推薦入試で大学に入った身としては、実はちょっと憧れだったりする。中学くらいまでは、きっと自分も受けるもんなのだとばかり思ってましたよ。
だもんで、いまだにセンター試験というものの仕組みがわかりません。
すごいね、外国語って英語以外もいろいろ選べるんだ。
まあ、だいたいの人は、嫌でも英語しか選びようないだろうけどね。その他を受ける人なんて、よほど自信があるやつだけでしょ。
でもさ、韓国語って必要かコレ?
ドイツ語とかフランス語はまだわかるよ。文献とか多いだろうし。ドイツ語でいえば医学書とか。
韓国語の文献なんてあんのかよ。使い道のない韓国の話しか書いてないイメージ。
そもそも、韓国語を母語にしてるとこを朝鮮以外知らないのだが。
関係ないけど、韓国語って音が汚い。韓国語を教える、韓国語の教師の発音が汚い。つまり、正しい韓国語の発音そのものが汚い。
今日の簿記の試験は酷かった。
試験は鼻で笑っちゃうくらいに簡単だったけど、問題は先生。
試験中に、「この問題には引っかかるなよ~」と皆に教える。あまつさえ、ご丁寧にも誤答例まで教えちゃう。
更には、生徒の一人(女子)の答案を見て、試験中にもかかわらず、間違いを指摘。その後、もう一度その生徒の答案を見て、力強い「よしっ」の一言・・・
オイオイ・・・それはまずいんでねーの?