2026.2.8 Sun 

月齢:20.31 

二十日余りの月、宵月


私は 育むために 脈動させる

存在を 実感しながら

意志という 太陽の音とともに

私は 誕生の入力を 確信する

私は 舵取りの力に 導かれる 


I pulse in order to nurture

Realizing being

I seal the input of birth

With the solar tone of intention

I am guided by the power of navigation 


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マヤの叡智「コズミック・ダイアリー」より

(C)HIROHIDE YANASE 2025

(C)1990Jose & Lloydine Arguelles













祈年祭

2/7


旧暦2月4日に行われていたが

改暦後は2月17日に行われる。

とのこと


ただし、民間では時期は統一されていないらしい。


祈年祭は春の耕作始めにあたり、五穀豊穣を祈るお祭りで、

「としごいのまつり」とも呼ばれます。

「とし」とは稲の美称であり、「こい」は祈りや願いで、

お米を始めとする五穀の豊かな稔りを祈ることを意味します。

稲の育成周期が日本人の一年といえます


↓より

https://www.isejingu.or.jp/ritual/annual/kinen.html