なタイトルでブログを投稿した真麻。
元テニスプレーヤーの杉山愛に教えてもらったマッサージに行ったところ、
「好転反応」として、初期にはアザのような症状があらわれることを明かし、
自身の場合も「昨晩はDV彼氏でもいるの!?というくらい派手なアザでしたが(笑)」
と二の腕や首のところが赤く“変色”している写真を投稿していた。
この日は、「アザ、その後」のタイトルで投稿。
「マッサージのアザが赤紫から黄色に変わり、しかも広がっていて」と切り出し、
「いよいよ、殴打されたみたいになってきましたが、私は無事です(笑)」
と苦笑いの顔文字とともに、「無事」を伝えていた。 ]
~2018/5/1~
[⇒フリーアナウンサーでタレントの高橋真麻が21日に更新したブログで、
ひどい頭痛に悩まされていることを明かした。
肩こりのせいかと思ったそうだが、知らないうちに頭部を打撲した可能性も浮上した。
真麻は「今日は朝から右の頭が腫れていて痛くて…」と泣き顔の絵文字入りで書き出した。
「めちゃくちゃ凝り性なので、肩や背中が凝り過ぎて腫れたような痛みがあることはよくあるので
この痛みも頭の凝りだと朝から揉み揉みしていましたが治らず」
と肩や背中がこりすぎたために頭痛を招いたのではと推測。
「もしかしたら何処かにぶつけたんじゃないかと言われ ヒヤロンで冷やしたらめちゃくちゃ気持ちいい~
痛みが取れていく~」とにこやかな表情の自身の写真を掲載。
真麻は最後に「しかし一体、いつどこでぶつけたのだろう…??」と記し、謎でのままで終わった。]
[⇒タレント・上原さくらが1日、ブログを更新。左の首に硬いしこりがあり、
病院に行ったところ、腫瘍ではなく、骨だったことが分かった、と報告した。
半年ほど前に気がついたが、
「死ぬときゃ何したって死ぬんだから放っとこ」とそのままにしており、ようやく4月23日に病院へ。
「硬いしこりって、一般的に悪性の腫瘍ってイメージだったので、
まぁ、なんというかテンション下がるわー」と不安な気持ちだったというが、
CTスキャンによる検査などを経て、しこりの正体が骨だと判明したという。
診断結果について
「首の骨が、左右非対称に歪み過ぎの傾き過ぎで、
前から触った時に片側だけゴリゴリ出っ張っていたんです」と説明。
CTの画像を見ると、
「これ本当に仰向けに寝て撮った写真なのってくらい歪んでて
ビックリしました」と首の骨がかなりゆがんでいて驚いたことを明かした。
現在も首や肩の凝りがひどく、鎮痛剤を飲んでいることも伝えている。]
【やがて訪れるカタストロフの真相】
<表1=北ウクライナ住民の精神身体疾患の患者数推移
(1987年~1992年)>~約5年間の推移~
Ⅰ)内分泌疾患(631⇒16304)約26倍増
Ⅱ)精神疾患(249⇒13145)約53倍増
Ⅲ)神経系疾患(2641⇒15101)約6倍増
Ⅳ)循環器疾患(2236⇒98363)約44倍増
Ⅴ)消化器疾患(1041⇒62920)約60倍増
Ⅵ)皮膚疾患(1194⇒60271)約50倍増
Ⅶ)筋骨格系疾患(768⇒73440)約96倍増
<ベラルーシ・ホールボディカウンター(WBC)基準>
一般成人:
「危険レベル」:200 Bq/kg
「注意レベル」:70 Bq/kg
〔但し、生殖活動期の男女(特に20代、30代)
「注意レベル」:50 Bq/kg〕
子供:
「危険レベル」:50 Bq/kg
「注意レベル」:20 Bq/kg
【セシウムの心臓へのリスクを警告】
「(WBC)僅か20-30Bq/kgでも心拍異常が発生。
それが突然死の原因になりうる。」
(ベラルーシ・バンダジェフスキー博士)
『長寿命放射性元素体内取り込み症候群(SLIR)』
年齢、性別、臓器の機能的状態により異なる。
小児の臓器と臓器系統では、
(WBC)50Bq/kg以上の取りこみ(蓄積)によって
著しい病理学的変化が起きる。
(WBC)10Bq/kg程度の蓄積でも、
特に心筋における代謝異常が起きる。
例えば小児のうち、
(WBC)11~26Bq/kgの蓄積の者は
心電図異常の発生率の割合が
6割に達し、
(WBC)37~74Bq/kgの蓄積の者では
9割に至る。









