遠距離の楽しみ、再会までのカウントダウン。
あまりに早くしすぎるとつらくなるので一か月前くらいからカウントダウンアプリをセットして夜寝る前に見てにやっとしています。
そのタイムが嬉しくなるのはやっぱり一週間を切ってから。
先週の荒れた天気が嘘のように晴れて、旅行先の天気も良さそうで、肌も体調も落ち着いてきた
仕事も頑張りつつ、最近の自分の心がちょっといがいがしてて濁っていたかもしれないと反省。
嫉妬したり、焦ったり、急に悲しくなったり、それを罪悪感に感じたり心を開けなかったり。
そんなことを考えていたら東京事変の透明人間を思い出した。
この映像好き
日曜の夜は久しぶりにBUMPのOrbital periodを聞いて、昔よりもたくさん分かることが増えていた。
Orbital periodとは公転周期のことでこのアルバムを作ったBUMPも当時28歳。
改めて曲と曲とのつなぎとかが素晴らしくて全部聞いてしまった。
BUMPは彼の思い出が強いから暫く聞かない時期もあったけど、今こうして改めて聞くともう彼との思い出というのを超えて自分の人生に寄り添っている。
と、なぜか音楽の話でいっぱいになってしまったけど今は休暇前の浄化中。ということです。
あまりに早くしすぎるとつらくなるので一か月前くらいからカウントダウンアプリをセットして夜寝る前に見てにやっとしています。
そのタイムが嬉しくなるのはやっぱり一週間を切ってから。
先週の荒れた天気が嘘のように晴れて、旅行先の天気も良さそうで、肌も体調も落ち着いてきた

仕事も頑張りつつ、最近の自分の心がちょっといがいがしてて濁っていたかもしれないと反省。
嫉妬したり、焦ったり、急に悲しくなったり、それを罪悪感に感じたり心を開けなかったり。
そんなことを考えていたら東京事変の透明人間を思い出した。
この映像好き

日曜の夜は久しぶりにBUMPのOrbital periodを聞いて、昔よりもたくさん分かることが増えていた。
Orbital periodとは公転周期のことでこのアルバムを作ったBUMPも当時28歳。
改めて曲と曲とのつなぎとかが素晴らしくて全部聞いてしまった。
BUMPは彼の思い出が強いから暫く聞かない時期もあったけど、今こうして改めて聞くともう彼との思い出というのを超えて自分の人生に寄り添っている。
と、なぜか音楽の話でいっぱいになってしまったけど今は休暇前の浄化中。ということです。

