Vivitar V3800N 撮影編(Vivitar V3800N)
さて、撮影準備編から時間がたってしまったけど撮影編いきます。
これはあくまで一例ですので、これが絶対だとかコレ以外は駄目だと
いう事ではありません。
また、適当言ってるかもしれないので、その辺はご了承下さいw
1.ハナヲトレ!
まず、なにはともあれ、お薦めは花です。
なんで花かというと、誰が見ても大概奇麗ですからw
まず周囲と色の差があってわかりやすいのです。どこでもありますし、
誰にも迷惑かけずに気軽に撮れるものですよね。
別に花じゃなくても、気軽に近寄って撮れるわかりやすい物体なら
何でもいいんです。色が派手ならなおわかりやすいでしょうね。
まぁいいや!とにかく花だ花!ww
2.ワイドオープン!
絞りは開放にしてみましょう。開放とはその名のとおり一杯に開けることです。
レンズのこの部分です。リングを回して、真ん中の線の部分に1.7の数字を
あわせます。思いっきり左に回して止まったとこですね。

何が起きるかというと、ピントをあわせた距離の部分以外がおもいっきりボケます。
絞りとはボケの程度をコントロールするために使うんですね。
まずはおもいっきりボケましょうww
3.コンディショングリーン!
さて、シャッターボタンを半押しすると、ファインダの右側に+、○、ーの表示が
見えると思います。これ簡単な露出計なんですね。

もし、+がついたら、今の状態は明るすぎってことです。
そこで、シャッターダイヤルを時計回りに回します。
シャッターダイヤルの数値を大きくする程シャッタースピードが速くなります。
つまりフィルムに当たる光を減らす事になります。
もし、ーがついたら、今の状態は暗すぎってことです。
そこで、シャッターダイヤルを反時計回りに回します。
シャッターダイヤルの数値を小さくする程シャッタースピードが遅くなります。
つまりフィルムに当たる光を増やす事になります。

一段階ずつカチカチ回しては覗き、緑のマルが点灯するように調整します。
緑のマルが点灯したら、露出はオッケーということです(取り敢えずですけど)。
4.オモイッキリヨレ!
フォーカスリングを回して撮りたい物体にピントをあわせます。
目がいい人は難なく合わせられるかもしれません。

ピントを正確に合わせるためにスプリットを使う手があります。
一眼レフにはスクリーンにスプリットがついているのが多いです。V3800Nにも
ついてます。ファインダを覗いて中心をよく見るとこんなのがありますね。

この真ん中にある二つの半円に見える画像がずれているとピントがあってません。
二つの半円の映像がぴったりずれてない時がピントが合っているということに
なります。またピントが合うと半円の外の円の画像もクリアになります。
フォーカスリングをゆっくり回して合わせてみて下さい。
ちなみに!
この純正50mmレンズは約40センチまで近寄って撮ることができます。
今回は思いっきり寄って撮りましょう!ギリギリ40センチです!
もっとぶっちゃけると、フォーカスリングを思い切り右にフルに回して、
レンズの最短にフォーカスを固定したあと、
ファインダを覗きながらカメラ全体を前後させるという手もありますw
5.ココロシテオセ!!
絞りもオッケー。露出もオッケー。ピントもオッケー。
という訳で。。。
わきを締めて、手ぶれしない様に丁寧にシャッターボタンをしっかり押し込んで下さい。
慣れないうちは意外と手ぶれって多いですよ。
ガシャリ。
すると、こんな感じで撮れると思います。

(Vivitar V3800N Kodak Professional ELITE CHROME 200)
ボケがたのすぃ~~ww
さぁ!まずは、近場でボケまくろう!!!
→ちょっと補足。
意外にコンパクトな本格マニュアル(トイ)一眼!
Vivitar V3800N SLR Camera

撮ったらここ!w


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これはあくまで一例ですので、これが絶対だとかコレ以外は駄目だと
いう事ではありません。
また、適当言ってるかもしれないので、その辺はご了承下さいw
1.ハナヲトレ!
まず、なにはともあれ、お薦めは花です。
なんで花かというと、誰が見ても大概奇麗ですからw
まず周囲と色の差があってわかりやすいのです。どこでもありますし、
誰にも迷惑かけずに気軽に撮れるものですよね。
別に花じゃなくても、気軽に近寄って撮れるわかりやすい物体なら
何でもいいんです。色が派手ならなおわかりやすいでしょうね。
まぁいいや!とにかく花だ花!ww
2.ワイドオープン!
絞りは開放にしてみましょう。開放とはその名のとおり一杯に開けることです。
レンズのこの部分です。リングを回して、真ん中の線の部分に1.7の数字を
あわせます。思いっきり左に回して止まったとこですね。

何が起きるかというと、ピントをあわせた距離の部分以外がおもいっきりボケます。
絞りとはボケの程度をコントロールするために使うんですね。
まずはおもいっきりボケましょうww
3.コンディショングリーン!
さて、シャッターボタンを半押しすると、ファインダの右側に+、○、ーの表示が
見えると思います。これ簡単な露出計なんですね。

もし、+がついたら、今の状態は明るすぎってことです。
そこで、シャッターダイヤルを時計回りに回します。
シャッターダイヤルの数値を大きくする程シャッタースピードが速くなります。
つまりフィルムに当たる光を減らす事になります。
もし、ーがついたら、今の状態は暗すぎってことです。
そこで、シャッターダイヤルを反時計回りに回します。
シャッターダイヤルの数値を小さくする程シャッタースピードが遅くなります。
つまりフィルムに当たる光を増やす事になります。

一段階ずつカチカチ回しては覗き、緑のマルが点灯するように調整します。
緑のマルが点灯したら、露出はオッケーということです(取り敢えずですけど)。
4.オモイッキリヨレ!
フォーカスリングを回して撮りたい物体にピントをあわせます。
目がいい人は難なく合わせられるかもしれません。

ピントを正確に合わせるためにスプリットを使う手があります。
一眼レフにはスクリーンにスプリットがついているのが多いです。V3800Nにも
ついてます。ファインダを覗いて中心をよく見るとこんなのがありますね。

この真ん中にある二つの半円に見える画像がずれているとピントがあってません。
二つの半円の映像がぴったりずれてない時がピントが合っているということに
なります。またピントが合うと半円の外の円の画像もクリアになります。
フォーカスリングをゆっくり回して合わせてみて下さい。
ちなみに!
この純正50mmレンズは約40センチまで近寄って撮ることができます。
今回は思いっきり寄って撮りましょう!ギリギリ40センチです!
もっとぶっちゃけると、フォーカスリングを思い切り右にフルに回して、
レンズの最短にフォーカスを固定したあと、
ファインダを覗きながらカメラ全体を前後させるという手もありますw
5.ココロシテオセ!!
絞りもオッケー。露出もオッケー。ピントもオッケー。
という訳で。。。
わきを締めて、手ぶれしない様に丁寧にシャッターボタンをしっかり押し込んで下さい。
慣れないうちは意外と手ぶれって多いですよ。
ガシャリ。
すると、こんな感じで撮れると思います。
(Vivitar V3800N Kodak Professional ELITE CHROME 200)
ボケがたのすぃ~~ww
さぁ!まずは、近場でボケまくろう!!!
→ちょっと補足。
意外にコンパクトな本格マニュアル(トイ)一眼!
Vivitar V3800N SLR Camera

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