彼の紹介で行ってきました。
Poor Children Village school
コルカタ 市内から電車で4時間、
小さい小さい村の はじっこにありました。
今日から一週間、ベンガル語、英語のアルファベットの先生になってきます。
このためにベンガル語一生懸命勉強したんだよー!!

この学校は地域のボランティアだけで
成り立っているんだけれど、
やはり限界があるようで
屋根があり、壁はシートで覆ってるのみ。
雨が降ったら泥だらけ。環境は劣悪でした。
ボランティアツアーとかって、比べてお金持ちの孤児院だったりする。
そう考えると、こうゆう本当に助けを必要としてる人って
人目にもつけないってこと。。
悲しい現実です。
ホワイトボードをプレゼントして、
一週間のお手伝い終わりました。
大切に使ってね
来年もまた来ようと思います。
彼はもともと2年前にバラナシでスクールをつくって教えてたんだけど、資金不足で休校状態。
一緒に来年末からバラナシでまたリスタートできたらね。ってゆう話をしてました。
ちびっこの笑顔が絶えない未来になりますように


