着々と採用試験をしています。

エンジニアの採用ということだけど私はエンジニアではないので経験の確認は
簡単に過去の仕事の内容を話をしてもらう程度にしていて。(社長に確認してもらおうと。笑)

特に重要視しているのは、この会社でやりたいことが、その人のなりたいキャリアと一致しているか。

そして、それを違うなら違うよねとかまさしくやりたいことだねということをお互い納得できるまで
話せたらいいんだけど、候補者の人も緊張して頑張ってるし、私も英語でカバーできないことがあって、どうにか答えを探りたいんだけど、出てこないとき。

ちょっと私の力不足かなと思ってしまいます。

今日の面接がそんな感じで、彼の経験から、アフターサービスが出来るということは分かったんだけどそのプラス@の貢献ができるのかどうかまで引き出すことが出来なかった。。

ということで、面接の最後にdocumentの提示をお願いしたいと申し出ました。
小さい会社だからこそ、わざわざ時間を作って面接にきてくれたし、ちゃんと向き合いたいと思います。

この気持ちは、私が社長の採用面接を受けた時にしてもらったことが大きいかもしれないな。

ちょうど2年前、月日が流れるのは早い!!