日本にこの前帰ったのが7か月ぶり、最初到着した時はやっぱり少し違和感があった。
すごく静かな京成ライナーで車窓から夜の街を見て、途中からJRに乗り換えて帰るときふと自分が日本で働いていたことを思い出す。
仕事納めの人も多くて、年末の予定を聞いたり、車内は仕事後のお疲れムードなんだけど、やっぱりみんなお正月が好きなんだと思う。
女子は会う人、会う人とってもきれいで、すれ違う人さえも良く整えられていて見とれてしまった
女子会をしたり、美味しい物めぐりしたり、日本の女の子ってマカロンみたいだなって思った。
一人一人がとっても綺麗でいることを大事にしてる気がするし、生きるということが前面にでていない。可愛いということに余裕がある。

キラキラする感覚は大事なのかもしれない。
それが無駄なことに見えても、その余裕を日本女子は誇りとしているのかもしれない。
香港に来る前から、そういうものを完全に良いと思えなくて、生きることに必死だったけどそれでも日本にいるときは少なからずそういう欠片が自分の中にあった。
今、香港で二年が過ぎようとしていて、そういうものの良さが少し分かるようになったかもしれない。
すごく静かな京成ライナーで車窓から夜の街を見て、途中からJRに乗り換えて帰るときふと自分が日本で働いていたことを思い出す。
仕事納めの人も多くて、年末の予定を聞いたり、車内は仕事後のお疲れムードなんだけど、やっぱりみんなお正月が好きなんだと思う。
女子は会う人、会う人とってもきれいで、すれ違う人さえも良く整えられていて見とれてしまった

女子会をしたり、美味しい物めぐりしたり、日本の女の子ってマカロンみたいだなって思った。
一人一人がとっても綺麗でいることを大事にしてる気がするし、生きるということが前面にでていない。可愛いということに余裕がある。

キラキラする感覚は大事なのかもしれない。
それが無駄なことに見えても、その余裕を日本女子は誇りとしているのかもしれない。
香港に来る前から、そういうものを完全に良いと思えなくて、生きることに必死だったけどそれでも日本にいるときは少なからずそういう欠片が自分の中にあった。
今、香港で二年が過ぎようとしていて、そういうものの良さが少し分かるようになったかもしれない。
