夫が出て行った224『知らなかった条件』
沢山あるブログがあ私のブログ読んで下さり有難うございます。私の気持ちの整理と私のような状況に陥った人に何か役に立つ事があればと思い決着するまであれこれをブログに綴っていこうと思ってます。夫に辞令が出て単身赴任という形で新生活がスタート。夫から転勤先についてきて欲しいと言われ断ったことで口論になり深夜警察官がやってきて事情聴取を受け数日後私の私物は全て切り裂かれてしまいました。調停を申し立てたが夫は離婚の意思がなく調停不成立。その後裁判を起こす。夫からは減額調停を起こされました。私は、養育費0で離婚に同意させる和解案を提出し向こうも和解案を受け入れ納得してませんが晴れて離婚成立↓ ひとつ前の話 ↓突然決まった面接。面接は約2年ぶり。実は、その時の職場の近く。こんな近くに転職するもどうかなとも思う。まして、今休職中なのに誰かにあったら・・・・。面接のドキドキとそんなドキドキが重なりました。階段を上がって事務所のドアを開くとガヤガヤしている。スタッフの人達若い人が多いイメージ。面接室に通され紙を渡され問題を解いておいてくださいと言われる。えっ?テスト?計算問題が主でした。テストなんて聞いてないから驚いた。その後男性面接官2人。1人が現場の担当者の様でもう1人が経営者って感じ。どちらも若い。あー、この人達私より年下だけど経営者とか責任者とかやってんのよね・・・・とか思ったり。けど、私としては家に近くて条件もよい。周りが若かろうが受かりたい。今までアピールも少し盛った感じで言うしやる気を前面に出しました。私は好印象だった様子。ほっとする。けれど、「残業が月20時間あります」と言われる。えっ?20時間?ほぼ毎日じゃない?残業込みの給与でした。だから給与は少しいいんだと納得。9時から18時で月20時間だとほぼ毎日9時から19時だ。下がまだ小学校低学年。できれば避けたい。聞いてないよ~。「この事はきっと良いことに繋がっている。」読んで下さり有り難うございます。