2026.2.4 Wed
月齢:16.31
立待月、宵月
私は 発展させるために 力を与える
共時性を 指揮しながら
輝きという 倍音の音とともに
私は 舵取りのマトリックスを 確信する
私は 生命力の力に 導かれる
I empower in order to evolve
Commanding synchronicity
I seal the matrix of navigation
With the overtone tone of radiance
I am guided by the power of life force
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マヤの叡智「コズミック・ダイアリー」より
(C)HIROHIDE YANASE 2025
(C)1990Jose & Lloydine Arguelles
*・゜゚・*:.。..。.:*・:.。. .。.:*・゜゚・*C)1990Jose & Lloydine Arg
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二十四節気
七十二侯
立春:初侯
第一候
東風解凍
はるかぜこおりをとく
2/4~2/8頃
暖かい春風が川や湖の氷を解かし始める頃
ここでは「はるかぜ」と読んでいますが、
東の風と書いて「こち」と読み、
春先に吹く東寄りの柔らかな風のことをいいます。
東風は、春本番ののんびりと穏やかな風とは違い、
まだ冷たさの残る早春の風。
東風が吹くようになると寒気が緩み、
春を告げる風として喜ばれてきました。
東風は春の季語で、菅原道真の
「東風吹かば匂ひおこせよ梅の花、主なしとて春を忘るな」
をはじめ、多くの和歌や俳句に詠まれています。
七十二候はこの候が第一候となり、一年の始まりです╰(*´︶`*)╯♡
↓より割愛
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