Vivitar V3800N 使い方準備編(Vivitar V3800N)
使い方えっと、まず初めに。このタイトルでなんですが、
V3800Nが欲しいけどちゃんと使えるのかどうか自信無いとか、
手に入れたけどなんとなく怖くて手が動かないという人のために、
これだけすれば使えるよということ、使い方を簡単に説明するためのエントリです。
このエントリがVivitarライフの入り口となれば幸いです。
そんじゃーいきましょう。
1.ハコカラトリダセ。
箱から取り出します。この辺をみてください。
まー、大した事は言ってません。
一応補足しますと、パッケージ開けた段階で、
ストラップの取付と、ボディ中に入ってる保護シートと乾燥剤の撤去、
Viviタグの撤去を行ってますが、この辺は特に言う事もないでしょう。
※裏ぶたの開け方については下の項番3を参照下さい。
2.デンチヲイレロ
Vivitar V3800Nはフルマニュアル機で電子式の可動部分はありませんが、
内部の露出計を動かすためにだけ電池が必要です。
カメラの底の電池蓋を回して外し、付属の電池をセットします。
注意するのは向き位ですね。

電池をねじ込む時は最初は指で丁寧に回していれて、
ネジ山に入ったら10円玉かなんかで軽くきゅっと締めて下さい。
あまり強く締めるとプラなので痛みます。
どーせ速写ケースをつけるので脱落はしないでしょうし。

3.フィルムヲイレロ
実は、自分がやってたやり方ってちょっとトリッキーな変なやり方でした。
それは恥ずかしいので没にしました。
丁度、前のタイプのV3000Sでのフィルム入れ方説明があったので
それに差し替えます。これだと大変わかりやすいww
V3800Nでも全く同じ事をすればいいです。
なお、フィルムの入れ方はV3000SだろうがV3800Nだろうが
その他のカメラだろうが、ほとんど同じです。
注意ポイントは各爪をしっかりフィルムの穴に入れること、
説明どおりに指で押さえてフィルムを無駄にたるませない事。
ちゃんと巻き上げられるのを確認してから蓋を閉める事、
そしてシャッター幕を触らない事。
ちなみに裏蓋を開けるスイッチが巻き戻しクランクになってるのは
フィルムカメラをまるっきり知らない人には想像できないらしいですね。
指摘されて気がつきました。確かにそうですねw
なぜかこれがフィルムカメラのデファクトスタンダードになってます。
4.カンドヲアワセロ
フィルムを装填したらフィルムの感度をセットします。
V3800Nのようなフルマニュアル機ではこれをやらないと正確な露出がでません。
ISOダイアルを引っ張り上げながら回してフィルムの
ISO感度をうまく▲に会わせて下さい。
使うフィルムがISO100だったら100、ISO400なら400に合わせてください。

5.ムリニセンデイイ
背中にフィルムのパッケージをひっちゃぶいて入れておくと、
今現在装填されているフィルムのメモ代わりになります。
速射ケースつけると見えませんけどねw

6.カウントザオコヅカイ
速写ケースとアイピースをつけて完成!!
さあ、撮りにいけるぞーー!!!

実のところ、これだけで撮影準備完了です。これだけなんです。
では撮影編についてはこちらへ!
V3800Nが欲しいけどちゃんと使えるのかどうか自信無いとか、
手に入れたけどなんとなく怖くて手が動かないという人のために、
これだけすれば使えるよということ、使い方を簡単に説明するためのエントリです。
このエントリがVivitarライフの入り口となれば幸いです。
そんじゃーいきましょう。
1.ハコカラトリダセ。
箱から取り出します。この辺をみてください。
まー、大した事は言ってません。
一応補足しますと、パッケージ開けた段階で、
ストラップの取付と、ボディ中に入ってる保護シートと乾燥剤の撤去、
Viviタグの撤去を行ってますが、この辺は特に言う事もないでしょう。
※裏ぶたの開け方については下の項番3を参照下さい。
2.デンチヲイレロ
Vivitar V3800Nはフルマニュアル機で電子式の可動部分はありませんが、
内部の露出計を動かすためにだけ電池が必要です。
カメラの底の電池蓋を回して外し、付属の電池をセットします。
注意するのは向き位ですね。

電池をねじ込む時は最初は指で丁寧に回していれて、
ネジ山に入ったら10円玉かなんかで軽くきゅっと締めて下さい。
あまり強く締めるとプラなので痛みます。
どーせ速写ケースをつけるので脱落はしないでしょうし。

3.フィルムヲイレロ
実は、自分がやってたやり方ってちょっとトリッキーな変なやり方でした。
それは恥ずかしいので没にしました。
丁度、前のタイプのV3000Sでのフィルム入れ方説明があったので
それに差し替えます。これだと大変わかりやすいww
V3800Nでも全く同じ事をすればいいです。
なお、フィルムの入れ方はV3000SだろうがV3800Nだろうが
その他のカメラだろうが、ほとんど同じです。
注意ポイントは各爪をしっかりフィルムの穴に入れること、
説明どおりに指で押さえてフィルムを無駄にたるませない事。
ちゃんと巻き上げられるのを確認してから蓋を閉める事、
そしてシャッター幕を触らない事。
ちなみに裏蓋を開けるスイッチが巻き戻しクランクになってるのは
フィルムカメラをまるっきり知らない人には想像できないらしいですね。
指摘されて気がつきました。確かにそうですねw
なぜかこれがフィルムカメラのデファクトスタンダードになってます。
4.カンドヲアワセロ
フィルムを装填したらフィルムの感度をセットします。
V3800Nのようなフルマニュアル機ではこれをやらないと正確な露出がでません。
ISOダイアルを引っ張り上げながら回してフィルムの
ISO感度をうまく▲に会わせて下さい。
使うフィルムがISO100だったら100、ISO400なら400に合わせてください。

5.ムリニセンデイイ
背中にフィルムのパッケージをひっちゃぶいて入れておくと、
今現在装填されているフィルムのメモ代わりになります。
速射ケースつけると見えませんけどねw

6.カウントザオコヅカイ
速写ケースとアイピースをつけて完成!!
さあ、撮りにいけるぞーー!!!

実のところ、これだけで撮影準備完了です。これだけなんです。
では撮影編についてはこちらへ!