新型インフル、恐るべし!!
昨日の昼にニュースを見たときに、日本の感染者は17人。
昨日の夜に見たときには、44人。
そして、今朝6時のニュースでは、感染者100人近く!!
かなりの勢いで、倍増している!
。。。恐るべし。。。
今日から、外出時はマスクですな~。。
ぷきっこ、お気に入りの美脚サンダルがあります。
厚底ソールの10センチ以上のサンダル。
厚底だから、実際のヒールの高さよりも高低さはなくて、歩きやすいの。

ぷきっこは長身なので厚底なんか履いたら、身長は180センチ以上。
電車の中では、1、2位を争う長身です笑。

これを履いて思うこと。
ダーの背が高くて良かった ほっ シングルハート*

ダーが日本人の友達との飲み会で深夜過ぎまで帰ってこないとき、すぐに帰ってきてもらう方法があります。

必殺、セクシーメール攻撃!

ふふふこれ、効きますよ~。
即効です笑。

いつもするわけではないけど、ダーの飲み会が重なっていて、私もなかなか寝れないとき、この必殺攻撃を使います。(ごめんね~)同じベットなもんで、相手が遅いと途中で絶対起きちゃうから嫌なのね。

それにしても、日本人と飲むときはなぜに深夜過ぎるのか。。
外国人と飲むときは、ちょっと飲んでディナーは家でとか、飲んでもすぐに帰ってくるのに。
まぁ、家庭があるっていることも理由のひとつだと思うけど、でも、ダーの日本人の友達だって、皆さん家庭をお持ちなのに、飲みだすとなかなか家に帰らない日本のお父様。。。

家族サービスは大切ですよ。日本のお父様方!
でも、家族サービス以上に、奥様へのサービスは大切ですよ!日本の旦那様!!

たまに出会う、人目を惹くような美しい人。
今日は、そんな女性を電車の中で目にしました。
案の定、周りのおじさん方やおばさま方からも注目されていて、皆の視線が彼女に集中!!

私の視線も彼女から離せませんでした。
男性、女性を問わず、美しい人を見るのは大好きです。(バイではありません。)
美しさって、まさに芸術!ため息が出てしまいます。
同性としてなにがそこまで違うのか、ちゃんと観察したところ(笑)、
彼女の美しさの要素の中で、際立っていたことは、

1.お肌の透明感!!
2.電車の座り方、足の組み方(=足の見せ方)
3.顔と体の大きさ、太さのバランスの良さ

彼女は、すっぴんでした。そのすっぴんを隠すかのように、大きなサングラスをしていて、大きなサングラスとは対象のとても小さなあごと顔のシャープさを持っていました。

すっぴんなのに、多くの人目を惹くのは、彼女の肌質。
とても透明感があったのです。

洋服も、靴も、そんなにお金を掛けていなそうだけれど、お洒落に見えるのは、彼女の体つき、バランスの良さ。
足はスレンダーで、筋肉がなさそうなので、私好みではないけれど、でも、そのスレンダーな足を綺麗に組んで、横に流して、ため息が出るような美しい女性的な座り方。

髪の毛もただ束ねているだけなのに、ゴージャスに見えたのはなぜだろう?
きっと彼女の白い肌に良く似合うブロンドだったからかしら?

とにかく、お肌の透明感が半端なかったです!
痛んでない肌というのかな。
日焼けによってお肌の水分を失っていない肌。
コラーゲンを失っていない肌。

美しい女性って、その存在だけで周りを癒す芸術力がありますね~Cath背景白


アメリカの有名なコンドーム会社の調査によると、セックスをする回数が年間でもっとも少ないのは日本だそう。

日本は最下位で平均して年間45回。
週1回ぐらいのペース。

一位は、ギリシャで平均して年間138回。
2日に1回ぐらいのペースです。

上位はラテン系やヨーロッパの国が占めている。

ワーストグループは、アジア系。

ワーストグループ以外の国は、平均年間100回を超えていて、3日に1回ぐらいのペースで定期的にセックスをしているとのこと。

インドはワースト3でした。

この調査結果、ショックだったね。
日本人でも個人差はあると思うけど、
日本だったら、週1回でも「定期的!」って言われちゃうぐらいだそうです。

それでも最下位!

日本人、夜遅くまで働きすぎかしら?
ストレス過多+過労で帰宅したら、ロマンスどころではないよね。

日本の旦那様、奥様のことを女性としてではなく、世話役として見ているのかしら?
結婚して子供が出来ても、男と女の関係でいたいよね。旦那様にも、どこか男としてのセクシーさを保っていてほしいし、女性だって子供を産んでも、旦那の前ではお母さんではなく、女としての美しさやセクシーさを保っていたい。

長年が積み重ねた安定した愛っていうものがあって、セックスレスでも結婚生活を続ける日本人。
長年が積み重ねた安定した愛情があるのに、セックスレスが原因で離婚する欧米人。

その辺りの差が、調査結果にも出てきていると思う。

セックスをしているときって、最高に自分が女であることを感じるときであって、彼(または旦那)が男であることを感じるときであって、その中で与え合う愛情表現がセックス。

セックスレスな関係は、考えられないです。

オーストラリアのある新聞見出しでは、日本のセックスレスの問題をこう叩いた。

In sexless Japan, only the sun is regularly rising.

No sex please, we're Japanese.

セックスレスの国、日本。朝日だけが定期的に昇る。
セックスはしないの。だって、私たち日本人だもの。


彼ら、言いたい放題だね。。