秋の夜長は | 五条さんの隙があってもかかってこないでw

秋の夜長は

こういう曲はどうでしょうw もう大好きw

歌、作詞は中山千夏。作曲はなんと小林亜星御大ですね。
この時代のアレンジは脳から汁が出る様に心地よいのです。
エンディングの少々詰め込んだ歌詞も、ものがなしさも素敵です。
絵的に夢に見るくらい当時感がいっぱい。明るくちょっと寂しい感じ。
もうたまらんwwww

しかし、なにこの高画質はw 感謝。







ついてに。
何も言うことはありません。渡辺岳夫大先生の傑作。
普通じゃないですヨ。この曲は作詞、作曲、編曲全て天才です。

ギターがワウワウで、歌は詩吟?。。
ベース16ビート切ってますwこのグルーブ感たまりません。ナベタケ節炸裂。
またこのイントロは常人ではなかなか出てこないと思いますw

今いい音源でこういった古い曲を聴くとその本気度に圧倒されます。
近年の、例えばアニメ主題歌とかもう全然ダメダメです。聞くに堪えません。
日本語の語感を基本保ちつつ、オケ、ジャズベースの70年代ロック味とでも
いうんでしょうか。プロ作曲家というものの実力を感じます。