私はツイッターのアカウントを持っているのですがほぼ、見るだけ。

でも、ニュースよりも日本のことが分かるし、ツイッターチェックは毎日の日課になっています。
そして、香港生活で支えられた言葉は実はツイッターから見つけたものも多くて、それをペーストして携帯に保存していました。

何度見ても色あせない強く優しい言葉。
備忘録を兼ねて載せたいと思います。

出典元が分からないものに関しては特に明記していません。
もし、知っている方がいらしたら教えてください。

クローバー皆、愛されたいって思い過ぎてるの。愛されたい、理解されたいって。愛されることばかりを求めすぎて、愛することを疎かにしてるの。傷ついても、失っても、この人の人生ために何ができるのか?って自分が愛することを一番にすれば、全て解決するのよ。(杉本彩)

クローバー親とか、子供とか、妻とか、夫とか。母親は母親らしくしなければいけない。とか。「肩書き」に振り回されてはいけません。“良い人間同士”でいなさい。そうしたら上手くいきます。(美輪明宏)

クローバー八方塞のときは、ときには立ち止まって休むことも意義があると思う。へたにあがいても、泥沼に陥るしね。ただ、逃げない気持ちは大切。立ち止まって休んでも、気持ちが逃げていなければ、きっと光が見えてきて、また走り出せる。(柳川範之)

クローバートレーニングするときは失敗しようぐらいの気持ちでやるといい。成功しようとすると、小さく安全にやっちゃうから、どこまでいけるか見つけられない。ギリギリ失敗するラインで練習すれば、その一歩手前までだいじょうぶなんだなってわかる。その駆け引きを楽しむためのトレーニング。(米光一成)

クローバー人はつい考えてしまう。考えなくていいことまでいっぱい。それで人生の大半を費やす。一番考えるべきは、考えることと考えなくていいことを分けること。考えるべきことだけを考えること。そして、あとは考えないこと。これが実は難しい。日々、考えない練習をするべきだ。(中森明夫)

クローバー一緒に泣いた時に、はじめてお互いがどんなに愛し合っているのかが分かるものです。(エミール・デシャン)

クローバー好きな相手のことをまるごと受け入れられないのは、まず自分自身をまるごと受け入れることができていないからかもしれません。自分を愛せない人は、なかなか他人を愛することができないものです。まずは欠点も含めた自分を受け入れられるようになりましょう。(江原啓之)

クローバー僕たちは誰もが幸せでもあるし、不幸せでもある。他の誰かの気持ちはなかなかわかんない。でも、誰かの不幸せに同情するより、だれかの幸せを共有したほうがいいじゃない。そんな風に一日を過ごしていく。(みたさとる)

クローバー愛しているものがあったら自由にしてあげなさい。もし帰ってくればあなたのもの。帰ってこなければ、はじめからあなたのものではなかったのです。(斉須政雄)


クローバー奪いあうと足りないのに分け合うと余る (相田みつを)

クローバーあのときのあの苦しみも あのときのあの悲しみも みんな肥料になったんだなあ じぶんが自分になるための (相田みつを)

クローバー4つの諦め
全てが手に入る訳ではない。
出会った人は必ず別れる。
全ては一時的で次々と変わっていく。
手に入れたもので満足するものはない。(ぐっとうぃる博士)

クローバー男性は女性に泣かれると責められている気持ちになる。恋人との関係を良好に保ちたいなら、誰もいないところで泣くこと。(ぐっとうぃる博士)

クローバーどんな天才、手練であっても100%完璧なモノなど出来るはずがない。でも、100%の情熱で、自分の持てる力を出し尽くすことは誰にでもできる。常にそれを心がけるだけで、着実に成長していけるんじゃないかな。まずは、妥協のための言い訳は沢山あるけれど、それを口にしないことだ。(樹林伸)

クローバー幸せは苦しい一歩の先にある。(波間信子)

クローバーこびないこと。憧れないこと。うらやましがらないこと。「すごい」と言われたら「やばい」と思うこと。誇りをもつこと。小さな池で満足しないこと。楽観的に考えること。一足飛びにすべてを手に入れようとしないこと。自分の器を広げること(ちきりん)

クローバー事実と想像とを区別するのって案外、というか、かなり難しい。だから「誤解」が生まれるんだろう。「わからなくて不安」なときほど、早くわかりたくて想像してしまう。その想像が自分と現実をどんどん引き離していく。わかりようがないことを「わからない」ままにしておくことは本当に難しいことだ。(石井ゆかり)

クローバー涙が出るほどつらいことも 10年後には、立ち直れる。20年後には、笑えてる。50年後には忘れてるかもしれない。今はこの「今」があるけど 数年後には、数年後の「今」がある。 簡単じゃないかもしれないけど 前を向いて歩こう。(ベッキーの心のとびら/ベッキー)